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伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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カテゴリ:お気楽メモ帳( 4 )

検索ワードの傾向と考察 (my blog)


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▲南伊豆奥石廊・愛逢(あいあい)岬

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▲南伊豆奥石廊・愛逢(あいあい)岬


最近の拙ブログには、GoogleやYahoo!などの検索サイトから訪れてくださる方が少しずつ増えて来ているように思います。
ブログ全体の内容はともかくも、このように検索ワードでヒットして、その用語のあるページのみにご訪問くださることも、まことのありがたいことに思います。ましては、それがきっかけでお気に入りのひとつに登録してもらえ、再訪問されるようになったら、それはブロガーにとっては悦ばしいことだと思います。

自分自身の場合においても、たまたま検索で訪れたサイトを見て、興味深い内容を持っていたのなら、その後、度々拝見させてもらい、それ以降、ずっと定期的訪問口になるようなことは多々あることから、逆に、自分のサイトもそのように親しんでもらえることを望みたいとも思っているところです。

さて、そんな訳で、今回いったいどんなキーワードで自分のブログが検索されているのか傾向を探ってみたいと思い、最近一週間くらいのあいだの検索ワードを列挙してみました。以下のような具合になりました。


・BGM森と水
・ペーパームーン 山中湖
・動画静止画 混合
・八ヶ岳 森暮らし
・八ヶ岳 キャンプ場 貸切
・マヤ 太陽 dai5
・古代宇宙船
・伊豆の踊子 第3章
・嵯峨沢館
・ユニーク 角材
・外川真里亜 オーナー
・ペーパームーン 山中湖
・ログハウス 廃材diy
・808 原村
・ホックニーの花
・川奈ステンドグラス
・ASS-60
・ペーパームーン 山中湖 雑貨
・八ヶ岳 雑誌
・フリー素材 花の妖精
・cube サイクルキャリア
・ラダー DIY 写真 庭
・横山郁代
・デイヴィッド・ホックニー 作品
・808 原村
・時計型薪ストーブ 時計型
・山中湖 ペーパームーン
・安良里港
・伊豆の踊子 天城トンネル 茶屋
・Eureka!/ウインドリバー
・ステンレス時計1型薪ストーブセット
・ホンマ製作所 ステンレス時計1型


なるほど、どれもヒットするであろう、確かに自分で書いた文章の中にある言葉であることは、だいたいどの記事に該当するかも思い当たるところがあります。
ただし、これらの用語を詳しく知る為の内容記事にはあたらないことが多いのではないかという危惧もあり、おそらく詳細よりもかえって関連する写真画像の方に、イメージを掴むのには活用できるものがあるのかもしれません。
というか、検索ワード的には、まさに実用的なことを知りたいが為のものが多い傾向がありますね。
まあ、あたりまえと云えばそうなのですが、雑誌記事の索引のような感じで検索されているのがわかります。

もっとも、ブログのテーマとしては、自然風景の「空と森と水と」ですから、自ずと検索にかかりやすいキーワードはほとんど少ないことになりますね。
フォトエッセイという形式は、感覚的な表現が主になる上に、直接的には表しにくいものを表現の工夫によって届けようという、まさにエッセイ的な漠然としたもの故に、検索にかかりにくい性質を自ずと持っているように思えます。

そんな全然実用的、有用的でない領域のものを表現していきたいと思っているのですから、ブログとしてはとてもわかりにくいものになるのは否めませんね。
という具合で、こんなことを考察しながら、自分のやっていることの考察をも自分でやっていたような次第になりました。
文と絵、画像・・・、この組合わせによる詩的表現とでもいうのでしょうか、そういう感覚と感性の世界を広げていきたい、そう思う今宵でした。


by Martin


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▲西伊豆・宇久須付近


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▲西伊豆・宇久須付近
by martin310 | 2012-12-12 21:42 | お気楽メモ帳 | Comments(0)

古代船DRAGONは、実は宇宙船だった!

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★古代船DRAGONは、実は宇宙船だった!


何度か記事中に登場しています「古代船DRAGON」についてのエピソードをもう少し記しておきましょう。

もう10年以上前のことになりますが、人から人へのつながりから、あるUFOコンタクティーの女性と知り合うことになりました。
この長野の女性から不思議な体験の話を聞いたことがあります。

a0282620_13584715.jpg彼女は小学生の頃、同級生の友だちとふたりで善光寺の裏手の山の、見晴らしのいいところにいるときに、かすかな記憶を辿ると、どうもUFOにアブダクションされていたようだったというのです。
夕暮れどきに、このふたりの少女はある時間、この山腹から一時姿をくらましたようですが、彼女の感覚にある長い時間とは裏腹に、実際の地球時間ではほんのわずかな間だったようです。
どうも、詳しい記憶は消去されているようで、一緒だった友だちもよくわからないうちに戻って来たようです。
ですが、宇宙船の内部の計器類のたくさんある映像などは断片的に覚えているようでした。
それ以来、彼女はときとして空を見上げ、UFOを探すようになり、特に夜間には光の点としてよく目撃できるようになったということです。
そこで、深夜に山の上の見晴らしのよい草地に寝転んで、UFOを想念で呼んでその光を見ることを人々に伝えるようなことをはじめたようでした。
ほかにも、そのときの星の存在とも意識で交流するようなことが起こって来たようです。

a0282620_1359771.jpg不思議なことに、このとき彼女たちがアブダクションされた場所には、レストランがありました。その名が何と、「青い銀河」というものでした。
アブダクションの地が「青い銀河」だったのです。
そして、そのUFOがやって来た星とは、地球からはかなり遠いと思われる「エメラルド星団」というものでした。
天体に詳しい人に、この星団の名を尋ねてみたことがあるのですが、そんな星団は知らないということで、実際には確定している名称ではないようでした。


a0282620_1404929.jpgそんな話を聞いて、あるとき、見えないものが見える人と共に、その彼女に会いに長野へ向いました。
中央道から長野道へ入り、山岳地帯が続く姨捨のあたりだったでしょうか、山々のあいだを縫い、右手に平野が開けるのを見ていると、急に、同行の者が上空に何か来ていると言い出しました。
実際に車のウインドから空をのぞいている訳ではなく、霊眼に見えているというか、いわゆるヴィジョンが見えているようでした。
「ほら、あの絵のDRAGON」が来ている」
何言ってるんだろう?絵のDRAGONがどうやって来るんだ?
「DRAGONが降りて来ている、すぐ上にいるよ」
ええ、何だってえ?
しかも、あの船が垂直になって降下して来ているというのだ。
そして、すぐ上空でまたもとのように水平になり静止していると。

a0282620_13592845.jpgそうこうしているうちに、運転しながら何やら、素晴らしく平和でやすらぐ波動に包まれて来るのがわかりました。
それがどんどん、どんどん、強くはっきりわかるようになって来ます。
うわー、凄い、すごい!うー、なんてしあわせなんだ!
まさにこの世のものとも思えぬほどの至福のエネルギーです。
これをどう表現すればいいのでしょう。
「愛」?うーーん、そんな言葉では置き換えられない。
地上にある言葉では、その何百分の一でも表すことは無理だ。
そう思えるほど、えもいわれぬ光に満ちたエネルギーでした。

a0282620_1413931.jpgこんな波動のなかにいる世界とは、もう自他共に常に幸福の状態であって、不服や不満や競争や争いや、およそ自分と他者を隔て分離するような破壊的想念をまったく抱くことのない、つまりエゴが完全に消え去った状態のような愛に満ちた世界であることが感じ取れました。
それが体感してわかるように、彼らは宇宙船から波動を放射して来たのでしょう。
明らかに、この地球より遥かに進化した意識を持った星の住人のいる世界であろうと、そう思うやいなや、メッセージとしてやって来たのは、彼らが伝えるのには、自分たち星は、地球の次の段階のステージであって、宇宙にはまだまだその先に進んでいる星々が無数にある、宇宙は限りなく進化する・・・、というようなものでした。
それなら、いずれはこの地球も、彼らの星のような完全に平和な星になることができるのだろうか?
それは今を思うと、限りなく困難な道だろうけれど、我々の未来を垣間見せてくれるような、彼らからの光明を与えてくれるメッセージのように思えました。

そんな道中で得られたおみやげを持って、UFOコンタクティーのWさんに、約束した待ち合わせ場所、「青い銀河」に向かいました。

画用紙の真っ白な画面に色鉛筆を走らせているうちに、自然と浮かび上がって来た古代船DRAGONの姿は、実は宇宙船だったのです。
もちろん、彼らの乗り物は3次元ではないので、空にあのような船が見えるわけではありませんが、彼らのオリジナルな比喩として、この古代船の形にして私たちに見せてくれた彼らからの宇宙の贈り物なのでしょう。

私たちはこの後、Wさんと一緒に、謎多き霊域、戸隠神社・奥社へ向かうことになります。

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-もしかして、つづくかも-


by Martin
by martin310 | 2012-10-30 14:06 | お気楽メモ帳 | Comments(0)

( 2 ) 山の精・仙人さんのはなし

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( 2 ) 山の精・仙人さんのはなし

え~、みなさんこんにちは、Martinです。

a0282620_14495458.jpg第1回の”お気楽メモ帳”読まれましたか?
あれって、ほとんど落語の文言のようなリズムでしたね。
変ですよ、あれは、まるで古今亭志ん生の「駒長」の手紙を読むシーンとよく似てました。
ワタスであってワタスでないような意識が書いてますよ、あれは。

まあ、こんな調子でワタスが書いているんだけど、ワタス以外の意識が混入して書かせているようなところもありの文章になる、そんな面白みも含めておつきあいください。

え~、今日はですね、
本編で妖精の話なぞしているもので、そっち関係のお話でもしてみようと、かように思っているわけであります。

え~・・・、こればっかりやなぁ、この調子が落語風に持ち込むんやな。
まあええか、
妖精とか精霊とかいう話ですけどね、まず山の精霊、仙人さんのことからいきまひょか。
よくものの例えで、まるで仙人みたいやなーなんて云いますけど、あれってほんとにいるんですよね。実在するんですけど、3次元でないので、実在って云えるかどうか、肉眼では見えないんですから4次元の存在ですね。

a0282620_14501991.jpgこれね、実際、ワタスは見えないんですが、そういうの見える人と以前よく日本各地を探索していたことがあって、そのときに遭遇したのですが、いられるんですね。
例えば、富士山の五合目を歩いて少し登っているとき、前に杖を持った衣姿のあのいわゆる”仙人”イメージそのものの仙人さんが一緒に同行してくだすって、霊峰富士っていうくらいだから日本一の霊山ですからね、仙人さんがちゃんと山を守ってらっしゃるのですよ。
それを伝えに出て来られたようで、それ以上は申されませんでしたが、まあ、歓迎してくだすったことは確かでした。

それから場所は飛んで、北海道の大雪山の南側に”然別湖”(しかりべつこ)っていう湖がありますが、その対岸に”くちびる山”っていういわゆる上唇の形の山があるんですよ。上唇ですよ、それが湖面に反映して逆像になると、これが下唇になるわけで、両方で”くちびる山”になるのです。
そこへ行ったとき、これがやさしい老翁のような仙人さんがお出になられて、いろいろとメッセージを語ってくだすったことがありました。

a0282620_14503717.jpgこの然別湖のあたりは山深く、この湖も神秘的なところなんですが、その昔はアイヌの土地だったそうです。で、和人の侵略によって結果アイヌ人は滅ぼされていくわけですが・・・。
そのことよりも、この”くちびる山”のいわれについて語ってくれました。
(同行者のチャネリングによると)
この山がなぜ唇の形をしているかというのは、「口は災いのもと」と云われるように、人のちょっとしたことのいさかいは、この個人が発する「言葉」からはじまり、それが仲たがいや憎悪心を生み、果ては戦いにまで発展してしまうことがあるという。
そのおおもとは、無神経な「言葉」にあることがあります。
愛のない言葉は、誤解を生み、感情を逆撫でし、人と人のいさかいを生み出します。
だから、この山をその象徴として、愛を持って言葉を発すれば、自然、その思いは愛として届く、そういう戒めを忘れないようにと、この巨きな自然の唇をあらせた。
というような意味合いのことをおっしゃられたと記憶しています。
ああ、なかなかいいお話だなぁって我ながら思いました。
さすが仙人さんだ、多くの艱難辛苦を乗り越えた末に辿り着いた境地から人々に教えを伝える、そういう尊いお言葉だったと思います。

こういう方々が、見えない次元でこの美しい領域を必死に守っておられる、ということをちょっと知っておいていただきたいとワタスは思うのであります。
見えないからいない、のではなく、気配を感じる感性、霊性さえあれば、その思いの端は少しでも感じ取れるものだということをお伝えしたいわけです。


by Martin
by martin310 | 2012-10-22 14:59 | お気楽メモ帳

Martinのお気楽メモ帳 -1-


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Martinのお気楽メモ帳 -1-

みなさん、ようこそ!

え~、そんなわけで、同じことやっているのが異常に飽きるたちのワタスは、こんな企画を勝手につくって、本編の他に、肩の凝らないお気楽な雑文を自由気ままに書いていくという、いわゆる雑記帳をこしらえまして、いよいよこれからはじめようと、そういう段取りにしたわけであります。
なので、題して「Martin Island 番外編:Martinのお気楽メモ帳」っつうのにしましたので、どうぞ意外性のページと思って好意的に読んでくださる方はそのままに、文字ばっかりで読む気しない方はスルーして、スマホで通勤電車の中でくだらない話でも読んでみるか、という人も、それなりに楽しめたらもうけもんと思って読んでみたらいかがと、そう作者は云うのでした。

表紙のバナーは、これって鯛焼きのイラストですよ。
何で?って聞かれても、そういうことに自然になったわけで・・・。
まあ、近くにあの旨い「日本一たいやき」があるからっつう理由でもいいかもしれません。まあ、とにかく、鯛焼きがぴったりだなって思ったわけです。

このページは基本的に文字が中心。たまに必要なら画像もちょいありで、本編のような画像花盛りっちゅうのはなしでいこうと、そう思っているところです。
最近の方は、案外、画像をちょい見ですかさず次へ、というのが多いのでしょうが、いやいや意外に読むってことは面白いし、文字が生み出す世界っつうのもまんざらではない・・・、と、そういう風に思ってもらえたらいいかもしれません。
そんなつもりで、ネタなき中、何をネタにするのかも皆目わからないまま、こんな大それた企画をはじめてしまうわけです。まあ、飽きたら止めればいいし、好評なら自然とやる気になるであろうし、すべては気の向くまま、読者の方の熱い声援に懸かっているわけですが、未だそれも不明であります。

で、今日はほとんどがごあいさつ文に終始した為に、いきなり本題には入らないところが、これまたもったいぶったりして・・・、いやいやまだなーんにも考えていないので書きようがないのが本当のとこです。

そうそう、それでこのページに限っては、敢えてイイネボタンもコメントも設定せず、いうならばこちらが書いたら勝ち状態にして、一切の苦情は受け付けない、そういう覚悟のもと挑んでいこうと思っている次第であります。

では、次回から乞うご期待!

by Martin


*おまけ

これっ昨日の朝の富士山です。
ほんのり雪化粧。
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自分でイイネ!
by martin310 | 2012-10-20 20:36 | お気楽メモ帳