伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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カテゴリ:その他( 7 )

試みにブログタイトルをTwitter「bot.」風に並べてみた。案外違ったイメージに映るものだ。


これは手前味噌的な試みになるが、ここ最近の当ブログのタイトルをTwitter の「bot.」風に並べてみた。
ご存知のように、当ブログのタイトルはふつうあまりお目にかからないような、常に異常に長いもので占められている。
これは、ブログ投稿と同時にTwitter へのツイートも発信される設定にしていることから、ツイート向きのメッセージ的体裁にしようと意図しているからだ。つまり、ブログとTwitter を兼用できるように、長々としたものにしているという訳だ。それも、もともとこういう文字数の多いタイトルも嫌いではないので、案外気に入ってやっているところもある。

自前のツイートを一覧していたら、「これ案外タイトルだけ並べてみたら、あの著名人の名言集もどきのいわゆる[bot.]のようなものになるかもしれない」と思い、実験的に試みてみた。
自分的にも一連の時間の流れと、記事テーマの変遷が見えて意外に今までと違った視点で自分が書いたものを見られる気がした。
これだけ見ていると、逆に記事の内容を読んでみたいと思えたりもする。もし、そんなふうに感じた方は、どうぞ記事を遡って再読してみて下さい。(テキストでなく、画像にしてしまっているので、リンクは張っていません、あしからず)

よく新刊本の目次だけから、内容に興味を覚えるということがあるので、こんな試みもいつもと一味違った感じに見えていいかもしれないと思った次第だ。
ちなみに、記事を書いているときはいつも文章が先で、タイトルは後から頭をひねって導き出している。出て来た文面から、まるで新たにコピーライトするようにむりやり付けるのだ。それがこんな風に形になると、また新鮮な驚きがある。文字と言葉が生み出すイメージが、また別の姿を顕すのだろう。視覚というもののヴァリエーションは多様だ。



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by martin310 | 2015-01-15 14:13 | その他

今日という日なので敢えてこんな情報も参考に。何を祝っているのかを知っておこう!(ニムロドの生誕日に)


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我が家では特にクリスマスだからといって何か普段と変わったことをすることはありません。
この雪ダルマ君も、今日の為に飾ったわけではなく、年中、文庫本の棚にほかの飾り物と一緒にごたごた置いてあるものです。

別にクリスマスの隠された意味を知ったからということでもなく、もともと特別なことをする気がなかっただけなのですが、もちろん、本当の意味を知ったからには余計にまったく興味が失せた以上に、あまりに知らない人が世に多いので、少なくとも情報だけは頭に入れておいた方がと思った次第です。

それにしても、「彼ら」の騙しと隠蔽と偽装の仕業の典型を見るようで、このクリスマスの一件についても巧妙に世界をだまくらかして祝祭日にしているというのも、すべてが万事、無知の牢獄に隔離する手法はここに集約されていると見えるものです。

だからといってこの慣習をどうのこうのと言う必要もないのですが、物事の裏に隠された真実、実像を知るという必要不可欠な知的行為は、こんなことの一件からも学べるのではないでしょうか。

ちなみに、この雪ダルマ君、左足の長靴が脱げてしまってますが、それが何か暗示的な意味も含めて、クリスマスは実はよからぬものを祝っていたという笑えない現実を認識しておきましょう。(実際は、家人が掃除中にもげてしまったようです・笑)


参考までに以下にクリスマスの情報を

◆内海聡氏のフェイスブックより
 https://ja-jp.facebook.com/satoru.utsumi/posts/734973513253071

クリスマス

まさかこのウォールを見ている人に、いまだクリスマスがキリストの誕生日で、サンタクロースがプレゼントをくれるおじいさんだと思っているグーミンはいま せんよね♪。そもそもクリスマスは悪魔崇拝であるキリスト教を広げるための口実ですが、サンタクロースなどほんの数十年前につくられたインチキ物語でしか ありません♪。だいたい本物のサンタクロースはセント・ニコラウスというのです♪。

そもそもクリスマスはイエス・キリストの誕生日ではありません♪。本当の誕生日は秋だという説があり、その他には春だという説もあります。いずれにしろ 12月25日はニムロドの誕生日であり、これは旧約聖書で最初にヤーヴェに逆らったものの名です。ニムロドはその意味で悪魔であるとか反逆者であるといわ れてきましたが、その誕生日を祝うのは当然ながら理由があるわけです♪。

そもそもサンタは単純にサタンを入れ替えただけであり、セント・ニコラウスは、クランパスという獰猛な生き物とヨーロッパ中を旅することになっています ♪。クランパスは、割れた蹄、長い舌、頭には角、暗い色をした煤けたような皮膚、その皮膚にうっすら生えた毛、そして熊手を持っています。子供たちにとっ て、クランバスは、悪さをする子供を鞭で叩く悪魔のヤギのように見えるのです♪。

クランパスは、聞き分けの悪い子供を連れ去って、地獄の深みに落とすために、子供を入れる大きな袋を持っています。子どもたちは、クランパスの黒いバッグ に入れられて連れ去られていたといい伝えられますが、これは悪魔崇拝の初歩的な観念です♪。悪魔崇拝の中では子どもから犠牲にするのが第一義であり、サン タクロースはそのために重要な役割を果たしてきました。Xmasの『X』というのは二ムロドの象徴で、勿論悪魔のマークそのものであり、merry Xmas は『Magical or Merriment Communion with Nimrod』という意味ですね♪。

ではメリークリスマス♪。
悪魔を祝うニホンジンのために♪。


◆カレイドスコープさんのブログ
 「クリスマスはニムロド(ニムロデ)生誕を祝うもの」
  http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-291.html
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by martin310 | 2014-12-25 09:41 | その他

白く塗り固められた関東甲信越。宇宙からの視線。


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この衛星画像は NASA の WORLDVIEW による2月16日の関東甲信越の模様。(画像クリックの2段階で拡大可能)それに、目安として地名をポイントしてみた。
雪の降雪量がそのまま白の濃度差に表れている。甲府盆地はまさに厚い雪の層に覆われ、塗り固められたように封じられている。
この中に、孤立した南牧村も、早川町も、国道20号も、碓氷峠も、精進湖も、小山町須走も、檜原村も、天龍村・・・もあるのだ。

こんな大気圏の外から地球を眺められるのも、現代のテクノロジーの進歩の恩恵だが、これほどのリアル画像を眺めているとつい思いに浮かぶのは・・・、
「これは宇宙からの神の視線だ。また、UFO搭乗員の方々の視線でもある。」など考える。
この白い魔物に覆われた世界で、人々は動きを封じられている。
懸命な除雪作業が昼夜を徹して行われている。
そして、数々の大雪に関する情報が行き交っているのだ。
「南岸低気圧」「ジェット気流」「人工大雪」「スノートレイル」「CME」「情報統制」「政府対応」「天ぷら総理」・・・。

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ズームアップして地上に降りれば、その白い膜の一角に我が家も在る。
未だ家のまわりは雪原が占めている。
我が家では、生垣の10本のコニファーすべてが雪の重みで折れてしまった程度の被害だったが、未だ豪雪に見舞われた地域の方々はもっと様々な試練にあっていることだろう。

それにしても、道路を含め、我々の生活を支えるライフラインの脆さは決定的だ。ひとたび塞がれると数日の暮らしさえ危ぶまれる。如何に普段の安泰な生活が、これほどの脆弱な姿を隠し、絶妙な均衡のもとで成り立っているのかを実感出来たことだろう。物資の流通が遮断されれば、すぐさま「食」が保てなくなる。
燃料も電気も通信も絶たれたらと思うと絶句するほどだ。
現代人はことのほか、厳しい自然環境の中で生きる力を持っていないのは明らかであり、危機が訪れれば瞬時に日常が崩壊してしまう。
非常時に生きて凌げる装備工夫を、もっと真剣に準備しておかないとと、今後の先行きにも考え及んだ今回であったようだ。

穏やかで癒しに富んだ自然も自然だが、過酷で厳烈な自然もまた自然の真の姿であり、それらすべての様相を持つ自然の脅威こそが、神のあらわれでもあるのだろう。故に、自然、神に向ける「畏れ」を忘れてはならないのだ。

起こることのなかから気づきを得て、この警告を意味あるものとして命を保っていかねばならない。


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最後に、そんな大自然の、冬から春への変化の映像をまとめたものを発見したのでどうぞご観覧を。(後半、音声がやや不調になっているよう。)

Olafur Arnalds - For Now I Am Winter Timelapse Season {Hiver}
http://www.youtube.com/watch?v=tVHytlO9DwM
by martin310 | 2014-02-19 14:26 | その他

マイクロウエーブパルスのような何かが出現して雲が一瞬消える?!不可解な台風27号の出現状況。


台風27号と「何か」 (字幕なし)
http://www.youtube.com/watch?v=Qb4ef1nshEo&feature=c4-overview&list=UUVYr8KC3Fqqlz9PqoqPLTZg

1:39あたりで、マイクロ波パルスのような何かが出現して雲が一瞬消える、何らかの「加熱」ではないか、でも何なのか確実には分からないし、何処から来ているのかも分からない、と言っています。


以下の2012年10月の「ハリケーン・サンディー」についての記事で、今やここまでの気象改変技術が完成されているということを念頭に置いて、今回の台風27号の不可思議なマイクロウエーブ・パルスの現象も見ていく必要があるのかもしれない。

【参考情報】

blog「気まぐれです。」さんの2012/12/16の記事より
http://bilininfojp.blogspot.jp/2012/12/haarp3.html

人工ハリケーンを思いのままに操る技術

元記事は、「Obama’s October Surprise – Creating and Steering Hurricane Sandy ? 」
CounterPsyOpshttp://counterpsyops.com/2012/10/31/obamas-october-surprise-creating-and-steering-hurricane-sandy/

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10月のサプライズ

米国政府は、HAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)のプラットフォームを使って人工ハリケーンの激しさを増し、操舵している。(2012年10月の「ハリケーン・サンディー」の時の記事です)

米国の主要都市にハリケーンを操舵するのは今回が初めてではない。2005年、ブッシュとチェイニーはハリケーン・カトリーナを首尾良くニューオリンズに操舵したこともある。

2010年NASAは、熱帯低気圧アールを第4級ハリケーンにまで強め、11日間にわたってその進路を操作した。プロジェクトGRIP。

2010年8月11日、NASAは2週間以内にプロジェクトGRIPを開始できると発表した。プロジェクトGRIPによって、熱帯低気圧をハリケーンに変える条件が厳密に分かった。ハリケーンがどのように発展し、操舵するにはどうすればよいか科学者達は既に知っていたが、NASAは熱帯低気圧の激しさを増して大量破壊嵐に変えるプロセスを完璧なものにしたかった。NASAは大量破壊気候改変兵器を作っていたのだ。

プロジェクトGRIPを率いる3人の科学者の1人、ユタ大学の科学者(大気学)エド・ズィスパー氏は、「ハリケーンの形成と強化増大はまさにこの分野の”聖杯”です」と言う。

プロジェクトGRIPのマネジャー、マリリン・ヴァスケス氏 「我々はハリケーンになる嵐と、ならない嵐とを見て、データを比較したいのです。ハリケーンの強化増大についても同様です」

NASAはハリケーンを発達・強化増大・舵取りするさまざまな気象改変技術を用いた。使用可能な技術は、強力なマイクロ波放射器と、レーダーと、NASAが設計・建設したレーザー・レーダーだった。グローバルホークスに載せたレーザー式レーダーが、ハリケーンの頂点部分を加熱するのに使われた。ハリケーンを弱め、操舵するためだ。NASAが用いた「レーダー」は、海上側Xバンドレーダーだった。これは浮遊型、自己推進型、軍に管理・操作された移動式レーダーステーションで、強風や高波でも稼働できる。海上側Xバンドレーダーは、米国国防省の弾道型ミサイル防衛システムの一部である。海上配置型Xバンドレーダーは、世界最大の浮遊型位相配置Xバンドレーダーである。米国国防総省(ミサイル防衛局)によって稼働され、その移動、位置は機密扱いである。

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         シーベースのXバンドレーダー(SBX)

2005年、ルイジアナ湾へ52日間派遣され、100以上の主要な実験を完了した。52日間の派遣は8月終わりに始まり、2005年10月14日に終了した。米空軍オベーリング少佐(ミサイル防衛局長)は、[Xバンドレーダーは]ほとんどの主要な作戦・持続を実行する能力を示したと述べた。

SBXはハリケーン・カトリーナが形成されたのと同じ2005年8月23日にルイジアナ湾にいた。2005年8月27日土曜、この嵐はサフィール・シンプソンハリケーン基準でカテゴリー3の激しさに達し、その季節では3番目に大きいハリケーンとなった。嵐は2倍の大きさになった。再びすばやく激しさを増し、8月28日の朝にはカテゴリー5となり午後1時に最大ピークを迎えた。

国土安全省と連邦緊急管理庁から出入国税関庁にいたるまでのテクノロジー理事会は、ハリケーン改変の科学に並々ならぬ関心を示した。2008年米国気象学会会議において国土安全省科学技術調査部長は「途方もないSFみたいに聞こえますが、これこそ我々が向かうべき方向です」と述べた。

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「プロジェクト・嵐の怒りStormfury」は、 熱帯低気圧の中に向けて飛行機を飛ばしてヨウ化銀を散布する、米軍の科学者による初めての試みだった。ハリケーンの舵取りをすること、および一層大きなハリケーンを作ることにクラウドシーディングが使われた。以来クラウドシーディングは米国政府の気象改変計画の主眼となった。こんにちでは「ケムトレイル」 として知られているが、当時と同様、地政学的目的のために、毒性・発がん性のあるヨウ化銀を用いて気象を改変し、ハリケーンを動かすものだ。


クラウドシーディングはどのようにハリケーンを操舵するのか

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海の上で温められた大気が持ち上がり、冷たい上層気流にぶつかるとハリケーンが形成される。熱は運動エネルギーになり、風と雨の渦巻きをつくりだす。最上部と最下部の温度差が大きければ大きいほど、またハリケーンの目の幅が狭ければ狭いほど、速度が早い。ハリケーンの上を飛ぶ飛行機から炭素または 化学物質の微粒子を散布してハリケーンの最上部を熱すると、内部の空気の流れに変化が起きる。また、宇宙から衛星でマイクロ波を照射してハリケーンの雲の最上部を熱することもできる。

無人X-37Bはそのようなシステムだ。X-37Bは米空軍により、カナヴェラル基地から、アトラスVロケットを使って発射された。ミニスペースシャトルのように見えるが、その目的は今まで秘密にされてきた。

名前の中のXとBにその本当の目的があらわれている。XとBはXバンド(X-Band)のイニシャルだ。37とは、Xバンドのシンチレーションインデックスのことだ(m=0:37).Xバンドは、電磁波スペクトラムのマイクロ波層の一部分だ。X-37Bはすなわち、Xバンドに位相し軌道に乗っている配列アンテナで、T/Rモジュールによって動く何千ものアンテナからなっている。T/Rモジュールは信号を発信、受信、増大することができる多機能サーキットだ。軌道に乗っている最中、米軍はそれを地球上どこにでも動かすことが出来る。ターゲット地域の上から、電離層を熱するべく設置される。

第2のXー37Bは2011年3月5日に発射された。この軍事スペースクラフトは米空軍によって稼働・コントロールされる。最初のフライトに搭載した中身は明らかにされなかった。機密作戦ということだ。空軍は、スペースクラフトが「衛星センサー、サブシステム、部品、関連技術」で「様々な実験をデモンストレートする」としか述べなかった。270日間まで軌道に乗っていられる。

X-37B軍事宇宙船は2012年10月25日に発射される予定だったが、技術的困難から2012年11月13日まで延期された。

X-37Bは 位相配置アンテナを使う大量破壊兵器としてのみ開発された。位相配置アンテナは、位相変換機つきのたくさんの放射器?でできている。それぞれの放射器から 出される信号の位相を変換することでビームが形成される。望んだ方向にビームを操舵するための建設的/破壊的干渉を提供するのである。信号はメインの方向での建設的干渉により増大される。ビームの鋭さは破壊的干渉により良好になる。

地上配置型HAARP(アラスカ、ガコナ付近)、米海軍の浮遊型HAARP海上設置Xバンドレーダー(SBX)プラットフォーム(位置は機密情報)、米空軍の軌道上のXー37Bにはすべて、電波信号を特定の方向に精密に向けさせる能力がある。これら3つのXバンド位相レーダー(地上、海上、宇宙軌道)は地球の電離層から、極めて高い波動を用いて強力な電磁波ビームを特定の場所に集中させる。この3つすべてが電離層を熱する。電離層の加熱は、ハリケーン、モンスーン(洪水)、熱波(飢饉)などの極端な気候改変事象を引き起こす狙いから自然の電離層を改変するために米国政府によって使われている。

米国の3つのHAARP気候改変システムーアラスカの地上配備型システム、海上配備型SBX、およびミニシャトルX-37Bーはすべて、軍事的な気候改変大量破壊兵器として使用するために建設された。 環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約に直接的に違反している。
1977年5月18日作成,1978年10月5日効力発生
1979年12月13日、米大統領により署名
1980年1月17日、NYにおいて批准

第一条
1 締約国は、破壊、損害又は傷害を引き起こす手段として広範な、長期的な又は深刻な効果をもたらすような環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用を他の締約国に対して行わないことを約束する。
2 締約国は、1の規定に違反する行為につき、いかなる国、国の集団又は国際機関に対しても、援助、奨励又は勧誘を行わないことを約束する。
第二条
前条にいう「環境改変技術」とは、自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術をいう。

【参考】
ハリケーン・サンディー前日の空
Day Before Frankenstorm Sandy- Geoengineers Gone Wild!

by martin310 | 2013-10-24 22:43 | その他

これは凄い!迫力のトレーラーが都内を疾走・・・日本一おかき処 播磨屋本店


blog「千恵子@詠む...」さんより
http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/4d8b146233b05c18ff5d7b249dece506

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これってなんと、せんべい屋さんのトレーラーらしい。
太郎ちゃんの街宣車にいいよね。
詳しくはここ。↓

日本一おかき処 播磨屋本店
http://www.harimayahonten.co.jp/

なかなかおいしそうなおかきがたくさんある。
とてもユニークな社長さんらしい。
なかなかな会社のよう。
なぜか、「熱風煎りコーヒー豆売り」を注文してしまった。

トップページにあるイメージより

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このスタイルでどんどんヴァージョンアップしたものを全国で走らせてもらいたいものだ。
これがブームになって全国のトレーラーに波及すれば、一大ムーブメントになるかもよ。
by martin310 | 2013-09-30 22:12 | その他

集団洗脳ツールの情報源-TV・新聞をシャットアウトできるか。

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311以降、メディアスクラムの隠蔽の手法はいくらでも見て来たはずです。国民に知らせてはまずいことは、ことごとく隠され、言い換えられ、問題を摩り替えて誤魔化されて今日に至っています。いわゆる「B層」は、それすらにも気づかずに、新聞・TVは正しいことを伝えているというたいへんな誤謬を信じたまま、今でもあの公共放送が嘘を言う訳がないなどと思い込んでいるのですから、ネット住民とはどれほどの認識の乖離が進んでいることでしょう。

いわんや、ネット住民にしてもれっきとした「B層」はそのまま保存されています。検索サイトのニュース欄しか見ない拝はまた同じです。おかしいと気づかない、何でだろうと問題意識を持たないことは洗脳の魔術にはまるのに最も適した人材なのです。
せっかくの格好の情報収集ツールを持ちながら、五官の愉しみだけの検索窓でしかない使い方をしているのは、愚の骨頂そのものだとは思いませんか。

伊豆の山の上に住みはじめて、それまであたりまえに目にしていた情報源を封じることにしたのは、上記のような理由というよりも、そこから出される波動に耐え難いものを感じていたからだというのが本当の理由でした。
つまり、それほど今のようにはマスメディアの実態を知らなかった中から、まずはTVの映像と音の垂れ流しによる夾雑な波動の混乱に、意識が耐え切れなかったことがありました。
この10年というもの、体験的に意識が感受する波動というものに極度に敏感になったこともあり、あのシーンが極度の細切れにされたカットのもの凄い連続性を、毎瞬毎瞬見せられる度に、また、まったく脈絡のない音が何の知性的感覚もなく連動することに、耐えていくのがあまりに過酷になって来たからです。

それがリモコンのスイッチを入れた瞬間から、部屋の空間に狂乱の波動が蔓延するのですからたまりません。特にCMは圧巻ですね。
あれをずっと何でもなく眺めていられるというのは、まったく視神経と脳が麻痺させられている証拠です。あれは反復することにより記憶中枢に刷り込む為の狂気のエネルギーです。
脳細胞を情報刺激から破壊する機能を持たせたものでしょう。それに慣れると、なにものにも驚かなくなります。無感覚、無思考、無頓着・・・。人としての感受性を崩壊させるものです。だから上から流されるだけの「B層」が完成するのですね。

新聞にしても、もともとリアルなエネルギーを持っていません。既に波動的には死に体のものを拾って目を通しているに過ぎないのです。スカスカの妙味のないしろものを束にしただけのものです。だから、自然と新刊書の広告にしか目がいかなくなるのです。

我が家ではこれら新聞・TV・ラジオまで遮断することで、鳥の声や風の音、遠くの海の漁船の音までときに耳に入って来る生活をしています。時とともに変化する天窓やフィックス窓からの光の移ろいにも時の流れを感じ取る喜びを知りました。
今日のように風の強い日は、ときより森のざわめく音が風音とともに聞こえ、早い雲の流れにも千変万化の自然の営みの醍醐味も感ずることができるのです。

静寂というものに現代人は弱いのではないか。
何もない「間」に耐える術を知らないのではないか。
静寂こそ、思考の源だと思うのです。
嘘と虚言に塵芥の闇波動がまぜられた情報のみに、耳や目を傾ける愚かさを知らねばならないでしょう。
そして必要とする良質の真実の情報を探し、選択し、熟慮する、それが今の時代に最も必要な「B層」脱却の道のひとつなのではと、森の木々が揺れる強風の正月二日に思うのでした。


by Martin
by martin310 | 2013-01-02 16:21 | その他 | Comments(0)

謹賀新年


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あけましておめでとうございます。

何だかいつになく年の瀬、新年という感じがしない不思議な年明けとなった気がします。
それもこれも、現在の世の中の状況をマスコミ以外の情報源によって詳らかに知るにつけ、どうしようもない暗雲が立ち込めているこの日本の現状に、今更ながら不穏な空気とそれによる不安を隠せないこの時期だからではないかと思います。

それも世の人々の大多数がメディアの狡猾な洗脳力により、ほとんど知らぬまに進行している悪の闇の手の支配に何も気づいていないことが、最も恐ろしいことなのだと思います。
おそらく年が明けてこの半年間が、今後数十年の私たちの国の行く末を大きく決定的、運命的に決めてしまうほどの重大な勝負どころとなるでしょう。
この短期間に、国民の多くがこの隠された最悪の状況に迅速に気づいて覚醒していかなければ、もうこの流れは止めることが出来なくなると思えます。

なので、今までの正月のような暢気にしていることがとてもできない今なのです。おめでとうございますが、まさにそのとおりになることを祈って、日々の情報収集と、自分のこれからのアプローチについても考えていかねばなりません。

1216以来、これが夢であったならと、夜半に目が覚めてしまったときにさえ思うことがあります。自分ごとではない遠い過去の歴史のように思っていたことが、現実となる可能性が十分にある政治状況を見ると、危険極まりない道行きから、今までのブログ記事のスタイルはとてもとれない気がしてしまいますが、もしまだ自分に何かを発信して行きたい力があるとしたら、その方法も熟慮しながらやっていきたいとも思っているところです。

まさかこんな現実がやって来るとは、まったく予想だにしていなかった昨今ですが、よほど腹を決めて進んでいかねば萎えることの圧力にとても耐えられないようにも思えます。

念頭のこころ持ちとしてはこんなことを書かざるを得ない心境です。
どうか、少しでも疑問を持ち、現実の真の姿を見ようとする人が増えることを願って止みません。


Martin
by martin310 | 2013-01-01 00:23 | その他 | Comments(0)