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伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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カテゴリ:UFO関連( 9 )

「ディスクロージャー」その瞬間、世界は皇帝は裸だということを目撃し認識することになる・・Rich Dolan


「ディスクロージャー」シティズンズヒアリング(公聴会)での、リチャード・ドーラン氏証言

Richard Dolan, 2013, UFO speech, Best speech ever, Citizen Hearing on Disclosure, Rich Dolan, IMU,

http://www.youtube.com/watch?v=7DwnnywY58A&feature=youtu.be

つまり、情報公開が起こると地球上の権力構造の真の姿が明らかになり、たちまち世界規模な知的革命が引き起こされます。その瞬間、世界は 皇帝は裸だということを目撃し認識することになります。政治への影響は極めて大きく、情報公開した年内には激しい戦いが起こるでしょう


blog「ほんとうがいちばん」さんの2013/10/03記事より
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_21.html

【Rich Dolan氏の証言:日本語訳】

よく感じるのですが、UFOやETに関する情報の公開についてはパラドックスがつきまといます。それは不可能、しかし不可避ということです。

なぜ不可能かというと、政治的動機はないから。それだけです。しかし、免れることはあり得ません。私達のリーダーだけが関わっている問題ではなく他の存在も関わっているからです。
ただしほとんどは私達、国民です。
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人類史上最大の社会的・文化的な大規模な変遷、特に技術の変遷を経ようとしているのは私達なのですから。
実際、私達はゲームを変更しようとしています。いつか、そう遠くない未来に何かが起こり、誰かが行動せざるを得なくなります。重大レベルの目撃が起こるかもしれませんし、情報リークかもしれません。もはや否定しきれない何かが起こるのです。

つまるところ、私達はシンギュラリティと呼ぶ人工的知能に迫りつつあります。コンピューターによる知性が私達の知性を超える時が来るのです。それが起こった時、私達はこの件についてなお中立の立場に留まれると考えるでしょうか?何かが起こり、大統領は行動に出ざるを得なくなるでしょう。

大統領は長らく待ち望まれていた記者会見を開き、控えめに爆弾発言をするのです。「国家安全保障会議、及び機密情報機関のトップから、UFO現象は現実であるとの情報を得ました。UFOは実在する航空体であり、地球上の文明によって製造されたものではありません」と。まぁそのようなことを言うでしょう。

UFO情報の公開を支持する人々にとっては歓迎したい発言ですが、本当の問題は、その次は?ということです。山のような質問が次々と起こることでしょう。第一に、他の存在とは誰なのか、彼らの目的は何なのか、ということです。どんな大統領にとってもこれは難しい質問です。

そもそも、闇予算を牛耳り分離社会のトップに長年就いていたリーダー達さえ分からない可能性もあります。少なくとも完全には把握していないでしょう。もし彼らが知っていたとしたらどうでしょう?それに、もしその答えに世の中に根底から同様を引き起こすような情報が含まれていたとしたら?人間ではない訪問者、もしかしたら永住するかもしれない存在の意図は容易には理解できないかもしれません。
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ただし、私達が持つデータによると、中には人類のことなど気にもかけていない存在がいる可能性は十分にあります。気にもかけていない存在もいるかもしれず、そうではない存在もいるかもしれない。

もし機密情報機関内で彼らの意図を判定したとしたら、そしてその意図に拉致現象に関することが含まれていたらどうなるでしょう?もしそうではないにしても、そのような推測がまん延しているというのに、大統領はそれを抑止できるなどと考えるでしょうか?

宇宙の存在達の意図は中立的か、ポジティブなものだと言われてはいますが、人類の大部分はとてつもない大きな疑念を抱くのは確実です。そう簡単には進みません。

地球外の存在は凶悪なのだ、と考える人々が相当数いるのです。この生命体の一人を演説台まで連れてきて、貪欲な一般大衆からの質問に何時間も、何日も、何週間も答えさせでもしない限り、どんな情報公開も大衆を納得させることはないでしょう。異性人側の動機にそえる形では起こり得ません。

これは数ある問題のほんの一部です。一番早くあがる質問は、深い政治的影響を及ぼすものです。「こんな長年の間、どのように隠蔽してきたのですか?」という質問です。
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UFOは特異な実在のものではなく、ETや異性人は地球にいないし、私達と接触などしていない、UFOを信じる人々は善意ある人々ではあるがこの件に関しては間違っている、そのように私達の社会全体が言われ続けてきたのです。

どの主要機関でもこのような考え方が組み込まれています。小学校から大学、博士課程に至ってもです。主要報道機関ではUFOを信じていることをオープンにするとキャリアに傷がつきます。科学的機関などもそうでしょうし、政治機構でも同じです。政治的キャリアは終わるかUFO支持が汚点となり致命的な攻撃を受けるでしょう。

2008年のデニス・クシニッチの件を思い出してください。彼がずいぶん前にUFOを目撃したことがわかって、どうなりましたか。彼には二人の証人がいて目撃について証言したという事実には誰も目もくれませんでした。彼らは同じものを目撃していたのに、です。

諸機関や他の人々はUFOの話題を冗談か何か、未熟な人間が信じるもののようにあしらってきました。アメリカ中の教授達が諜報機関との連携もせず、誰もかれもが一様にこの現象を片付けてしまったなんてことが本当にあり得るでしょうか?科学界、政治界、メディア界でもそうやって片付けてきたというのでしょうか?

いえ、そんなわけがありません。極めて妥当な調査によれば諜報機関はこれら全ての機関・団体に多大な影響力を持っていることを示しています。つまり、国家安全保障機関が真実を抑圧するようなグローバル文化を築き上げてきたのです。
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人々にそれがはっきり知れ渡ることでしょう。

それだけではありません。

一般市民は当然ながら秘密主義という構造の詳細を知りたくなります。つまり、もしアメリカの大統領がこれまでずっと蚊帳の外だったとしたら本当に権力を行使しているのは一体誰なのか、と。

誰がUFO隠蔽を操作してきたのか?

もしその答えが私自身のこれまでの調査通りであれば、隠蔽はずいぶん前に正式な大統領の権限から外され、国際的・民間機関の支配下に移されたことが明らかになるでしょう。

アメリカ大統領が全く手をつけていないわけではありません。

大統領は背後にいる本当の権力エリートの代表として公衆の前に出る存在です。これが権力のやり方であることを私達ははっきりとつきとめました。UFO秘密主義の高度分析を始めれば、それがわかるはずです。

つまり、情報公開が起こると地球上の権力構造の真の姿が明らかになり、たちまち世界規模な知的革命が引き起こされます。その瞬間、世界は 皇帝は裸だということを目撃し認識することになります。政治への影響は極めて大きく、情報公開した年内には激しい戦いが起こるでしょう。

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考えてみてください。
大統領がただ声明を発表するように強いられたからといって、これを操作してきたCIAや他の諜報機関が単に舞台を立ち去ることはないでしょう。この話題をコントロールするために人の一生分もの時間をかけて皆で協力してきたのです。巨額が投資されてきたのです。単に情報が開示されたからといって、それに変わりはありません。

開示直後の真の課題は、これをコントロールしているのは誰なのか?
直ちに亀裂が生じ、分断が起こるでしょうから。


この話題が公的に討議されれば、世界中の人々が答えを要求することはおわかりでしょう。フェンスの向こう側では情報が慎重に手渡されているのだと人々は確信するはずです。大統領のメディア担当アドバイザーが何度も出てきて国家安全ポリシーに沿って状況をコントロールしようとするでしょう。

しかし今回は諸機関に依存しないUFO研究者達がこれまでは決して開くことはできなかった公聴会を開くかもしれません。もし公式報道官が誤った方向に導く声明や間違った声明でもすれば事態はもっと簡単になります。諸機関との関係のない独立した研究者達はそれを指摘できますから、今回は世界中が耳を傾けようとするでしょう。

そして情報公開後は現在よりももっとたくさんの調査が進められることでしょう。どのような結果になるか、それは時間が経たねばわかりません。
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世界財政に関しては他にもたくさんの泥沼がありますし、他にエネルギー関連、真実和解委員会、訴訟、文化変容、文化戦争、宗教的・精神的変化、化学パラダイムの転換、究極には地政学的変化、など課題はたくさんあります。それらを乗り越えてこそ私達は惑星地球上で「他の存在達」との出会いを果たせるのです。協調的に、願わくば道理にかなったやり方で。そして、さらに願わくば、一握りのエリート達にではなく一般の人々への答えをもたらすやり方で。

そのためには私達は下から世論の圧力を高めていかねばなりません。さらに、この案件を長らく支配してきた闇予算文化と争うために、大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。

そして人類のための自由と尊厳を取り戻すために長く困難な戦いを始めなければなりません。そして同時に私達の存在意義のため、もっとましな、もっと成熟した環境を作り始める必要があります。
以上です。

by martin310 | 2013-10-19 22:52 | UFO関連

台風24号を無害化:この98機のハマッキー大船団を見よ!(でもちょっと疑念が?)

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 ▲それにしても、この夥しい数のハマッキーは凄すぎる!(祝)


西太平洋のHAARP群による人工台風の疑いの高かった台風24号は、無事昨日早朝、温帯低気圧へ変わり退散したようです。

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      ▲いつものように、過剰に危険を煽る報道の割りにしょぼい消失の仕方だ。


そこで、チームロケットさんのblog「遠隔霊視と宇宙のネットワーク(Ameblo版)」にこんな凄いハマッキー大船団の姿がありましたので、要チェックです。なんと日本列島のまわりに98機もの大船団が停泊して守ってくれていたのです。
http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-11632056745.html


NASAWORLDVIEWサイトで衛星画像を確認できます。
https://earthdata.nasa.gov/labs/worldview/index.html?unsupported
台風を拡大していくと、このように葉巻型母船が見えて来ます。

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 ※2ステップでクリックすると拡大画面になります。

なっとまあ、もはや人工台風による日本攻撃はうまくいかなくなったようですな。
あとは邪悪な権力中枢の人的排除にかかってきますが、それには国民の大覚醒が是非とも必要でしょう。
今日も無事にいい日に、・・・ハマッキーに感謝!


PS.但し、このハマッキー、どうもすべて同じ大きさで同じ向きで並んでいるのはどうなのだろうか?という、疑念がない訳でもない。実在の形象ではない、データ上の影響による黒ベタ長方形であるのが、全面的確信にならないところなのかもしれない。
これらはHAARPによるノイズの可能性もある。

blog「Pattleene Tenten Memo」さんのこの記事にもこうある。
http://plaza.rakuten.co.jp/pattleene/diary/201305080000/

ということで、ぬか喜びかもしれないことも、念頭においておこう。
by martin310 | 2013-10-10 08:22 | UFO関連

ちょっと気になるブログ記事・・米国デフォルト後の日本の未来は?


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 [八ヶ岳・美し森山からの眺め] このような八ヶ岳周辺から次代の新文明が創設されていくようだと。


米国デフォルト関連の表情報・裏情報、それに乱立するチャネリング情報で、益々情報畑では混乱・混沌の真っ只中のような様相ですが、そんな中で、本当かどうかは未知数ですが、ちょっと明るい光が見えそうな気配の気になる記述がありました。

滝沢泰平さんのblog「天下泰平」の10月2日の記事に、こんなとても興味深いことが記されていましたので、ここにその部分のみご紹介しておきます。

「消費生活から生産生活」
http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11626234367.html

・・・前文略・・・

すべてが真実かどうかはわからないのですが、その中で共通する話題となっているのは“米国のデフォルト”についてです。

アメリカのデフォルトや資本主義の崩壊が近い将来に発生することについては、このブログを書き始めた4年前から伝えていることですが、最近聞いている限りの話だと、いよいよ本格的にその時期がやって来たようで、もう1ヶ月以上も前にアメリカは正式にデフォルトしているようです。

ただ、いつどのような形で表の実体経済に影響が出て来るのかわかりませんが、今までのように戦争や何か有事で誤摩化すことも出来ない段階にまで入っているので、今回こそアメリカ、および現代ユダヤの支配層も年貢の納め時かもしれません。

この流れは、やがて資本主義経済そのものを崩壊するまでの勢いになってくると思いますが、その中で日本がどういった状況になって行くのかは気になるところです。

今のような完全にアメリカの植民地となっている日本であると、この金融崩壊の大きな流れに巻き込まれて大変な状況へと陥ることが容易に予測できますが、それはあくまでも表の日本の姿であり、本当の日本の姿“黄金の国ジパング”は、こういった時こそ本来の力を発揮して、ムーより継承された金塊によって、この大混乱の社会を立て直す役割を果たすと思います。

その号令も正式に動き出していますので、まず日本という国家が完全に崩壊することはないと思います。

ただ、一時的に表の日本、表社会が崩壊するのは避けられない状況であり、日本が世界の中心となって経済や社会システムを新たなに構築するには、最低でも10年程度の時間はかかると思います。それでも、古代ユダヤ人である本来の日本人の力が発揮されたら、間違いなく次の文明の中心は日本になるでしょう。

a0282620_8421799.jpg「誰がこんなことを言っているのか?」というと、あまり現実離れした話をすると誤解されたり、ほとんど伝わらないかもしれませんが、現在地球の上空には、あるグループの巨大な母船が姿をあらわしており、正直にいえば、そこからの情報が大元です。信じる信じないはご自由ですが、こちら八ヶ岳でもはっきり肉眼で確認ほど姿を現しており、地上文明より2000年以上も科学が発達している彼らが、いよいよもって地上世界へと介入を始めたようです。

つい先日の彼らからの決定事項では、日本に関することもいくつか含まれており、その中で中心となった話は「富士山の噴火は中止」ということです。さらに今まで地球上で散々と支配していた権力層達の一掃も確定したようで、その時期は早ければ年内とのこと・・・。

それに伴い、この3ヶ月間に大きな天変地異や社会的な混乱が発生する場合もあるようですが、すべては良くなる為の大掃除であり、来年以降は、完全に新時代の地上天国の創造に向けて社会全体も動いていくようです。

いずれにしても、富士山の噴火を意図的に画策していた勢力の努力も水の泡であり、ギリギリのところまで頑張りましたが、いよいよ彼らも逮捕どころか“消滅”の判決が下されています。それが、この現実社会で誰にどのような制裁が与えられるのかわかりませんが、これ以上余計な罪を重ねずにおとなしくしていることを願うばかりです。それだけ“あるグループ”の力は、偉大でもあり脅威でもあるからです。

もちろん、拙著やブログでもお伝えしてきたように、富士山の噴火は地球ポールシフトの合図でもあり、要石の富士山が吹っ飛べば世界中の大陸プレートがバラバラになってしまい、日本列島も分断から沈没する危機もあったのですが、こちらも回避という流れになります。

とはいえ、まだ311規模、もしくは、それ以上の地震などの大災害も起こる可能性はありますし、富士山の噴火の代わりに、別の山の噴火も確定しているようです。

そして、彼らから伝えられていることは、やはりすべての中心を日本に移すことであり、そのための主要地は八ヶ岳であるそうです。新文明を創造するための必要な要素を自然を含めてすべて準備してあるようです。

ただ、これを聞いたらから自分自身が八ヶ岳を来たわけでもなく、また自分が八ヶ岳にいるからこの話をしているのではなく、とりあえず今のタイミングで教えられたことをそのままお伝えしているだけです。

とはいえ、誰かが何とかしてくれるという他人任せの状況では、いつどこでタイムラインも変わるかわかりませんので、そういった話は夢物語として頭の片隅に入れておくだけで、まずはこの次元、この地上に生きる人類として、やるべき本来の役割を果たすことに注力したいとこです。

・・・後文略・・・

by martin310 | 2013-10-09 08:51 | UFO関連

宇宙の使者との交流はなぜ、秘密にされ続けてきたのだろうか?「UFO遭遇と隠蔽」


ヒストリーチャンネルTV 古代の宇宙人シリーズ 「UFO遭遇と隠蔽」




ヒストリーチャンネルTV 古代の宇宙人シリーズ シーズン4

10:25~「現代においては、私たちの知らない、ごく一部の支配階級によって一般の人々には真実が伏せられているとも言われています。宇宙人が地球を訪れていることなど、大衆は知らなくてもよいというわけです。」サブリナ・マグリオット

16:16~ 宇宙の使者との交流は、一部の支配者層によって何千年もの間、秘密にされ続けてきたのだろうか。宗教と科学が出会った場所で、さらなる証拠が見つかるのではないか。そこでは真実を持て余していた。あるいは、否定しようとした、といわれている。

イタリア・ローマ、1600年2月17日、天文学者で哲学者だったジョルダーノ・ブルーノは異端の嫌疑により投獄され、ここで命を終えた。彼の罪状の一つが、「地球は世界の中心ではなく、宇宙の至る所に生命は存在する。」と主張したことだった。

「中世のカトリックは科学の進歩を妨げていました。ブルーノの言った、宇宙に生命体はいる、という概念も異端とされました。」セス・ショスタック
「ブルーノは宇宙人の存在を信じていました。バチカンはこの類のことを巧みに隠すことで知られていますが、これは2000年近くに渡って続いた教会支配のほんの一面にすぎないんです。」フィリップ・コパンス
「人は宇宙の中心に住み、頂点に位置する生物と考えられていました。」セス・ショスタ­ック

19:44~「過去にこうしたもみ消しの歴史があるために、現在においても異星人との­接触が実際にはあるのに、政府や科学界が一体となって隠しているのではないかとの疑いがもたれているのです。」サブリナ・マグリオット

バチカンも認める枢密文書館。ここにはどれだけの秘密が隠されているのでしょうか。

25:15~ アリゾナ州ツーソンの北東に位置するサフォードの郊外にマウント・グラハム国際天文台­がある。ここではローマ・カトリック教会が巨大な望遠鏡を使用して、夜ごと天を見上げ­ている。天文台はもう一つ、ローマにもあるという。何を見つけようとしているのだろう­か。

26:08~「天文台近くにあるサンフランシスコ・ピークスという山は先住民のホピや­ズニの聖地で、天空の人々が降り立ち、帰っていった場所といわれています。バチカンがすぐそばに天文台を建てたことは、一考に値します。ここは聖地であると共に、UFO多発地帯でもありますからね。」クリス・オブライエン

バチカンの苦境もさることながら、いまだ年季の入った知識の隠蔽の魔法が今も効いているようで、人間が思い及ばないことは存在しないと考える人が主流です。「宇宙人は存在するか?」ではなく、ちょっと想像力を働かせれば、私たちが宇宙の星屑からできていて、私たちは宇宙の一部、つまり私たち自身が宇宙人であるということが理解できるのではないでしょうか。
by martin310 | 2013-09-28 22:22 | UFO関連

これは人類史上画期的な発見では?「ギリシア彫刻はコンピュータ製、その証拠」エイリアン作3Dか?

340B+240 ギリシア彫刻はコンピュータ製、その証拠Greek Sculptures made with CAD


動画ページ:http://www.youtube.com/watch?v=evVnmZVM88w


現代の3D技術の発達を見れば、既に紀元前から地球にスペースシップに乗ってやって来ていたETたちが、その古代に今の我々が漸く到達したテクノロジーで彫像を製作していたことは、特に奇異なことでもないだろう。(逆に云えば、やっと我々地球人が彼らが使っていた一部のテクノロジーにようやく辿り着いたので、どうにか彼らが古代から地球に介入していた手口が見えて来たというべきか)
a0282620_1131289.jpg現代の3Dプリンターの拡張版のような機器で、画像データからコピー像を大理石に彫ることくらい出来ても当たり前なのかもしれないと、この動画の説明を見れば納得できることだ。だから、同じスタイルのバージョン違いの彫像が2体や3体づつもあることが起きるのだ。それが作者も時代も場所も違うことになっているという。

だとすると、今まで信じて来た、或いは、信じさせられて来た過去の時代の歴史的な物象の中に、異星人の痕跡が数多く残されているのではないかと、興味が湧いて来る。と、同時に、学術的に常識化されて来たものが見事に覆される感覚も味わうことになる。
いやいやかなり我々は、様々なことで騙され続けて来ているのではないか?
特に、このような三次元的に歴史上に遺されているものに、執拗にそれらの持つ属性や価値や意味、そこから演繹される歴史の流れや概念・・・、とりわけ文字によって書き記されたもの、つまり聖書や仏典、古文書の類など、そのなかに偽装や捏造、贋作があるのなら、現存するものとしての実証性から後代まで延々とその強力な効力を発することとなる。人的影響力は秀でて多大だ。
特にそれが宗教の根本を形成するとなれば、言わずもがなだ。

a0282620_1110670.jpgまあ、シュメールの粘土板に刻まれた象形文字などからUFOやETの姿があるのは有名な話で、ホモ・エレクトスからホモサピエンス創造の遺伝子操作の絵文字もあるくらいだから、ETとの関わりは現人類の存在自体から発するもので、まさに生みの親のようなことになるのだろう。
ただ、それらの実質的な関わりについては、あまりに実証が少ない。あまりにわからな過ぎるだけに、奇異な話でタブー視される訳だ。
だから、これらの探求はとても重要であると思える。専門の学者からは決して生み出せ得ない、在野の研究者だからこそ、自由な立場で飛躍的な発想が可能だ。それだけに、真実が見えて来る可能性が高い。

例え、これらのギリシャ彫刻が現代の3D技術のようなテクノロジーを使って、古代に製作されていたのが仮に事実だとしても、決していわゆるギリシャ彫刻の持つ美しさを損なうものではない。それは断じて、あまりに美的に優れているのは変わりはないのだ。
だから、いかにも3Dのデータ化の過程での、崇高な形体の美しさを生み出す能力は、単にテクノロジーが進化しているだけにとどまらない芸術性を持っているのは事実だ。それをも兼ね備えたエイリアンが携わったプロジェクトだったのだろう。
a0282620_116066.jpg昨今撮影されている異形のUFOや、いわゆるクロップサークルの意匠性について見ても、彼らのデザイン性の高さはずば抜けていると思える。芸術的感性の高さも、彼らがギリシャ彫刻やガンダーラの彫像、中宮寺の弥勒菩薩像に至るまで、人型を模った形体の美というものを、地球人の美意識に根差すものとする為に、製作して秘かに残しておいた、とも云えるのかもしれない。


尚、研究者であり作者である“はやし浩司”氏が「内容の転用、転載、盗用、流用は厳禁」とされているので、概要説明などの本文は、動画ページや氏のホームページやブログを参照されたい。
●はやし浩司のホームページ
http://www2.wbs.ne.jp/~hhayashi/

●さあ、子育て、ここが最前線 by はやし浩司!(blog)
http://bwhayashi.blog1.fc2.com/

●YouTube Hiroshi Hayashi 登録チャンネル
http://www.youtube.com/user/hiroshihayashi/videos
※他にも膨大な数の探求結果の解説動画があります。

by martin310 | 2013-09-10 22:41 | UFO関連

幾何学図形は宇宙原理の象徴化である。大地のアートCrop circleの美学。


New Spectacular Crop Circle 26th Aug 2012 at Hackpen Hill, nr Broad Hinton. Wiltshire, UK!



Crop Circles (best untill 2013)



★Crop circle -(HD) ★




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by martin310 | 2013-06-08 23:10 | UFO関連

SIRIUS: The Movie (extended trailer & summary)


SIRIUS: The Movie (extended trailer & summary)


「SIRIUS」の拡張要約版(30分)がYouTubeで見られます。
字幕翻訳機能で日本語訳にすれば、なんとか意味は汲み取れるかも。
本編を視聴するなら公式サイトへどうぞ。
http://SiriusDisclosure.com

YouTube page 概要より:
How do you tell a world that reality is not as they think that it is? This video focuses upon the physics of actual reality and is an extended trailer summary of the Sirius Movie with Dr. Steven Greer that summarizes the struggle to disclose top-secret information about classified energy and propulsion techniques. Right now these misanthropic sociopaths are running the planet into the ground. The Earth has been visited by advanced Inter-Stellar Civilizations that can travel through other dimensions faster than the speed of light. They use energy propulsion systems that can bring us to a new era. Humans have also developed these systems but those in power have suppressed them in order to keep us at the mercy of fossil fuels. It is time for you to know and this documentary will let you in. New energy scientists today are attempting to find new ways to define the relationship between electricity, gravity, magnetism and propulsion. These innovations have been kept secret because of the kleptocracy of the petrofascists.


Google 翻訳:
どのように彼らはそれがであることを考えると現実ではないことを世界に伝えるのですか?このビデオでは、実際の現実の物理学に基づい焦点と分類エネルギーと推進技術に関する極秘情報を開示する闘争をまとめた博士スティーブン·グリアとシリウスムービーの拡張トレーラー要約です。今これらの厭世反社会地面に惑星を実行しています。地球は速くなり、光の速度よりも他の次元を旅することができ、高度なインターステラ文明によって訪問されました。彼らは、私たちは新しい時代にもたらすことができるエネルギーの推進システムを使用しています。人間はまた、これらのシステムを開発してきたが、権力者は、化石燃料のなすがままに私たちを維持するために、それらを抑制してきた。それはあなたが知っているし、このドキュメンタリーは、今日は、電気、重力、磁気と推進力の間の関係を定義するための新しい方法を見つけるためにしようとしている新エネルギーの科学あなたをインチできるようになるための時間です。これらの技術革新があるためpetrofascistsの泥棒政治の秘密に保たれています。
by martin310 | 2013-06-02 23:11 | UFO関連

度肝抜かれるこの巨大UFOはいったいなんだ!?もの凄い迫力。汗。。


Is it Real UFO?

by martin310 | 2013-05-30 23:37 | UFO関連

彼らはUFOデスクロージャーに関する市民公聴会の開催を阻止できなかった。-Message from Matthew-

マシュー君のメッセージ・・・2013年5月12日
(“Despertando.me.”のサイトより)

http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=163&z=2
Message from Matthew — May 12, 2013


a0282620_21161426.jpgこのステーションにいる全てのソウルから愛のご挨拶をお送りします。こちらはマシューです。暴力が依然として世界にはびこっている時に四次元の中にいる地球と言う存在についてあなた方が誇りに思うのは難しく、どこに約束されている黄金時代があるのかをいぶかるのは良く分かります。

地球が、ほぼ6ヶ月以前に第四密度の安全な場所に入った時に、地球は、黄金時代への閾を越えましたが、多くの住民たちはそのスピリチュアルな気づきの密度には到達していません。ですから、あなた方が平和的な世界への進歩がほとんど見られないことによって落胆するとしても、それは理解できることです。

そうです、私たちはこれらの感情について以前申し上げたことがありますが、今でも批判なしにその通りです。あなた方がすることだけを見れば、本当に同じように感じますが、私たちはこの例外的に有利な地点から地球を眺められるという決定的な有利さを持っています。

a0282620_21164670.jpgたったの70数年以前の地球の次元上昇の始まりにおける条件と比較すると、今日の世界には驚くべき差が見られます。昔のエネルギーポータルが再び開き、入来する光がこの惑星全体に定着しているのが見られます。地球がより高い振動へと移行し続けているので、ソウルの覚醒の光の数多くのきらめきが見られ、黄金時代のあらゆる栄光が既成事実になっているのが見られます。

あなた方は励ましを感じるだけでなく、この全てを見られるとしたら歓喜に酔うことでしょうが、私たちはこれを大いに望んでいます。しかしあなた方はそうはできないので、この瞬間に起きたこと、これから起きることについての私たちの知識であなた方が感じるかもしれない落胆を払いのけさせ、その低い振動であなた方の光を曇らせないようにしてください。あなた方の光の中での着実な歩みはいままでそうであったようにあなた方個人にとっても社会にとっても非常に重要であり、あなた方は、新しく目覚めるソウルの探求者たちに対しての道を示す者なのです。

暴力の広がりは、闇がいまだに地球を掌握していることの証拠ではないでしょうか?手短に言えば、このことはある読者が私の母親に書いてよこしたことですが、これらの読者の関心は他のライトワーカーも共有しています。この惑星を数千年の間取り囲んでいた闇は、地球が第三密度から離れた時に解消されました。

地球が確実に第四密度に存在しているのに、何故暴力が広まっているのかを説明するために、私たちは少しあなた方の時間枠を遡ります。次元上昇の道筋に沿って、地球は多くのエネルギーレベルを通過し、少し前には、あらゆる特性と挙動を増幅し始めるレベルに達しました。二元性の反対側の末端が強化されたので、人間の最善を反映する行動が増しましたが、最悪を反映する行動についても同じように増しています。

二元性はその頂点にあり、誰もが自分の中で増幅された声に反応しています。つまり暴力傾向にある人は暴力的に行動するような衝動の高まりに従っているのです。

しかし、あらゆる事がそのように見えるわけではありません。イルミナティに支配されているCIAの分派はいまだに活発なテロを行っていて、時には、知らず知らずに、犯人を捕らえるよりも扇動してしまう法務執行官を巻き込んでいます。まだ残っている、いくらかのイルミナティがプログラムしたマインドコントロールを仕込まれた者を使いまわすことに加えて、この分派は、テロリストの活動だと矛先を向ける、それらしい人物のリストを持っています。彼らは選び抜いた事実の周辺にまことしやかな基礎をでっち上げ、この物語をメディアに流します。

a0282620_21171966.jpgボストンマラソンにおける爆破は彼らCIAの手仕事です。爆破犯だといわれている二人の兄弟は、この分派が必要としていた、この場合にぴったり合った者たちだったのです。彼らはこの若者たちが簡単な爆弾の組み立て方に関心があることを知り、彼らの急進的な宗教的確信と、兄のチェチェンとダゲスタンでの数ヶ月を結びつけ、大衆が信じる可能性が高い容疑者を作り上げたのです。

暴力的な事件がいまだに地球上での暮らしの一部になっている事はあなた方にとっても私たちにとっても悲しいことです。このような事件は愛する者を失ったり、重症を負ったりする経験をする全ての人たちにとって実に悲劇的です。失われた者たちが、暮らしが活発で、広がりを持ち、喜びに満ちていて、全てのもののワンネスの一部であるニルバーナに入ったことを、悲しみにくれている家族が知るように切に望みます。

主流メディアがテロリストの行動とそのほかの憎むべき犯罪の攻撃的な報道をしていますが、恐れのエネルギーは消散しつつあります。ソウルレベルでは、全ての人は、数年以前と比較するとこの惑星が数百倍も毒性の軽減を達成したことを知っていて、エネルギーの高まりが地球をますます高い振動へと移行させ続けたので、この知識は意識の中に浸透し始めました。以前はメディアの恐れを書きたてる報道に深い影響を受けていた人たちが今はもうそれに対して敏感ではなくなっています。

シリアの内戦が導くところについての正当な考え方がある一方又、戦略的な奇妙な噂があります。本格的な世界戦争はもう起こらないでしょうし、核兵器を使おうとのたくらみは旨く行かないでしょう。結局、シリアにおける自由の戦士たちは勝利を収め、専制支配者たちが市民に追い出されたほかの国と同様に、この国も又、社会とリーダーシップの安定性を得るまでに不安定な時期を通過することになるでしょう。
イスラエルの執拗な闘争は、もう一つのイルミナティの絶望グループであるシオニストのたくらみです。シオニストは自分の征服という関心だけの為に動いています。彼らが信じたいこととは逆に、シオニスト運動は、イスラエル又は世界中のユダヤ人の意思を代表してはいません。やがては、この運動は以前の堅固な同盟でさえ好意をなくし、信用と影響を完全に失うでしょう。

多くのソウルが法的、健康管理、教育、経済及び政治の質を否定され、不公正な法律、監視方法、及びそのほかの活動があなた方のプライバシーを犯し、自由を削いでいます。ケムトレイルは依然として、ある地域の空を覆い、そのほかの空気、水、及び土壌の公害が続いており、森林の破壊、海洋動物、地上動物の虐待等々も同じです。
政府はこれらの分野や、他の有害な状況の改革要求をこれ以上無視できなくなります。世界中の人々の活動と草の根運動から良い変化が立ち上がり、急速にその数と効果を増すでしょう。全ての既存の、あるいは審議中の地球上の生命に負の衝撃を与える法律、政策、制約、製品、及びシステムがますます多くの反対を受けるようになるでしょう。

a0282620_21181966.jpg独立した出版物、インターネットサイト、テレビのドキュメンタリー、及びインタビューで報道されるポジティブな発展の点をつなぎ合わせる人々は感動的です。最近の国際的な問題での点は米国に見られました。メディアの代表と幾人かの前議員たちによる知的地球外生命体の明白な証拠に関する会議が開催されました。(4月29日から5月3日まで、ワシントンのプレスクラブで階差愛されたUFOデスクロージャーに関する市民公聴会)

12年前にこのグループは同じ目的で同じことを試みました。この短い会合は、政府は言うに及ばず、メディアに完全に無視されましたが、この5日間の公聴会も世界中のトップニュースからははずされました。この公聴会はある新聞が取り上げ、多くのインターネットサイトに投稿されました。

しかし、この一週間に亘るイベントははるかに大きい意味を示しました。イルミナティの最後の拠点である米国における彼らの影響は顕著に弱まったので、彼らはこの公聴会の開催を阻止できませんでした。あなた方の政府は私たちファミリーの存在をこれ以上隠蔽し続けることは出来ませんが、どうか、今地球に住んでいたり、来週着陸する乗員との握手を期待しないようにしてください。宇宙のほかの文明の存在、あるいはおそらくは、存在の可能性についての公式声明は、慎重な大いなる段階であり、告知計画に関係していたあなた方の指導者たちは依然として人々が何時これを聞く用意が出来るかについて議論をしています。

これらの指導者たちは、決定が彼らによってなされるものではないことを知りません。天の無限に大きい智恵のなかで、神は、何時宇宙の最高評議会にゴーサインを出すべきかを知り、この惑星を取り囲んでいる数千の乗員たちがあなた方に面会することになるでしょう。彼らはあなた方の科学者たちが何年も前に開発したのに、イルミナティによって隠蔽されていた技術に自分たちの技術を加えますが、彼らの支援の必要がなくなった時には、これらのファミリーメンバーたちはふるさとに帰還します。

多くのライトワーカーが共有するもう一つの関心事について述べるのに、この場はちょうど良いようです。大量着陸が起きなかったという事実は、宇宙ファミリーの中の善意の者たちがあなた方とその文明を放棄し、今のように奴隷状態にしたままにする、と言う意味ではありません。上空に滞在している者は光の戦士だけであり、彼らはあなた方にとって非常に必要とされることに役立っています。

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宇宙船上の技術は大気中の公害を低減し、戦争兵器を不能にし、大規模なテロリストのたくらみを防止し、光を海洋生物の生命維持に向け、地球に害を与える可能性がある宇宙に存在するあらゆる小物質を爆破又は蒸発させる支援をします。大きく強力な複数の文明が遠くからこの惑星に向けて光を照射していますし、あなた方と共にそこにいて影響を与えようとしているETは改革の努力を推進しています。

進められている議論が無益であるもう一つの分野についてお話をさせてください。人間の意図的な軽視、無視、否定による”地球温暖化”は絶対的に真実ですが、極地の氷の溶解、記録的な極端な気温、及びそのほかの天候異常は、地球全体の穏やかな気候の回復への段階なのであり、かつてこの惑星全体が”エデンの園”であった時のあり方への復帰の段階なのです。

スキーヤーや冬季スポーツの愛好者たちは雪に覆われた山がなくなると悩む必要はありません。雪がなくなるようなことがないことは確かなことです。地球の壮大な山岳地帯や、ダイナミックな隆起と強力な水の力で形成された峡谷はこの惑星の形成の初期にできましたが、これらの自然美の壮大さはあなた方も地球をも喜ばせています。

・・・(後略)

TOP SECRET - UFO-Drone production at crop circle

by martin310 | 2013-05-16 21:30 | UFO関連