伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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CNM(市民ネットワークメディア)テレビ開局放送

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街カフェTV」の藤島利久氏、「YYNews」の山崎康彦氏、「日々坦々」の飛鳥麻憲氏が合同で立ち上げた市民ネットワークメディアのCNMテレビの開局放送が1/29ツイキャスで放送された。社会活動家の安部芳裕氏をオブザーバーに迎えての公開討論の模様を録画で見られる。
腐敗したマスメディアに対抗する、市民メディアとして大いに注目したい。
フリーの討論の模様にかなり重要な言説も含まれるので、是非視聴されることをお薦めしたい。



以下に、「日々坦々」の飛鳥麻憲氏のリアルタイム・ツイートを掲載させてもらったので、だいたいの要旨の筋が見えるのではないかと。

安部芳裕氏(社会活動家)の事務所にて、腐れマスメディアに対抗する市民による「CNM全国ネットワーク」としてCNM(市民ネットメディアグループ)を拡大し、その中の核として「CNMテレビ」を開局記念ということで安倍氏の講演会を中継します。

安部芳裕氏:環境活動を始めたのは30年前。1990年に日本に初めて地域通貨をやり始めた。そして全国で地域通貨をやりたいという人に公演活動をやりはじめた。お金の専門家になってしまい「反ロスチャイルド同盟」をネットでつくり一日30万アクセスに。

金融の仕組みをずっとやって来たが、なかなかわかってもらえない。菅政権で「TPP参加、消費増税、日米関係の深化」を言い出してからはネットにまた戻り「プロジェクト99%」を立ち上げる。311以降、脱原発、反TPP、反消費税を打ち出し活動。

安部芳裕氏:この「脱原発、反TPP、反増税」を推進する政治家を増やそうとしたが、ネットでは限界があることがわかり、全国公演活動を昨年の9月からやりはじめる。11・12月はほぼ毎日、全国で公演をしたが選挙が早まり、賛同する議員がかなり減った。

安部芳裕氏:今回の衆院選挙では原発が争点にならなかった。次は憲法が争点になると思う。「サルでもわかる憲法改正」をつくり、チラシをつくって配る。自民と維新に対するネガティブキャンペーンをやろうと思う。

安部芳裕氏:全国の公演を回ってみて、生活の党が立て直せるのかどうかを考えると、次の選挙までには求心力をもてるかは疑問。全国を回っていると「共産党だけには入れたくない」ともう一つ、「小沢一郎だけはやだ」という意見が非常に多かった。

やはりマスコミによるマインドコントロールにより多くの国民が洗脳されている実態が、小沢一郎氏が無罪になってもなお国民の中に嫌悪感が拭えない、ことでもよくわかる。前回の選挙でもマスコミが「脱原発」を争点をしなかった。参院選はマスコミ対策必須。

安部芳裕氏:「脱被ばく」を言っていたのは山本太郎くらいだった。「共産党」「小沢一郎」は嫌だ。もう一つ「政治は嫌だ」と多くの意識ある国民はなってしまった。既存政党に対する不信感が増幅した。だから「国民政党」としての市民政党が必要だと思う。

安部芳裕氏:選挙に向けてターゲットを絞っていく必要がある。選挙にいかない若者はネットをやっている。選挙に行くのはお年寄りでネットをやらない。そこが自民党の固定票になっているが今のままでは戦争に向かっていくことを訴えたい。二本柱で「反核・反戦」


※CNMメンバーには、他に「討論Barシチズンへの道」の西岡正士氏、「ツイートTV」の服部順治・和枝夫妻もおられる。
by martin310 | 2013-01-30 12:40 | 社会問題

シリーズ:知らないと生き残れない<6>

シリーズ:知らないと生き残れない<6>
~騙しと隠蔽のサバイバル時代に生きる知恵~


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牛乳は危険な飲物、知らなかった真実。~牛乳神話の崩壊~

a0282620_1949748.jpg牛乳、即、健康の為の飲物、「カルシウム摂取のために牛乳を飲もう!」
これが私たちの大抵の認識だろう。
事実、そう思って子供の頃からずっと飲み続けて来た。
学校給食に至っては、常に一人一本が基本だった。
大人になっても常に牛乳パックは冷蔵庫の常連だ。
もちろん、スーパーの乳製品の棚にはぎっしりと多数のメーカーの牛乳が並んでいる。

だが、この今や、「牛乳=健康」の神話は創られたものだったことが明らかになった。
牛乳は人間が飲むべきものではないのだ。
カルシウム摂取に至ってはまったく逆効果で、飲めば飲むほど骨折しやすくなることが判明している。(これを”ミルク・パラドックス”という)
それだけではない、他にも様々な弊害を生み出しているというのだ。
以下に、それを簡単にまとめてみた。

●離乳期を過ぎて乳を飲む動物は人間だけ。牛乳は牛の子どもが育つためのものであり、人間の子どもが育つためのものではない。ましてや、離乳した子どもや大人が取るべきものでもない。

●牛乳はカルシウムの含有量がそれほど多くない上に、人間の身体には吸収されにくい。牛乳に含まれるリンは取りすぎると血中のリンイオンの濃度が高まり、バランスを取り戻そうとして骨の中に貯蓄されているカルシウムが溶け出し、この状態が続くと骨粗鬆症(こつそしょうしょう)になる。(カルシウムの含有量はゴマ、ひじき、煮干し、干しえびなどの方が牛乳の約10~22倍もある)

●牛乳を飲んでいなかった昔の人達よりも、今の子ども達のほうが10倍骨が折れやすい。強い骨を作るのにはかつて信じられていたのより、少ないカルシウムで十分であり、カルシウム源は牛乳より野菜や豆類などのほうが優れている。

●牛乳には乳糖という成分が含まれ、ラクターゼという酵素で分解される。赤ちゃんはラクターゼを豊富に持っているが、大人はラクターゼ不足。その為、消化不良を起こし、軽い下痢を起こすことがある。(ラクターゼは人種によっても多い少ないがある。白人には多く、黄色人種や黒人には少ない)

●牛乳のたんぱく質は、アレルギーを引き起こしやすい。牛乳アレルギーの典型症状は、下痢、湿疹、反復性の嘔吐、慢性鼻炎、再発性の気管支炎など。つまり、体が拒絶していることを示している。

●最近では、糖尿病や白内障、視力低下の誘引の恐れもあることが報告されている。原因は乳糖が分解してできたガラクトースが水晶体に蓄積することによるのではないかと言われている。

●牛乳のダイオキシン汚染は、食物連鎖による生体濃縮の原理から、牧草の汚染の100倍に濃縮される。

●乳脂肪はアテローム硬化の原因となり、脳卒中や心筋梗塞を引き起こし、癌のリスクも高める。



ヨーグルト・乳製品はなぜ悪い?



日本で盛んに牛乳が飲まれるようになったのは、戦後GHQ(連合国軍総司令部)の要請で、牛乳・乳製品などの動物性食品の消費促進が推進されたことによる。
占領期に各メディアによって牛乳普及を促進する報道がなされ、昭和21年に学校給食に脱脂粉乳が登場し、その後、昭和33年に牛乳が登場するようになってから、加速度的に牛乳の消費量が増えていった。
「牛乳は健康に良い」という認識は、メディアの大キャンペーンによってすっかり定着し、未だに牛乳の危険性について知らない人はあまりに多い。



人が牛乳を飲むのは自然の摂理からはずれている。
牛乳をたくさん飲む人ほど健康を害する可能性が高まる。
牛乳は嗜好品として適度に飲むこと。
このことを覚えておこう。
by martin310 | 2013-01-29 19:58 | 「食」の問題 | Comments(2)

こんなに恐ろしいTPP:(完全)経済植民地化、日本侵略計画

昨年11月22日のチャンネル桜の番組映像だが、上村シーラ千賀子(シスコシステムズ上級管理職/早稲田大学講師/秋田大学講師)氏がTPPの本質について解説している貴重なYouTube映像なので、ここに記録しておこう。

【上村シーラ千賀子】経済植民地化、もう一つの日本侵略計画[桜H24/11/22]



要点を記すと以下のようになる。
これだけ恐ろしい国の存亡がかかっている問題について、日本国民にはほとんど知らされていない現実をどう思うであろうか。
まさに、情報鎖国謀略をマスコミが率先して展開してるのが今の日本だ。

●TPPで狙われているのは、農業問題だけに限らず、医薬・保険・金融・投資・労働・専門技術、そして結局は政府そのもの、国家主権そのもの、国民主権そのものであり、その本質が日本に対する窮乏化であり植民地化であり新手の占領政策である。

●「ISD条項」とは、投資家と国家の紛争を解決する為の条項で、結局は政府や自治体が訴訟の対象になり、敗訴すれば我々の税金が使われることになる。

●「ラチェット規定」とは、現状の自由化よりも後退を許さないという規定である。つまり国際条約に基づいて、国内法や規制を緩和したら、いかなる理由があろうとも再度規制することができないということ。

●カナダ政府はある環境有害な有毒物質の輸入を禁止したことから実際に、「ISD条項」によって米一企業に国際仲裁機関に提訴され、3億5000万ドルの保証金を請求された。その後、和解によりカナダは規制そのものを撤廃することとなった。

●TPPとは、国家主権が一資本、一企業の儲けの倫理に優先されるもの。つまり、国家を崩壊させることを合法的に行う計略。

●外国人弁護士が日本国内の企業訴訟を、提訴した側の言語で行うことが認められ、バイリンガルでない日本人弁護士は地位を失い、主権を奪われる。同様に、国家資格を持った税理士、公認会計士、医師、美容師なども外国人資格者流入の憂き目を見ることになる。

●マスメディアはTPPを持ち上げていることで、自分で自分の首を絞めていることになる。やがてマスコミ社員はリストラに遭うことを推進しているからだ。

●TPPについての情報は世界では完璧なまで情報開示されている。だが、日本に入って来るときに農業問題などに矮小化され伝えられている。

●日本には、国益をもとに正しい情報を発信する所がない。戦前までは存在した、情報(事実とデータ)の収集とインテリジェンス(分析と政策への提言と評価)を総合したものを発信する組織・人材が戦後60年この日本にはない。


<上村シーラ千賀子プロフィール>
共立女子大学卒業後、CBSソニー入社。米国カリフォルニア州立大学にて国際政治学修学後、米国・欧州の大企業に勤務。20年以上にわたる海外生活により、米国・欧州側から見た日本国観を熟知展開。現在、早稲田大学理工学部、秋田大学工学部で非常勤講師も務める。


※さらにこのサイトに詳しくまとめられている。
さてはてメモ帳 Imagine & Think! 「全面的な国売飛ばしと対決 TPP 製造業も医療も農業も潰す」
by martin310 | 2013-01-24 18:47 | TPP関連 | Comments(0)

究極の秘密を暴露: FOOD [Part1] アレックス・ジョーンズ

究極の秘密を暴露: FOOD [Part1] アレックス・ジョーンズ

※字幕ボタンを押すと日本語訳が表示されます。

危険!毒が入っている身近な食品。日本人も騙されている。

貴重な情報を伝えるアレックス・ジョーンズのYouTube画像をここに記しておきます。
アップロードは2010年で、あちこちのサイトにも埋め込まれているようですが、当ブログにとっても重要なものと思えるので、掲載しておきます。


(ありがたいことに、翻訳され文字起こしされたテキストまで添付されていたので、下に貼り付けておきました)

皆さん、今から伝える情報は、私が今まで何年分の研究の中で最も重要なものです。
目の前にあった物が見えなかった。
これが究極の秘密だ。
そしてこの醜聞が暴露される。

「究極の秘密の暴露:FOOD」

私が持っている何百数の政府資料、教科書、公式報告書の中には、"当局が望ましいと思う性格を引き起こすために 最も若い年齢から食事、注射と法律が結合するであろう。" (バートランド・ラッセル 1953) *** 80年以上も西洋のエリートが優生学を進める目的で"当局が望ましいと思う性格を引き起こすために 最も若い年齢から食事、注射と法律が結合するであろう。" (バートランド・ラッセル 1953) *** 人口を病気と断種させる為に食物と水を汚染する事を語っている。

米国大統領府にて科学技術担当大統領補佐官、科学技術政策局長「ジョン・P・ホルドレン博士」が書いた「ECOSCIENCE」の本に全て書いてある。
世界的な警察国家を使って強制的に 人を断種させることを検討している。
又、食物と水に影響を与える秘密のシステムで 人口を断種することも検討している。
彼が米国大統領府の科学技術政策局長 になる何十年前に書いたものである。
そして今突然にこの本に書いてあるものが全マスコミで流されている。
しかし、このことは一般の人々に対して 別に悪いことではないと伝えようとしてる。

ここに見える物は普通の人が買い物に行く時に買うものです。
もちろん、ここにあるものがすべて体に悪いと言うことではない。
だが、多くのものは非常に有毒な化学薬品等を加えたものであり、
そして、彼らはこの真実を今まで知りながら、承認していた。

アスパルテームから始めよう。
今はスーパーでアスパルテームが入っていないガムは買えない。
"アスパルテームを食べさせた猿は死亡し、癲癇の大発作おこし" *** 1970年代に「G. D. Searle & Co.」は アスパルテームの許可を得ようとした。
"1977年には本アメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドがCEOになった" *** だが、許可は下りなかった。 承認されるまでには3回も関わった。
"アスパルテームはネズミの脳に極微な穴を開け、猿は癲癇の大発作を起こし" *** その理由は、研究では多くの猿が アスパルテームを食べた後に死亡し、癌にも罹ったからです。

そして今はマスコミの記事とEUの主要研究の結果によって、
アスパルテームが入ってるソフトドリンク(Coke Zero 等)を飲む女性は
出産する時により低い新生児体重、早産、流産になることが明らかになった。

では、アスパルテームとは一体どんなものでしょうか?
実は、この成分は遺伝子組換えの「E. Coli」細菌の糞便である。
「E. Coli」細菌は有毒廃棄物を消化し、 アスパルテームを排便する。
又、驚くほど他にも体内に悪影響を及ぼす。

「アスパルテームは脳癌の原因になるだろうか?」
「FDA研究:アスパルテームは脳の発作を起こす」
「甘味料が白血病とリンクされた」
「UKの下院議員が人工甘味料の安全性の疑問を呈する」
「アスパルテームの副作用」
これは計画的に仕組まれている。
その上、中毒性が非常に強い。

まあ、アスパルテームの次には マクドナルドのチキン・マクナゲットのことを話そう。
私は十年前ぐらいに読んだある記事を覚えている。
健康助言がチキン・マクナゲットの中には あるプラスチックの成分が入っていると主張していた。
このプラスチックは基本的にあるシリコンの種類であり、 他の冷凍食品と食物にも入っている。
この化学物質を食物に加える事はすべての他の国では 非合法であるのに、アメリカでは加えている。

大きい秘密はこれだ: FDA(アメリカ食品医薬品局)がこれを計画的に仕組んでいた。
FDAが承認した沢山の薬を見てください。
そして、これらの薬が心臓発作と癌を起こしているとき、 FDAが承知の上で承認したことは後から出て来た。

「フッ化物」
「Nuremberg Trials」(ナチ戦犯の国際軍事裁判)で ナチス軍が住民を従順と制御可能にする為に。
強制労働収容所と集団虐殺キャンプで給水にフッ化ナトリウムを加えていたことが出て来ました。
ヒトラーが政権を握る前にもフッ化ナトリウムの 大学研究が何百数もすでに行われていた。
これは強制的な薬物療法だとある。
"毒" *** 彼らは「1ppm」のフッ化ナトリウムは少年たちと男性たちの 骨癌を2倍以上にすることを認めている。

大衆がこれまでの数十年で教養を身につけた時、
政府と産業の回答は水だけに入れることではなく、 何千もの商品に加え始めることだった。
例えば、子供用の粉ミルクと混ぜる水又はシリアル。
彼らはおよそ「900ppm」のフッ化ナトリウムを粉末の卵等に加え始めた。
フッ化ナトリウムはIQの縮小を起こします。
不妊、あるいは受精能力の欠如を増やします。
そしてそれは我々が毎日食べる多くの基本食品に加えられています。

又、後に食品添加物の話へ戻ろう。
でも先にGMO(遺伝子組み換え作物)の事を話そう。

「成長ホルモン肉」

アメリカ人はクローンの牛肉と豚肉を 何年も食べていた事を知っていましたか?
そして今彼らは他の肉もクローンしてる最中です。

まず、サーモンから見てみましょう。
複数の有名な大学の研究が決定的に証明した事は、
他の動物の遺伝子と混ぜたGMサーモンは 野生の自然サーモンと引き合わせると、
40世代以内にすべての自然サーモンは絶滅する事である。

そしてFDAがこれを承認した。
そしてこのGMサーモンを野生に放すことを承認した。

このGMサーモンは実際にサーモンでもない。
「モロー博士の島」からの化け物のキメラだ。
悪夢から現れる物だ。

「遺伝子組換えトウモロコシ」

アメリカで今食べられているトウモロコシの 85%以上は遺伝子組換えされています。
そして同じくヨーロッパとカナダものそ方向へ向かい始めています。
昆虫に食べられないようにGMトウモロコシは、核の中で殺虫剤を栽培している。

もし昆虫がこれを食べて生き残れなかったら、 研究実験用ネズミと人間が食べたらどうなると思われますか?
何百数の研究結果で「Monsanto」だけではなく、 他の大きいGMO会社のトウモロコシも動物の臓器低下にリンクされている。
それはアメリカの我々が今食べているトウモロコシの過半数です。

研究結果はGMトウモロコシだけではなく、 GM綿実を食べさせられるネズミとテンジクネズミは、
同じく大規模な不妊の増加を示しています。
「遺伝子組換え大豆がハムスターの乳児死亡率と不妊にリンクされた」
インド、ドイツとアメリカにおける研究が決定的に示した事は、 GM性の綿の収穫で残された綿実を餌として雌牛に与えると、
流産又は低い新生児体重になり、 あるいは多くの場合は死亡している事実がある。

さて、殆どの加工食品には何が入っていますか?
GM綿実油です。
主な研究が同じくGM農作物によりミツバチとマダラチョウが死んでいます。
けれども彼らはそこでストップはしません。
今彼らはがマラリアにかからないGM蚊を作って、 広々とした生物圏の中にリリースすることを主張しています。

地球の遺伝コードそのものが 敵対的な企業接収で虐殺されている。
何年も前から、「Monsanto」の役員は これが彼らのプランであることが 「National Geographic」に引用されている。
彼らは基本的にはこの地球全体の生物圏を 彼らの農作物と生物で乗っ取ることを望んでいる。

今までは主な遺伝子工学会社(Monsanto等)は 八つの主要食用作物を中心に焦点を当てていましたが、
今は何百数の他の植物にも拡大している。
地球の遺伝コードを実際的に変更している。
これは、遺伝的な独裁政治です。
これは、遺伝子破壊です。

だからこそ、ロッカフェラーたちとUnited Nationsは 世界中(北極圏だけてはなく)に巨大な種子装甲保管庫を作り、
そして、彼らは遺伝子組換えた物をもしコントロールできなくなってしまった場合に この種子装甲保管庫を作っている事を認めている。
聖書の「ノアの箱舟」なようなものを用意している。

しかし、多くの偽環境保護団体は決してこれについて不平を言いません。
「世界的な景気後退は自然環境にいい事であろうか?」 *** 彼らは決して本当の環境の下落について話をしません。
「世界的な景気後退は自然環境にいい事であろうか?」 *** 彼らは人間が吐き出す、植物が光合成の為に呼吸する 二酸化炭素に税金を課すことを望み、
「ロッカフェラー研究は未来の独裁がエリートによってコントロールされるのを予測」 *** 工業社会をシャットダウンして、我々の生活のすべての側面をコントロールするつもりです。

それが大き秘密です。これは人口縮小プランです。
「人口コントロール提唱者が水と食物を使って人間を不妊にさせる事を望む」
これは流行だ! 西洋の精子数は指数関数的に落ちています。
政府さえもう一世代以内にほとんどの人は 不妊になっていることそれを予測している。
これが世界主義者たち(GLOBALIST)の宗教です。 これが彼らの哲学である。
彼らは地球を自分の物にしたいのです。

United Nationsは彼らの述べられた計画が 80%の人口縮小であると言いました。
Ted Turnerは我々を「役に立たない(動物なような)大食漢」と呼んで、 そして我々の80%は死ぬ必要があると言っています。
フィリップ皇子は大多数の世界住民を殺す為に、自分が死んだ後にはウイルスとして戻ってきたいと言っています。
Erik Pianka博士とPeter Singerはニュースで 我々は一人だけの子供を生むべきと言ってます。
その理由は一人以上は環境に良くないと言ってます。
その上、景気後退はカーボン・フットプリントを 減らす為にはいい事であると言っています。
これが大きな秘密です。 我々は科学的な独裁の中で生活しています。

アメリカとイギリスは震央であり、 そしてこれは広く世界を拡大しています。
アメリカとヨーロッパで起きていた秘密研究と秘密断種実験を覚えていますか?
ヒトラーがやった事を覚えていますか? 
彼はアメリカにいた優生学論者とロッカフェラー家族から、優生学の知識すべてを学びました。
これはあなたとあなたの家族に強要される死の文化です。

たとえあなたは世界が人口過剰であると思うとしても、 あなたも同様にターゲットにされていることを理解する必要があります。

計画的にターゲットにされている。

by martin310 | 2013-01-22 14:11 | 「食」の問題 | Comments(0)

シリーズ:知らないと生き残れない<5>

シリーズ:知らないと生き残れない<5>
~騙しと隠蔽のサバイバル時代に生きる知恵~



ワクチンてこんなに恐ろしいものだったこと、知ってました?
「効果は不明」「副作用は確実」とは?!


厚生労働省とWHO(世界保健機関)は公式見解として、はっきりとこう述べています。
「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」
しかし、テレビ・新聞はこのことを前面に押し出さずに、パンデミック(大流行)の恐怖とワクチンの必要性を繰り返すばかりだ。

a0282620_1602831.jpg

THINKER「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」より

シックハウス症候群の原因とされるホルムアルデヒド、アルツハイマーの原因とされるアルミニウム、自閉症の原因とされる水銀。この他にもゴムやゼラチンなどアレルギーを持つ人には、危険なものばかり。これらの物質をウイルスとともに体内に入れるわけですから、体に良いわけがありません。通常、これらの物質は自然にしていれば直接、血液や体内に入ることはあり得ないものばかりです。それをあえて人体に入れてしまう行為がワクチンなのです。


a0282620_1662583.jpg上記説明文と画像でわかるとおり、これだけ危険極まりないものをさも効果あるように喧伝し、それを鵜呑みにする国民の体内に注入する行為がワクチン接種というものです。
含有物からピンと来はしないでしょうか?
そう、1/16の記事「「ジオ・エンジニアリング」はケムトレイル攻撃か?」で示したように、ケムトレイルでばら撒かれる物質とほぼ共通のものが人体に直接注入されるのです。

よって、その仕組みも目的も同様のものであることに予測がつくでしょう。

ここでは、このワクチンについてをおおまかに箇条書きでまとめておくことにとどめましょう。
(数々あるワクチンの中で、ここではインフルエンザワクチンについて)
THINKER「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」よりまとめ

●インフルエンザワクチンは世界でも一番よく売れる、しかも毎年売れる、大ヒット商品。
●インフルエンザウイルスは、ヒトからヒトに感染するたびに小変異を繰り返す為、型に合うワクチンを作るのは不可能。
●疫学的統計データにより、インフルエンザの罹患率はワクチン接種率とまったく無関係とわかる。
●インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンである。
●インフルエンザの感染を防ぐのは、鼻水や唾液の中の抗体であり、ワクチンによって作られる血中抗体はインフルエンザの感染を防げない。
●ワクチンの接種が推奨されるハイリスク群(罹ると重症化しやすい高齢者・子供・乳児・妊婦)は、特にワクチンの薬害を受けやすい。
●ワクチンや薬の販売から莫大な利益を上げる製薬業界は、有り余る資金力を持ち、その影響力は政界の中だけにとどまりまらず、メディアに対しても大きな力を持っている。
●自ずと、製薬業界の有利に働くようなニュースをことさら取り上げて報道することとなり、テレビや新聞ではインフルエンザは「重症化すると危険である」「感染拡大対策にワクチンが必要だ」という側面を強調することとなる。
●1976年の米・豚インフルエンザワクチン薬害事件の真相は、大量の豚インフルワクチンの在庫処分の為の、ヒトへの国家的転用事件だった。
●スペイン風邪は、米軍内で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかった。
●1980年代後半から急速に増えた自閉症は、ワクチンに水銀系の保存料(チメロサール)が添加されるようになってから顕著になった。ワクチンには乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が使われている。
●1972年のWHO内部書類には「ワクチンの形をした生物兵器の開発の必要性」が書かれてあった。
●WHOのワクチンを使用した人口削減計画をみると、WHOが世界の人々の健康に寄与するという表の顔の裏側で、国連の一部組織として、各種ワクチンを用いた世界的規模の長期的人口統制計画を担ってきた団体であることがわかる。
●リビアの国家元首・カダフィ大佐は2009年9月の国連演説で、「新型インフルエンザウイルスが軍事目的の生物兵器である」と先進国を非難した。
●イギリスでは2002年に、国防相が40年にわたり国民を標的にしたケムトレイルによる細菌散布実験を行ってきたことを認める声明を出している。
●製薬会社は、ケムトレイルによって作り出される病気のための予防ワクチンや薬で、莫大な利益を生み出す。さらにワクチンには、人口をコントロールするための物質(アジュバンド)やウイルスが混入している。
●「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰というしかない。これは、純粋な殺人である。」-ジェームズ・ウィルキンソン博士-


最後に、アメリカでは下のアレックス・ジョーンズTVによる報道によって、ワクチンの危険性を知った市民が激増し、今やワクチン接種を拒否する認識がかなり拡がっているという。
それに比べ日本人の認識不足には今や呆れるほかない。
「新型インフルエンザ対策に打っておいた方が安心」と思っている人が大勢を占めているのが現状だろう。
もはや「知らない」といいうことは、自ずから死に近づくことにほかならない時代となっているのだ。


ワクチンには何が入っているの?(1/6) アレックス・ジョーンズ・テレビ(1~6まであり)



《ほか参考サイト》

「ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない」 by David Rothscum1 さてはてメモ帳 Imagine & Think!

Beyond 5 Senses...

Kazumoto Iguchi's blog ワクチンコンスピラシー

by Martin
by martin310 | 2013-01-21 16:11 | 社会問題 | Comments(0)

シリーズ:知らないと生き残れない<4>

シリーズ:知らないと生き残れない<4>
~騙しと隠蔽のサバイバル時代に生きる知恵~



≪えっ、水道水ってこんななの?!≫

水道水の実態




a0282620_19192436.jpg水道水がやばいらしいというのは、今ではかなり知られていると思いきや、案外具体的には事の詳細は知らないもの。
ペットボトルの天然水を持ち歩くのが日常化したのが、逆に飲み水の本当の危険を知らずに済ませる文化を生んでいるような気もする。
お金を出して買ったパッケージデザインの高価な水が、どこかで体に効くような感覚を埋め込まれているような・・・、これもひとつのブランド志向か。

a0282620_19213992.jpgいつでもレバーを上下すれば出て来る水道水。
だがこの水がどこで取水されて、どのように濾過殺菌されて、どのくらいの距離の水道管を通り、或いは貯水槽に貯められ、この蛇口から溢れているのかを想像することもない。
取水される原水はどのくらいの汚れなのか?
浄水場ではどんな方法で処理されているのか?
家まで来るうちの水道管の管内は大丈夫なのか?
a0282620_19222384.jpg貯水槽の中は清掃されているのか?
本当に国が定めた水質基準をすべてクリアしているのか?
それを常時水質管理しているのか?
などなど、様々な疑問がわいてくる。

体の60%は水。
新生児だとこの数字はさらに高く、体重の80%が水ということだ。
さらに、人間の体の部分でいえば、血液の90%は水というのはわかるとしても、人の脳も80%は水。
ものを見るための網膜も92%は水で、人は水に写してものを見ていることになるのだ。
それほど大切な水が、どれほど危険に晒されているのかを知らねばならない。
水の現状を知ることは、命を守ることへ直結する。


a0282620_19225698.jpgこれらのサイトには、水道水の危険についてよくまとめられています。参考までに。
水道水の危険性を知る
飲料水の実態
日本の水の現状
未来をも脅かす水 -強い変異原性物質『MX』には無防備-






◆史上最凶の変位原性物質“MX”(ミュータントX)

a0282620_19401170.jpg水道水に含まれる汚染有機物と殺菌塩素が反応して生成される有毒「有機塩素化合物」、これらは総称して“TOX”と呼ばれる。なかでもトリハロメタンのことはかなり知られている。
トリハロメタンの害についての説明は、上記サイトにもあるのでここでは詳述はしないが、そのほかにもっと危険な「史上最凶の変位原性物質」があるのをご存知だろうか。

“変異原性物質”とは、遺伝子(DNA)に突然変異を起こさせて、その障害を次の世代にまでも伝えてしまう、つまり遺伝毒性を与える物質のこと。
”MX”(ミュータントX)はフィンランドの研究者が1989年に工場廃液から世界で初めて検出した。検査した水の変異原性の最高57%も占めていたという。
トリハロメタンは、実は水道水の変異原性の1%程度に過ぎず、”MX”はその数十倍の毒性という凄さだ。
この“TOX”が特に恐ろしいのは、細胞内に入り遺伝子を狂わせてしまう発癌性物質(変異原性)であり、母親から胎児に影響して奇形(催奇形性)をも、もたらしてしまうからだ。
しかも不揮発性だから、沸かしたり煮詰めたりすればどんどん増殖していく。

実際に、1996年に北海道、東京、大阪など全国10か所の水道水のうち、8か所から”MX”が検出されているという。
多くの研究者は『水道水に”MX”が含まれていること自体、もはや狂っている。塩素を必要以上にブチこみ、ガンや奇形を誘発しても、これらは顕在化するまで長期間しないと原因の特定ができない。だから行政は責任を負う心配がないから口を拭っている』と嘆いている。
”MX”の国の政策はゼロ。

さらに、水道水の安全基準には放射能汚染の要素が大きく関わって来る。
だが、これについては暫定的であり、未だ確定的な基準は示されるはずもない。
しかも、浄水場で取り除けることもないのだから。

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◆水の確保は命の確保

a0282620_19414751.jpgこうなると当然、汚染のない水を得るには高性能な浄水器か安全な水自体を買い求めるほかないことになる。
我が家では以前、アルカリイオン整水器などを長く使っていたが、今や、それでは不安が残る。
ウォーターサーバーにより宅配ミネラルウォーターかと思いきや、はからずも伊豆へ越したことによって、伊豆の名水・天城深層水の取水場の存在を知った。
伊豆半島の地下1000mの地下深部の地下水を汲み上げ、わずかな施設使用料で確保することができる。

この水の特徴は、生活排水や肥料などが原因となって生成する地下水汚染物質
、硝酸性(態)窒素が極めて少ない水、つまり汚れのない清らかな水ということだ。
実際、一口飲んでみるとわかるが、こんな飲みやすくすいすい飲める水を飲んだことがないほど、うまい水なのだ。もちろん、お茶やコーヒー、ご飯や料理など、確実に味がよくなる。

我が家では、この水を汲みに往復4時間の道のりを3週間に一度の割合で行く。
一度に、計90リットルほど様々なボトルやタンクに入れて持ち帰る。飲み物や調理など、口に入れるものはすべてこの水を使う。
ありがたいものだ。この量でもなんと100円玉を6ケ取水機に入れただけだ。

詳しくは、このサイトへどうぞ。
わさびの駅

さらに、当サイトの過去ログでもこの記事があります。
天城深層水


安心して飲める水。
水は生きることの基本だ。
これをどう確保するか、命の選択がかかっている。

by Martin
by martin310 | 2013-01-18 19:52 | 社会問題 | Comments(0)

「ジオ・エンジニアリング」はケムトレイル攻撃か?


Kent Chemtrails Awareness, UK☁☢☁☰☰☰☰☰✈

※字幕翻訳機能を使うと多少意味はわかるかも。


以下は映像はこの中からキャプチャーしたもの
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▲衛星写真でもはっきりケムトレイルの航跡が見える。(スペイン上空のよう)


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            ▲ケムトレイル機内の散布物質タンクか。


a0282620_174747.jpg



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「ジオ・エンジニアリング」はケムトレイル攻撃か?

地球温暖化の防止という名目で行う、ジオ・エンジニアリング(地球規模の気象操作プログラム)による成層圏へのエアゾル散布というものが行われているという。

これは「地球が太陽から受けとる光線」と「地球が宇宙へと反射する熱量」の微妙な均衡のうえに成り立っている地球環境を、地球工学オプションによって、受け取る光線に対する反射熱量の比率を約1%上昇させるだけで、大気中の二酸化炭素濃度が2倍に増えた場合の温暖化を相殺できるほどの効果を期待できるとして、成層圏に二臭化エチレン、バリウム、アルミニウム等の微粒子をまいて太陽光の紫外線を反射させ、大気圏内の温度上昇を抑制することが目的とされている。

だが、当然、表向きの目的とはまったく別の計画が遂行されているとみるのは、CO2地球温暖化詐欺も明らかになりつつある今、人体や自然界に有害な化学物質の微粒子を航空機や軍用機などを使って、世界規模でばら撒く行為自体に疑念を抱かずにおれるはずのないものではないだろうか。
実際、世界中で基準値を超える高濃度のアルミニウムが土壌、雨水、雪の中から検出されている。特に北カリフォルニアのシャスタ山麓で採られた雪の検査では、アルミニウムが61,000PPBという高い値となっているよう。このレベルは「自然界での標準値」の数万倍に相当する。
散布される物質は、バリウム、微細なアルミニウムでコートされたファイバーグラス(CHAFF)、放射性トリウム、カドミウム、 クロム、ニッケル、乾燥した血液、カビ胞子、黄色カビマイコトキシン、臭化エチレン、ポリマー繊維などが撒かれているという。
これら毒物の影響によって、冠状動脈性心臓病や喘息、呼吸器上部の疾病などが増加しているという報告もある。


ケム・トレイル (chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。chemical trail, ケミカル・トレイルの略であり、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語。公害のような副次的被害ではなく有害物質の意図的な散布による住民への健康被害を目的として散布される。
一般には陰謀論の一種と見做されており、「航跡」も単なる飛行機雲に過ぎないと言われている。(Wikipedeaより)

↑(なんだかヘンな説明)


ケム・トレイルについては、以下のサイトにたっぷりあります。
これでもあなたは単なる陰謀論で片付けられると思えるでしょうか?
飄(つむじ風)



さらに、こんなこともできるのだという。
NEXRAD(米・高解像度気象レーダー網による電磁波と重金属のナノ粒子の組み合わせによる大規模気象操作・・・2012年のクリスマスの嵐。

2012年クリスマス・米国の異常気象は人工的に作られたとの意見

by martin310 | 2013-01-16 17:58 | 時代の真相 | Comments(0)

シリーズ:知らないと生き残れない<3>

シリーズ:知らないと生き残れない<3>
~騙しと隠蔽のサバイバル時代に生きる知恵~


◆白砂糖の恐さ、知ってました?

糖分の摂り過ぎは体に悪いとは知っているものの、白砂糖がこんなに恐いものとは案外知らないもの。
もちろんスーパーの調味料の棚に行けば、白砂糖は目立つところに必ず置いてあります。
そこには注意書きすら書かれてはいません。危険を示唆する情報などどこにもありません。
つまりは、各自で選択せよ・・・だということです。

a0282620_16144217.jpg白砂糖の家庭の調理の使用に一考するのはもとより、甘党はどの甘いものに使われているかまでは判断のしようがありません。
危険性をよく知って、「甘い」誘惑にどう勝つか、それもこの世を生き抜く為の知恵のひとつです。
スイーツブームの昨今、メディアの狂騒に惑わされずに、本来人間にとって砂糖はいらないものを自覚するべきです。

「百害あって一利なし。この“毒物”は、むしろ地上から一掃したほうがましである」・・・ある栄養学の博士弁



≪白砂糖の危険性≫

白砂糖はほとんど良いところがない、ほとんどありとあらゆる疾患を引き起こす可能性のある悪しき物質といっても過言ではありません。
病気になるか否かというのはその量に比例して多くなるといっても良い程の物質です。

白砂糖を摂りすぎると、体内のカルシウムは失われていきます。
それは白砂糖が精製過程でビタミンやミネラルなどの微量栄養素を失った酸性食品だからです。

a0282620_1616481.jpg人間の体は、基本的に弱アルカリ性です。
そのため、酸性食品が大量に体内に入ると、中和するために体内のミネラル分が使われます。
この時、最も多く消費されるのがカルシウムなのです。
白砂糖にはカルシウムがほとんど含まれていないので、必要なカルシウムは体内の骨や歯を溶かして供給されます。
これが甘いものを摂ると虫歯になったり骨が弱くなる理由です。

糖類は、体内で分解される時にビタミンB1が必要となり、そのため、ビタミンBの摂取量が少ないと欠乏症を起こし、鬱、疲労、眩暈、貧血、頭痛、浮腫、湿疹、脂肪肝、心疾患、呼吸器病、記憶障害といった様々な症状を招いてしまいます。

白砂糖の原料はサトウキビなどの植物です。
そこにはビタミン、ミネラルなども豊富に含まれています。ですが、“精製”という最新技術で、これら栄養素を剥ぎ取ってしまいます。
白砂糖を最新栄養学では、“空のカロリー”(エンプティ・カロリー)と呼んでいます。
ただ燃えるだけ、大切な栄養素を浪費してしまう。“空炊き”で体液は酸性に偏ります。
その結果生じる酸血症(アチドーシス)は生命に関わる危険な症状なのです。

白砂糖は、血中に取り込まれるのがとても速く、血糖値が急激に上昇します。
そのため、インスリンが大量に分泌され、低血糖を引き起こしやすくなります。
低血糖が続くと、今度は血糖値を上昇させようとして、アドレナリンが放出されます。
アドレナリンは神経伝達物質の一つで、興奮した時に大量に血液中に放出されるホルモンです。
アドレナリンが出すぎると、思考力が減退し、集中力がなくなり、短気でキレやすくなります。(これは低血糖症の症状)


砂糖の大量摂取は強酸性の害を生み、細菌・ウィルスの繁殖の土壌をつくり、ありとあらゆる疾患に結びつきます。
とにかくまったく良いことのない食物の最たる物質、それが白砂糖です。

白砂糖の過食で起こる可能性のある疾患は次のようなものです。

・糖尿病 ・低血糖症 ・ひどい便秘 ・膠原病(リウマチ、SLEその他) ・肥満 ・高脂血症 ・脂肪肝 ・心臓病 ・浮腫 ・子宮筋腫 ・月経困難 ・不妊 ・冷え性 ・流産 ・めまい ・メニエール氏病 ・子宮内膜症 ・湿しん(アトピー) ・奇形児出現 ・全ての皮膚病 ・アルツハイマー ・老年痴呆 ・腎臓病、腎障害 ・肝障害、肝炎 ・アレルギー性鼻炎 ・胃炎、腸炎、膵炎、肺炎、胆肝炎 ・癌 ・脳卒中 ・痔 ・脱疽 ・高血圧症 ・関節炎、その他すべての痛み ・脱毛、白髪 ・膀胱炎 ・腎盂炎 ・胆石、腎石 ・骨粗鬆症 ・白内障 ・緑内障 ・気管支炎 ・菌血症 ・易感染症 ・水虫(白せん菌) ・歯槽膿漏、虫歯 ・蓄膿症 ・中耳炎 ・外耳炎 ・耳鳴り ・難聴 ・あらゆる神経疾患 ・パーキンソン病・・・など


甘味料を利用する場合は、蜂蜜、黒砂糖、甜菜糖、玄米水飴、メープル・シロップ、アガヴェ・シロップを少量使うようにしましょう。
特に黒砂糖は効用が優れているようです。


※以上「白砂糖」関連のwebの情報を再構成させていただきました。

by Martin
by martin310 | 2013-01-14 16:21 | 「食」の問題 | Comments(2)

食の世界の人間牧場(家畜を食べる家畜の生産)?!

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※YouTube動画ではないので埋め込みができない為、以下のサイトへ直接どうぞ!
Live Leak [The Conveyor belt of the Parasite known as MAN]

実に見事に現在の実像を映している秀逸な映像をご覧ください。
まるで映画「マトリックス」のワンシーンに出て来るような映像ですが、これがアメリカの大量消費社会の飽食世界の現実でしょうか。(加工工場は中国のようですが?不明)
まあ、日本にもこんな製品が流れて来ているでしょうし、生産過程も似たり寄ったり化してるでしょうから、同じようなものかもしれませんね。
文字通り「食」の餌食で肥え太らせて、含有した毒素で死に至らしめる家畜生産工程と販売システムで膨大な富を得る。(プラス医療利益も追加あり)
まさに家畜を餌に家畜人間にして儲ける、これが金融寡頭勢力の人間牧場経営法だ。

我々はこの悪業システムから離脱せねば幸福は来ない。
肉や牛乳の危険性はまた書くとして、「食」を大幅に見直す必要があるでしょう。
やはり、行き着くところ、「玄米菜食」「豆乳&豆乳ヨーグルト」そして「小食主義」、これが生き抜く道ですな。


by Martin
by martin310 | 2013-01-14 14:19 | 「食」の問題 | Comments(0)

シリーズ:知らないと生き残れない<2>

シリーズ:知らないと生き残れない<2>
~騙しと隠蔽のサバイバル時代に生きる知恵~


◆合成洗剤の恐怖  ナチュラルなせっけんで洗おう!

a0282620_15151258.jpg毎日洗濯で使っている合成洗剤、いったい安全なのだろうか?
いや、こんなにメジャーなメーカーが出している有名な洗剤に、問題がある訳がないじゃないか。
問題があるのなら、こんなに大量にスーパーの棚に並んで売られているはずがない。
そう思っているのが大抵の消費者心理です。

ですが、どうでしょう、国は合成洗剤は公的文書にて「中程度の毒物」とはっきり認めているそうです。ですが、そんな危険を含んだものでも公然と宣伝され売られているのが日本の現状です。
合成洗剤は洗濯洗剤に限らず、シャンプーや歯ミガキ、台所洗剤も同じです。
洗濯物に残留し肌荒れや湿疹を起こします。シャンプーはフケ、かゆみ、抜け毛の原因。歯みがきで味覚障害に、台所洗剤では手荒れの他、不妊の原因にもなります。


≪恐るべき合成洗剤の有害性≫
皮膚障害(たんぱく結合作用で角質まで溶かし、皮膚浸透)
手荒れ、肌荒れ、全身湿疹、抜け毛、脱毛・・・etc
肝臓障害(血液に入った合成界面活性剤は血液障害を起こし、肝細胞に障害を与える)
細胞死(体内各組織で細胞死が起こる)
妊娠率の低下(市販の台所用合成洗剤を7倍に薄めた溶液をメスマウスに塗った群れで塗る以前と比較したところ、妊娠率は合成洗剤を塗ると4分の1に激減し、合成洗剤を4倍に薄めた場合は、妊娠率はゼロになってしまったという実験報告がある)
精子・卵子への影響(合成洗剤は、人間の精子を破壊する作用があり、その性質を利用したフィルム状の避妊薬は、女性に悪影響をもたらす)
催奇形性(妊娠しているマウスにABSを与えると、奇形仔が生まれることが明らかにされている)
環境ホルモンの可能性(合成洗剤は分解すると「環境ホルモン」の一種ノニルフェノールを作るとされている)
さらに、 コレステロール上昇・ 酵素の働きを阻害し体内バランスを崩す・ 体内を酸性化などなど 。

※船瀬俊介著 『知ってはいけない!? 消費者に隠された100の真実』などを参考にしています。

恐怖の実態 合成界面活性剤 人体への悪影響!




合成洗剤が引き起こす人体への悪影響 マウスの実験



ナチュラルなせっけんをじょうずに使って安全な生活を!
無添加せっけんもいくつかのメーカー、いくつものシリーズがあるようです。
これらの情報を集め、よく吟味し、納得づくで使いましょう。
我が家もただいま試験使用中です。
好結果と思われるものはまたご紹介していきます。

by Martin
by martin310 | 2013-01-13 15:27 | 社会問題 | Comments(0)