伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
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ラウニ・キルデ博士・・宇宙は一つの巨大なエネルギーフィールド(場、界)


ラウニ・キルデ博士 死の恐怖、UFO、ET(えっ)


『宇宙は一つの巨大なエネルギーフィールド(場、界)である。
我々は、経験を得るためにそこからビームとして出され、
その経験はまた、巨大な宇宙のエネルギーフィールドに持ち帰られる。
エリートはそれを知られるのを恐れている。
我々は同じ「意識」であることを・・・。』



【葉巻型】
ロシアで撮影された鮮明な葉巻型UFO 2013.1.3



【シリンダー型】
Massive Cylinder UFO footage



『私はいつも「聖書」を読みなさいと言う。
空から来た男たちが、地球の女と交配したという記述がありますから。
それから、葉巻型UFOが飛んでいた・・・というような記述もあります。
それからエゼキエル書には、何かが着陸したという描写があります。』



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by martin310 | 2013-05-31 23:34 | スピリチュアル

度肝抜かれるこの巨大UFOはいったいなんだ!?もの凄い迫力。汗。。


Is it Real UFO?

by martin310 | 2013-05-30 23:37 | UFO関連

あらためてターシャのGarden・・・彼女のライフスタイルは、ソローの思想に大きく影響を受けたよう。

Tasha Tudor's Garden

NHK 喜びは創りだすもの ターシャ・テューダー四季の庭(2005年) ※オープニングから10分のみ


知らなかったが、彼女のライフスタイルは、
ソローの思想に大きく影響を受けたようだ。


a0282620_1323726.jpg思想家ヘンリー・デイヴィッド・ソローがマサチューセッツ州コンコード郊外のウォールデン湖のほとりで自給自足の暮らしを実践した著書『ウォールデン 森の生活』から、ソローの思想に大きく影響を受ける。
ちなみに世界有数の天然氷の販売業者で「アイスキング」と呼ばれた祖父フレデリック・テューダー(1783-1864)が、労働者を雇ってウォールデン湖の氷を切り出させていたことから、同書の中にフレデリックに関する記述が登場する。ふたりはこのように水面下の糸で結ばれていたのである。

「もし、わたしに人生哲学のようなものがあるとすれば、ソローの言葉がいちばんよく代弁しています。“夢に向かって自信をもって進み、思い描いた人生を生きようと努力するなら、思わぬ成功を手にするだろう” まったくそのとおりです。この言葉は、わたしの人生そのものです」 -Tasha Tudor-



夢のスローライフな生活へ。

a0282620_13232222.jpg1972年、57歳の時に思う存分庭造りをするためにバーモント州南部の小さな町はずれマールボロに移り住み、19世紀頃の開拓時代スタイルのスローライフな生活を営んだ。およそ30万坪の広大な土地に、家具職人である長男セスはターシャの希望する年季の入った古びた家になるように18世紀の工法を研究し、たった1人で家を造り上げた。家と庭の一帯を「コーギー・コテージ」と呼び、電気や水道等、近代設備は最小限に留め暖炉とベッドとロッキングチェアー、薪オーブンがあるような質素な室内と古い道具を使う昔ながらの生活を実践した。



ガーデニングへの目覚め。

a0282620_13234061.jpg3歳の時にベルの家に咲いていた中国原産のバラの花ロサ・ユゴニス(Rosa hugonis)を見て花の魅力に目覚め、将来自分もこんな花を咲かせる人になろうと心に決める。ベルがポケットにルピナスの種を入れて行く先々でまいてアメリカ中にルピナスの花を咲かせたという話をベルの娘の親友だった母から聞いて、とても感動し強く影響を受ける。(Wikipedia)





ターシャの言葉。

は、社会通念より自分の価値観に従って生きるほうを選びました。だから、おもしろくて充実した人生を歩んできたのだと思います。

a0282620_1324350.jpg"これまでの人生 は無駄だったなんて、どうして思う必要があるでしょう。そう思う人がいたら、残り人生を、これまでの分まで楽しんで、と言いたいわ。"

わたしの庭 を「コテージガーデン」と呼ぶ人もいるけれど、ただ、好き勝手に植えているだけ。思いついたところに道をつけるので、行き止まりになる小径もあるのよ。

急 ぐこと がいいとは思いません。わたしは何でもマイペース。仕事も、スケジュールを決めず、納得するまで時間をかけます。

"家事 をしている時、あるいは納屋で仕事をしている時、これまでの過ちや失敗を思い出す時があります。そんな時は、考えるのを急いでやめて、スイレンの花を思い浮かべるの。スイレンはいつも、沈んだ気持ちを明るくしてくれます。思い浮かべるのは、ガチョウのひなでもいいんだけど"

一生 は短いんですもの。やりたくないことに時間を費やすなんてもったいないわ。

人生 は短いから、不幸になってる暇なんてないのよ。



Tasha Tudor and Family(英語)
http://www.tashatudorandfamily.com/hollyhocks.html

※ソローについての当ブログの関連記事はこちら

ソロー『ウォールデン―森の生活』~私は、今を生きたいのです。~
 http://martin310.exblog.jp/17755337

今宵はこの音楽・映像と共に、ソローの言葉を噛み締めて眠ろう。
 http://martin310.exblog.jp/17777363
by martin310 | 2013-05-30 13:56 | 田舎暮らし

今宵は、この曲と映像で眠りにつこう。・・・Birdy “Shelter”


Birdy - Shelter [Official Music Video]



a0282620_23164660.jpgBIRDYバーディー)本名:Jasmine Van den Bogaerdeは、1996年5月15日生まれの17歳。イギリスはハンプシャー出身。
家族全員が何か楽器を演奏出来る大家族の音楽一家に育ったが、特に母親はコンサート・ピアニストで、4歳で自然とピアノをはじめ、既に7歳からソング・ライティングも始めていたと言う。
ちなみに、彼女の大叔父に当たるのは、英国の名優:サー・ダーク・ボガードという血縁にある。
2008年、12歳の時に、BIRDYは、「Open Mic UK」という英国で最も大規模な音楽コンクールに出場。
2,000人のオーディエンスの前で、SO BE FREE」というオリジナル楽曲を歌い、10,000人以上の18 歳以下部門で、見事優勝。
そしてその後、ワーナー・ミュージックUKのジョイント・ベンチャー・レーベルの14th Floor Recordsとメジャー契約。 (WARNER MUSICサイトより)

by martin310 | 2013-05-29 23:20 | 音楽

フリーエネルギーと宇宙の法則:実現の道は開いている・・注目の研究者


ENN 「いま知って欲しいこと」 井出治



40年にわたるフリーエネルギー研究の完成/石油・石炭がいらなくなる無限エネルギー/テレポーテーション体験/UFOと遭遇/宇宙人の目的/これまでの40年が2週間に凝縮/日本人へのメッセージ・・・など、興味深い話が続々出てくる。要チェックの動画。

<井出治氏>
1995年、米物理学会の機関誌「応用物理学ジャーナル」に、『特異な磁場構造を有するコイルを持ったLC共振回路の異常電圧誘起現象』を論文掲載。以来、新しいエネルギー開発を研究する世界的な物理学者として広く注目を集め、1999年にはNASA主催の「磁気浮上技術国際会議」で研究発表、翌年には論文『非線形起電力存在の可能性について』をNASAラングレー研究所より出版されるなど、世界が注目する研究を続けている。
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<公式サイト>
一般財団法人 環境エネルギー振興財団
http://faee.or.jp/index.html

<著書>
フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する(ヒカルランド)


+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +


2011/5/14 飯島秀行氏講演(後半)


<飯島秀行氏主張要旨>
「フリーエネルギーとは永続を意味し、物質を構成する元にあります。原点であり、原因の世界をフリーエネルギーと呼びます。」

「フリーエネルギーという永続的発想は、有限的な個人圧では、絶対に生まれることはありません。フリーエネルギーの研究とは、有限性の自分から、全我である無限の我に意識の状態を変換することなのです。」

「結果である物質の見方から、原因であるエネルギーの見方に変えなければ、永続という世界は見えません。フリーエネルギーの研究は、自己の研究そのものなのです。誰もが自己追求すると、フリーエネルギー(神)に到達するとも言えます。神とは宇宙法則そのものです。」

※映像後半の“焼き塩”の作り方とその効能については、かなり有効な方法と思え、要チェックだ。
他に、既に商品化されている水浄化システムの『活水器(浄水器)』や『空気活性機』は、すぐに使える有効な機器のようだ。共に今までの科学理論では理解不能なほど、単純なつくりで驚く効果をあげている。
※飯島秀行氏の講演のYouTube画像は多数あるので、この他にもそれぞれ見てみると参考になる。
※書籍は以下のものが出ている。

a0282620_2094680.jpgぜんぶ実験で確かめた 宇宙にたった1つの神様の仕組み (ヒカルランド)






a0282620_20102199.jpgフリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み(ヒカルランド)




<公式サイト>
一般財団法人テネモス国際環境研究会
http://www.tenemos-ier.org/index.html
テネモスのお店
http://shop.tenemos.jp/
by martin310 | 2013-05-29 20:24 | YouTube

My Garden 今日の“Pin up” 「ガーデナーは、自分の庭をエデンにしたいと考えている」


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庭は、自分を自分で祝福する場だ。去年植え付けておいた多年草が、この夏、見事に開花し庭を飾る。その花に近づき、その花の名前を呼んで「きみは何て美しいんだろうか!」と心でつぶやく。その時人は、自分を自分で祝福しているのだ。
(田渕義雄著『森暮らしの家』より)


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熱心なガーデナーは、自分の庭をエデンにしたいと考えている。
どんな庭がその人のエデンなのかは人それぞれである。庭は、すべて個性的だ。

(田渕義雄著『森暮らしの家』より)


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園芸家は自分の庭を知りつくしている。自分以外には絶対に知らないことを知っている。だから、庭を人まかせにすることができない。庭は、それを管理するひとりの責任者に自分の運命を委ねている。
(田渕義雄著『森暮らしの家』より)


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自分の庭を大切に管理したまえ。それが庭を持つ者の務めだ。庭は、家と家や、家と自然との境界にある緩衝地帯だ。花咲きトマトが真っ赤に実っている庭を、誰が疎ましいと感じるだろうか。庭は、プライベートなものであると同時に、それはソーシャル(社交的な)空間でもある。街中であれ田舎であれ山里であれ、そのそばを通る人や旅人の心をなごませてくれる庭は、全て賞賛されなくてはならない。
(田渕義雄著『森暮らしの家』より)


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▲これが我が家のキッチンガーデン。
こんな狭いスペースに、レタス・小松菜・枝豆・インゲン・ナス・キュウリ・トマトが育っている。囲いの外にはミカンやブルーベリー、それに自生のフキなどもある。今はレタスと小松菜が旬で、食卓に乗る。スーパーのものとは大違いの甘みや食感がたまらない。

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▲東側にあるシェイドガーデン。半日陰向きの植物たちが旺盛に繁茂している。多様な緑の要素のなかに点々と僅かにピンク系が、ある種不思議な空間を生んでいる。
by martin310 | 2013-05-29 11:28 | ガーデニング | Comments(0)

この卓越した映像センスに脱帽だ。・・・Sigur Rós - Varðeldur Film Competition Entry


Sigur Rós - Varðeldur Film Competition Entry



“Sigur Rós”の音楽につける映像のフィルム・コンペディションにエントリーされた作品らしい。
何度見返しても唸るような秀作だ。
こういう映像感覚に憧れる。
そう、これは作り手側の視点で見ている感想で、自分がこのアングルを決めれるだろうか?なぞという問いから映像を見つめているのが事実だ。
ピントの位置をどのタイミングでどう動かしているか、など、撮影の細かい技法に目が向く。どの部分でも「絵」が生きている。
しかも、編集のつなぎの妙を見せる。
まさに音楽と映像のベストマッチを見せてくれている。
“Sigur Rós”の音楽世界がいっそう広がる。
by martin310 | 2013-05-28 22:04 | 音楽

モンサント反対は、地球と人類の多様性の自由への呼びかけ “ヴァンダナ・シヴァ”

モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ



a0282620_21205031.jpgヴァンダナ・シヴァ(Vandana Shiva、1952年11月5日 - )は、インドの哲学者、環境活動家。 ウッタラーカンド州デヘラードゥーン生まれ。1978年、ウェスタンオンタリオ大学で博士号取得。 1993年、ライト・ライブリフッド賞を受賞。2012年には福岡アジア文化賞・大賞を受賞した。 緑の革命や遺伝子組換え作物に代表される現代農業に対して批判的である。 (Wikipedia)

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2013年5月25日、全世界で行われたのモンサント反対行進は、アメリカ国内だけで200万人以上が参加し、世界中で52か国、436都市で行われました。今回、アジア地域でも日本の他の韓国、インドネシア、インドが参加しました。

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【文字起こし(和訳)】

5月25日 世界中の人々は
どこで 何をしてても
モンサント反対の行進に立ち上がります
モンサント反対行進は触発されます それは―

自由と民主主義への愛
地球 大地 種子へのへの愛
それは地球上の生命への 自由に基づく私たちの深い愛です

これにより私たちすべてが モンサント反対への行進を行います
みながNavdanyaにより触発された 種子自由運動と連帯します

モンサントは種子 多様性 食糧 自由の破壊 中心役になっています
モンサントは1980年初めに 法令を起草し
生命に対して特許を課しました
生命は発明できないしので 特許化できないのです

最近 米国の最高裁判所は
ボーマン対モンサントの判決で
モンサント社の種子への全く 不当な特許権を支持しました
モンサントは米国予算法にも
'モンサント保護法'を書き込み あらゆる訴訟から保護されます

有機種子生産者の権利を守るために OSGATA裁判で争点になっている―
多様性の保護 汚染の防止などからです

インドには非常に強力で 素晴らしい法律があります
環境保護法です
この法律は地球サミットや 生物多様性条約より前に制定されました
カルタヘナ生物安全議定書よりも前です
法律は遺伝子組み換えを規制するものです
遺伝子組み換えナスを阻止するからです

'モンサント保護法'を法制化する モンサント社の試みが行われています
インド バイオテクノロジー規制法と 呼ばれています
これは規制緩和で 典型的なモンサントの二重表現で 規制法と呼ばれます
遺伝子組み換えに反対する市民を 刑務所に送り込みます
遺伝子組み換えナスを 阻止してきた州政府から―
連邦権利を奪い取ろうとしています

ヨーロッパでは欧州委員会は 日々活動する数百人のロビイストを通じ―
モンサントの延長になっています
そこでは別の 'モンサント保護法'が用意され
自分の種を持つ園芸家と農家を 非合法 違法にしようとしています
これは新しい形のファシズムです
新しい形の独裁です


ヒトラー ナチスが権力を握り 虐殺を行った時
人々はそこでも抵抗運動を行いました
今日のこの新しいファシズムは すべての生命 多様性に対するものです
1つの民族 宗教だけを支配するのでなく
地球上のすべての生命 多様性を 禁止したがっています
生産者の権利だけ 食べる人たちの権利もです


米国で遺伝子組み換え食品への表示に 対していかなる試みへの猛攻撃は―
モンサントによる独裁の一部です
ですから モンサント反対への行進は 自由への行進なのです
そしてこの行進は 5月25日だけではないのです
私たちは私たちの生活の中で 毎日行う必要があります

私たちは私たちの種を植え 私たちの種を保存します
そして私たちは抵抗に立ち上がりました 庭園のレジスタンスです
健康な食物を育て 土壌や種子を育てます
これらの種子の祖先と 未来の世代に感謝します
未来の世代に貴重な多様性を保護し 引き渡すのです
庭園のレジスタンスを育て この新しい形のファシズムに反対しましょう

私たちは 地球のの多様性と 人々の多様性の自由を解放います
この独裁を終わらせなくては なりません
モンサント反対の行進は―
種子私たちの生命 食物 自由に 対する独裁を終わらせる呼びかけです


March Against Monsanto London May 25 2013

by martin310 | 2013-05-27 21:35 | 「食」の問題

こんな映画があった。・・・与那国島で巨大カジキを追い求めた82才の漁師の物語。・・・『老人と海』


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映画『老人と海』ディレクターズ・カット版(2010) 予告編


沖縄に古くから伝わるサバニと呼ばれる小舟での漁にこだわり、与那国島で巨大カジキの一本釣りに挑戦し続ける82歳の老人を追うドキュメンタリー。
『チョムスキー 9.11』などで知られるアメリカ人ドキュメンタリー作家、ジャン・ユンカーマン監督が、1980 年代の終わりに1年間に及ぶ撮影を敢行。
アーネスト・ヘミングウェイの名作「老人と海」の舞台となったキューバの激しい海流と非常に似た環境で、小説の主人公のごとく危険なカジキ漁に挑む老漁師に密着した。自然を愛し、自然と共にかたくなに生きる彼の姿に心を打たれる。



82才の老人が、ひとり小舟を操り、流れの速い黒潮で巨大カジキに挑む!
a0282620_21391441.jpg今から20年前、荒々しくも美しい自然が残る与那国島に、サバニと呼ばれる小舟を操り200キロもの巨大カジキを追う老漁師がいた。島の人々に支えられ、ばあちゃんを愛して海に行き、海を愛して漁に出る。じいちゃんは長い不漁に苦しみながらも、自然への敬意と漁師の誇りを忘れず、1年後、ついにカジキとの格闘に打ち勝った。まっすぐなじいちゃんの生き方や、自然と人間とが共存する姿から、人が生きる事の根源的な強さと豊かさがはっきりと見えてくる。

ヘミングウェイの不朽の名作『老人と海』の世界が、地球の裏側に厳存していた。
a0282620_21405753.jpg小説『老人と海』の舞台であるキューバのハバナ港と、日本最西端に位置する与那国島とは、緯度がほぼ同じで似たような激しい海流が流れている。この面白い類似に気が付いたプロデューサーは、『老人と海』の世界を求めて与那国島に飛んだ。そしてサバニに乗ってカジキ漁をする老漁師、糸数繁さんと出会い、与那国島の独特な文化や、ゆったりと流れる時間をカメラに収めながら1年にわたって撮影を敢行し、企画からまる5年がかりで映画は完成した。

じいちゃんは愛する海に還っていった。
映画完成後、最初の上映会が与那国島で開かれた。そこでじいちゃんはヒーローになった! しかし、東京公開を1ヶ月後に控えた1990年7月末、いつものようにサバニで漁に出ていたじいちゃんは、カジキと思われる大魚に引きずり込まれ、海で還らぬ人となってしまう。海と共に生き、そして海に還っていったじいちゃんは、真の意味で『老人と海』の主人公そのものだった。

映画『老人と海』公式サイトより
http://www.rojintoumi.asia/
by martin310 | 2013-05-26 21:45 | 映画

今夜はこの曲:Sigur Ros / “Hoppipolla”・・鼻血が出ることもあるけど 僕はいつだって立ち上がる。


Sigur Ros / Heima12 Hoppipolla



“Hoppipolla”
(英訳タイトル:Jumpin'Puddles)
――――――――――――――
a0282620_22474642.jpg[歌詞和訳]

笑って
ぐるぐる回って
手をつなぐんだ。

世界がみんな霞んで見える。
だけど君はびしょ濡れで立ってて
すっかり水浸し。

長靴なんてないけど
一緒に行こう。

自分の殻は破らなきゃ。
大きく息をして。

君の髪からは自然の匂い。
早く見つけたいんだ
この僕の鼻でね。

a0282620_22502724.jpg水たまりを跳ね回ろう。
すっかり水浸し。
びしょ濡れだ。

靴だって履いてないし
鼻血が出ることもあるけど
僕はいつだって立ち上がる。

(ホープランド語)

鼻血が出たって
僕は絶対立ち上がるんだ。

(ホープランド語)

――――――――――――――



さて、明朝4時12分(太平洋標準時で5月25日12時12分)にポータルの開放が起こるようだ。いや、世界同時瞑想で起こすのだという。 ※詳しくは、こちらへ。


◆コブラからのポータル開放ニュース(2013/5/24)

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今週末には、火星、木星、金星が光の三角形を形成するが、これによってポータルの開放エネルギーが、銀河のセントラルサンから、この惑星の表面に向けて投射される。この光の三角形は、日没直後に西の空に見られる。

ポータルの開口は、日本時間では、5月26日(日)午前4時12分。
このポータルの目的は、アトランティスの後半以降人間を奴隷化していたネガティブなエネルギーグリッドから人間を解放することにある。

by martin310 | 2013-05-25 23:00 | 音楽