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サバタイ派マフィアらの衰退と米国オバマ政権の孤立/Benjamin Fulford 週報 2013/10/29


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Benjamin Fulford 週報 2013/10/29

◆サバタイ派マフィアらの衰退と米国オバマ政権の孤立

先週から今週にわたって徒党に対する大きな変化があったと、複数の情報筋は言う。日本では日本モサドチーフのマイケル・グリーンから命令を受けたままの北朝鮮暴力団が残されて深夜の戦いが起こっている。そしてケネス・カーティスによる不正CIAは東奔西走している。その結果、グリーンとカーティスは深い恐怖の状態にあると、闘争に関与していると主張している日本の右翼は言っている。日本の最近の不正選挙に対する現在進行中の裁判も彼等を夜眠れなくしている。

関連する事項として、大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフは先週、ローマ法王に会いに行くと新聞に発表したが、法王は会談を拒否し、彼の面子は潰された。
ブッシュ・ジュニアとトニー・ブレアは前法王マレディクトを訪ね、辞任後の戦争犯罪裁判から保護を求めた。彼等はカソリックへの改宗と引き換えに保護を与えられた。新バチカン政権はもはや正義から戦争犯罪者を匿うビジネスではなくなっているようである。そのことはネタニヤフはP2の高官たちからの保護は持たないことを意味しているし、したがって恐らく命運が尽きている。

このニュースレターもP2フリーメーソン情報源にP2の大物マルコ・デ・マルロは正に逮捕され、その逮捕は仲間の為だと言うよう呼びかけさせた。その他多くの進展があった。国防総省の情報源によると、ロックフェラーのペット恐竜ヘンリー・キッシンジャーは物乞いの命令でロシアに行ったが、ウラジミール・プーチン大統領に会談を拒否された。

この企てられた会議がロックフェラーの石油―ドル体制が崩壊した兆候をもたらした。米国との関係を見直し、ロックフェラーが支配する国連の安全保障理事会の席を拒否すると言うサウジ政府の公表はサウド家が石油ドルを米国の徒党銀行へは預けることをやめることを意味している。ロシアの新機関によれば、彼等はロシアと関税同盟を交渉している。

そのことはサウジ政権は軍事的に自らを守る立場になくなったからだ。国防総省はアルカイーダのスポンサーの為にこれ以上戦争をすることを拒否したので、政権は生き残る為にはプーチンに媚びなければならない。でも、犯罪政権がさらに取り巻こうとしているのは疑問である。

トルコ国民もまた新しい地政学的現実に目覚めている明らかな兆候もある。
彼等はまた、NATOの国でありながら中国からミサイル防衛システムを購入しようとしている。

ニュース報道によると、何か大きなことがイランで起ころうとしている。長期イランのトップ黒幕であるアヤトラ・アリ・ハメイニは普段は大変公でスケジュールも公開しているが、ここ三週間姿を見せないとモサド関連のウェブサイトDebkaは言う。
http://www.debka.com/article/23393/Mystery-of-missing-ayatollah-Ali-Khamenei%E2%80%99s-three-week-seclusion-for-work-on-nuclear-deal-with-US

イスラエルのナチ同盟と共同で第三次世界大戦を引き起こそうとしていたイランのサバティンマフィア代理人がパージされている兆候かもしれない。確かにイランの核開発をめぐる西側とのにらみ合いをやめるための公の交渉は新ハッサン・ロハニ大統領下で何かが変わった印かもしれない。

これら全てから明らかなことは、中東の権力構造において非常に基本的な何かが変わっており、デイビット・ロックフェラーやジョージ・ブッシュのような古い世代の泥棒男爵に対して致命的であることが証明されている。ジョージ・ブッシュ・シニアはP2ロッジを通して白龍会に接触してきて、彼と彼の家族はオバマと何の取引もしておらず、オバマは単独で行っている危険な権力であると言った。

オバマ自身は長い間不正な権力であった者のためのスポークスマンであり、FRBとワシントンDCの下請けである。この犯罪者集団は世界中から攻撃を受けており、今回はゲームオーバーになりそうな兆候がある。

恐らくこのことの最も明白な兆候は前代未聞の欧州との分離である。欧州の企業ニュース報道はNSAによるスパイ活動について欧州の首脳の怒りの物語で満ちている。スパイ活動は主に企業秘密を盗むことであり、テロ全てが米国と当政権とその同盟国から取り除いたのでテロリストと戦うことは全くなくなった。

先週最もショッキングな明らかになった事実は、ロイターとロシアニュースによって報道されたが、多くの企業ニュース機関は埋没させたが、欧州連合議会が米国をSWFIT国際金融データベースへの登録を停止すると言う投票があったことだ。これはかって北朝鮮とかミャンマーのような国に対して取られた行動である。

我々は米国議会において何が起こっているかは確認できていない。彼等は日帰りの予定でなにかの為に木曜日にフロリダに飛んだが、月曜日になってもワシントンに帰って来ていない。言うのは早いかもしれないが、我々がラッキーであれば、彼らがもともと所属していた場所に隔離された買収された娼婦の一団になったかもしれない。

モサドの為に働きながら政治家の振りをする役者による日本の傀儡政権は上で述べたとおり全くの恐慌状態である。10月22日、私は最近の総選挙における政府の共謀に対する訴訟の裁判の一つを見に行った。原告は東京高等裁判所判事斉藤隆は本件の裁判官の一人であるが、彼が東京ゲイ地域に助走でビクトリアもしくはビッキーとして現れることをモサドに脅迫されていると言っている。東京高等裁判所の広報官は「その件については話すつもりはない」「関係ない」「ノーコメント」と言った。

ハロウィンまでだまだ数日あるので、うまく行けばその前に徒党が飛び出すようなもっと恐ろしいことが起こるかもしれない。徒党と連銀へのメッセージ「Trick or Treat」


by martin310 | 2013-10-30 22:46 | 時代の真相

じわりじわり拡がる反対の声、国民の知る権利を奪う「秘密保護法は廃案!」国会へ請願デモ。


「秘密保護法は廃案!」国会へ請願デモ
http://www.youtube.com/watch?v=U4aMc77FR2o

OurPlanetTV
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1665
政府が指定した「国家秘密」を漏らしたり、情報を得ようとした人が処罰される「特定秘密保護法案」に反対し、29日、霞ヶ関や国会前でデモ行進が行われた。2800人が参加し、小雨の中、「特定秘密保護法案は廃案!知る権利を奪うな!」と訴えた。
 
デモに先駆けて開催された日比谷野外音楽堂の集会では、主催の「フォーラム平和・人権・環境」共同代表の福山真劫(しんごう)さんが挨拶に立ち、「国民の知る権利が制限され、国民からさらに真実が隠されることになる。」「連帯の輪を広げて、総がかりで秘密保護法を廃案にし、集団的自衛権行使を阻止。」と訴えた。集会の最後に「市民に情報統制を強いる社会を許してはならない」とのアピール文が読み上げられると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。
 
その後、次々に請願デモが出発。日比谷公園から霞ヶ関を練り歩き、国会議事堂が見えてくると「秘密保護法反対!戦争反対!」と大きな声がこだました。国会の衆議院議員面会所の前では、秘密保護法に反対する衆参の民主党、社民党の国会議員ら10人が出迎えた。
 
神奈川県大和市からかけつけた女性は、デモに参加した理由について「秋の臨時国会で短期間で決めてしまおうとしている。国民が秘密保護法の危険性を知らないうちに、通してしまうのではないかと疑う。とにかく知ってもらいたい」と話した。デモを企画した平和フォーラム事務局長の藤本泰成さんは「国民の権利が奪われていく。子どもたちにものの言えない社会を残したくない」と憤る。平和フォーラムでは、来月も集会を開催する予定だ。



「秘密保護法」シール投票で6割反対〜小学生もNO!
http://www.youtube.com/watch?v=3Tvmfu7Uitc

OurPlanetTV
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1666
政府が今国会での成立を目指す「特定秘密保護法案」をめぐり、賛否を問う街頭投票が全国的に広がっている。これまでに全国48カ所で実施し、子どもからお年寄りまで2625人が投票。投票者の6割が「反対」だった。
 
この街頭投票は、十分に知られていない「秘密保護法」に関する市民の考えを聞こうとス、山本太郎参議院議員やジャーナリストの堤未果さんなど、弁護士やジャーナリストなどの呼びかけによってスタートした。「賛成」「反対」「分からない」の三択式で、投票ボードにシールを貼るというシンプルなもの。全国各地に、勝手連的に実行委員会が立ち上がり、毎日のように投票が行われている。
 
10月22日には、都内で2回目となる投票が多摩センター駅前で行われた。この日は、1時間半の間に181人が参加。投票結果は「分からない」が93人と最も多く、次いで「反対」が82人。「賛成」「条件付き賛成」はわずか6人だった。「反対」にシールを貼った男性は、「あんな悪法に賛成する気持ちがわからない」とした上で、「これだけ多くの人間が「分からない」というのは、民度の低さのあらわれだ」と嘆いた。
 
投票には小学生も参加。一人が「原発が大変な時に知りたいことを知れなくなるから反対」というと、もう一人も「汚染水の広がりを知るためにも上の人に決めて欲しくない」ときっぱり。政府に対してメッセージを求めると「「勝手に決めてんじゃねーよ」と言いたい」と、しっかりとした口調で回答した。
 
シール投票にボランティアとして参加した瀬戸雅恵さんによると、調査に協力的だったのは戦争を体験したシニア世代と好奇心旺盛な高校生などの若年層。大学生や若手社会人の関心が低かったという。「もっと、この法律に関心を持ってもれらえるように、周知していきたい」と話す。
 
シール投票は、10月29日までに、全国48カ所2625人を対象に実施。これまでの投票結果は、賛成が176人(7%)、反対が1592人(60%)、分からないが857人(33%)だった。投票期間は11月6日までで、投票結果は政府と全国会議員に届ける予定だ。

by martin310 | 2013-10-30 19:35 | 社会問題

RK 不正選挙追及から不正裁判暴露に辿り着く:「裁判官も被告人も全部不正の不正裁判」

2013.10.27_01/08 リチャード・コシミズ名古屋講演会(連続再生)
http://www.youtube.com/watch?v=iurcD2rcuHA&list=PLPg7hSdi4rU5DqHU_T9zG53r7sDjfCC85

<不正選挙追求の裁判によってわかってきたこと>

① 当初の目的は、不正選挙の存在のアピールの為だった」。が、・・・
② 「司法が不正選挙の隠蔽に加担」が発覚。
③ 司法の創価学会支配構造が見えて来る。
④ 不正選挙と創価学会カルトのかかわりが露呈。
⑤ 不正選挙の目的は、媚米政策(TPP、消費増税、九条改正・・・)の強行にあり、その先は、日本テロ・極東騒乱・世界戦争を引き起こすことにある。
⑥ メディアの静寂から裏社会とメディアの癒着関係が読める。(読売記者のスクープ・RKにメディアからの接触はゼロ・後追い報道がない事実)
⑦ 裏社会は何としても情報拡散を止めたい。
⑧ もし、RK独立党を拘束・法廷で騒動となったなら、ニュースとなり、「不正選挙」に衆目が集まってしまう。その為、警察も一切動けない。
⑩ ひたすら法廷内だけの騒動に限定して、外に騒ぎが漏れるのを絶対に避けたい。
⑪ 衛視の低姿勢は、独立党員を怒らせるなとの指令の結果。


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blog「ryuubufanのジオログ」さんの2013/10/29の記事より
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20131029/1383016411


【朝のメッセージ】裁判官も被告人も全部不正の不正裁判

 不正選挙の追及が何故必要だったか。不正選挙は不正選挙に止まらずだったからである。衆参巨大不正選挙は不正な権力である経済権力が総掛かりで行ったもので、それが今不正裁判の露見という形でハッキリと見えてきた。

 不正選挙の追及が不正裁判という概念的新分野を生み出している。選挙は権力を生み出す。権力は利権を生み出す。選挙と不正選挙は常にセットである。選挙をするという事は不正選挙をするという事とセットである。

 国民が不正選挙を追及してくれば、裁判の場に舞台が移る。利権権力はこの舞台を演出しなければならない。裁判は不正裁判になる。不正裁判をまともに報道する訳には行かない。よって、報道も不正報道になる。小沢事件でこれは既に決定的に経験済み。
 
 不正選挙の追及は不正裁判、不正報道の実態を炙り出す事になる。大体分かっていた事であるが、RK独立党の徹底追及が予想を超える結果を生み出した。

 選挙と不正選挙、裁判と不正裁判、報道と不正報道。これらを大きく見ると、権力と不正権力となる。国家の表の顔と裏の顔のワンセットが、RK独立党の不正選挙裁判闘争で見事に暴き出された。

 小沢事件、小沢裁判で既に同じように暴き出されていたのだが、今回の違いはネット市民集団が舞台のど真ん中という事である。小沢事件、小沢裁判では我々は飽くまで外野席にいた。しかし、今回は正に選手としてプレイしているのだ。

 観客と選手では見え方が違うのは当たり前。外野席から不正選挙を追及していては不正裁判の実態など見える訳がない。選手としてプレイしたから不正裁判が見えた。原告席に座り、傍聴席を埋め、裁判の不正を目の前に見た。観客としての不正選挙追及が、選手としての不正裁判追及に代わった。選手として不正裁判追及に全精力投入と言うのは当たり前である。

 選手としてプレーして、審判が不正した事が分かった。今や試合自体が不正だった事も分かった。主審も線審も相手チームも全部不正だったのだ。裁判長、陪席裁判官、被告人(選管側)が全部不正という事である。原告以外は全部ぐるである。ハッキリ言ってそうかが裁判を演出していたのだ。不正裁判、不正試合である。

 ネット市民集団がこういう権力の腐敗の実態を自分が主役となって暴き出した。これはえらい事である。一般国民という最終の観客に不正試合の真相実態を伝えられる。ネット市民集団が国民覚醒の武器を手にした。

 今RK独立党は興奮のるつぼである。ネット市民集団も一体である。ヨーロッパのサッカー場の雰囲気に似ている。異様な盛り上がりの中で、不正裁判の徹底追及が為される。連中は最早火あぶり状態である。


by martin310 | 2013-10-29 20:33 | 選挙関連

山本太郎:反秘密保全法 全国街宣キャラバンの軌跡 〜ダイジェスト版〜


反秘密保全法 全国街宣キャラバン 〜ダイジェスト版〜
http://www.youtube.com/watch?v=MqIXPI4CYiM


本当のこと言って何か不都合でも? 〜秘密保全法を学んじゃうよ〜
http://www.youtube.com/watch?v=yYGfpDgnD-8

ゲスト講師 矢崎暁子 弁護士
by martin310 | 2013-10-28 21:09 | 社会問題

私達はただ単に国際金融泥棒の被害者なのだ。立ち上がれ人類!


立ち上がれ人類!(感動のビデオ)
http://www.youtube.com/watch?v=1pzs4CP0Mgk


blog「宇宙への旅立ち」さんの記事より
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/10/blog-post_2615.html

(上のビデオの大雑把な日本語訳)

あなたが立ち上がりたい時が、あなたが立ち上がる時。

パワーはあなたの手中にあります。

周りを見てみて。国際金融制度は乗っ取られている。

もらえる給料は益々少なくなってきているのに、あなたは今まで以上に一生懸命に働かなくてはならない。

彼ら(イルミナティ爬虫類人の世界の王族貴族)のゲームでは、あなたは負ける事になっている。

彼らは私達全員を事実上の奴隷に変えた。

略奪者達は国際金融制度の中心に居座っている。

食料、水、エネルギー資源、ゴールドの値段を勝手に談合で決める手段は、彼らの重要な資金源になっている。

お金の価値でさえ、ハイレベルの詐欺師達が値段を決め、人々から何百兆円ものお金を盗んでいる

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(彼ら略奪者さえ居なければ…)貧乏生活をする必要がない。金銭的に苦しむ必要はない。貧困に苦しむ必要はない。

食料や物資が少ないというわけがない。

私達はただ単に国際金融ドロボーの被害者なのだ。

私達は長い間、マスコミの嘘に騙されてきた。

実際には、1人1人に食料や物資が行き渡る以上に豊かなのだ。

60年前には技術も格段に進歩し、今頃私達は、家族の中の1人が週に10時間だけ働けば十分だろうと言われていた。残りの時間は自由に使えるはずだった。その夢はどうしてしまったのか?

そう、60年前に一週間かかった仕事が、今ではたったの10時間で済んでしまうのだ。私達はその頃に比べると進んだ技術があり100倍豊かになるはずだった。米国だけでも17兆ドルものお金があり、1人につき2千万円づつ配ることができる。

なぜ、その豊かさが味わえないのか?それは、道徳的に堕落した犯罪者階級(日本の天皇家を含む世界中の王族貴族)が、我々に来るべき富を吸い上げているからなのだ。

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彼らの持つ巨大な株式会社(日本だったら三菱、住友などの天皇財閥)によって、物の値段はつり上げられ、賃金は下げられ、私達の生産性からできる実は盗まれている。

以前は、お父さんだけが働けば十分に生活できたが、今では、お母さんまでも外で働かなくてはならない。以前よりも8倍近い生産性があるのに、家計簿の帳尻を合わせるのに苦労している状態だ。

彼らはマスコミで私達を洗脳し「分割して統治せよ」という方法で、私達に人工的な敵(日本だったら隣国の韓国や中国)を作り、人間兄弟同士で戦わせる様にしているのだ。そして、私達が兄弟同士で戦っている間、軍産複合体は巨大な金を儲けている。

倒産するには大きすぎる銀行が潰れたらどうする?怖いことが起こるぞ!などと脅しているが、実際には、彼らの所有する銀行がすべて潰れたら、毎日彼らに吸い取られていた私達の富を取り戻す事ができるのだ。

これらの犯罪者達に、あなたの身を任すな!彼らは、あなたを使い、奴隷にし、あなたの生命までも奪う!

彼らは、あなたの行動、思考、感情までも盗む事ができるのだ。

この退廃したシステムを、より良いシステムに変えていこうじゃないか!そう、すべての人々に恩恵が与えられるシステムに。

私達の生産性の実を取り戻そうじゃないか!そして分かち合おうじゃないか!今、それができるのだ!

私達自身が創造主なのだ。私達人類がひとつにまとまれば、なんでも欲しい未来を創るパワーがあるのだ。

by martin310 | 2013-10-28 14:21 | YouTube

(逆説的に)「安倍内閣墓穴を掘る」?! 秘密保護法案 : 今国会成立目指し、閣議決定。


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blog「Dendrodium」さんの2013/10/25の記事より
http://dendrodium.blog15.fc2.com/#entry1803

安倍内閣墓穴を掘る

秘密保護法案:今国会成立目指し、閣議決定
毎日新聞 2013年10月25日 11時02分
http://mainichi.jp/select/news/20131025k0000e010158000c.html


安倍内閣がついに墓穴を掘った。
国民を官僚や外国の意思の下に設定する「秘密保護法案」の成立を目指すと閣議決定したのである。
安倍内閣は此れで、国民から主権を取り上げる企みに加担した事が白日の下に曝された。

安倍政権は国の安全保障に著しい支障をきたすものを秘匿すると言うが、安倍政権が国民の安全保障について、それ程心を砕いて来ているだろうか?

福島県及び周辺地域が、高濃度の放射能汚染されていることを知りながら、ちゃんとした汚染度の検針もせず、経済的理由の為に汚染地域に住民を戻す為に、放射能許容濃度を高く設定しようとしている。
その為にIAEAに「ゼロリスクを求めるな」などと言わせている(こちら)http://dendrodium.blog15.fc2.com/blog-entry-1802.htmlこと一つとっても、国民の安全より経済優先の姿勢が丸見えである。

こんな国民の安全無視の政権が、国家安全保障に支障をきたすと認定するような事柄が、本当に国民の安全に支障をきたす事柄であるかどうか疑わしい限りである。
国民の為に有害な事を決定している事を隠す為に、秘密保護法を作りたいのではないか、との疑いを持たれても仕方ないような政策を推進している安倍政権に、国家安全保障に支障をきたす恐れがあると言って、国民に秘密で政治を進める事が許されて良いものだろうか?
そしてこんな安倍政権と共謀(指導)して、TPPという売国条約に加盟させようとしている現官僚機構に、国家安全保障のためと称して秘密を持たせることが、日本国民の為になるかどうか、押して知るべしである。

安倍政権がクーデター(主権を国民から奪おうとの企み)を企てていることはこれで明白となった。
この国民より外国の意思を尊重する秘密保護法を、通過させるようなことがあったら、
国会議員はこのクーデターの一味とみなされても仕方ないだろう。
又、この秘密保護法に対して憲法違反と言わなかったとしたら、最高裁判所もこのクーデターの一味とみなされる事になるだろう。

内閣・国会・最高裁判所の三権が互いに牽制しあって、民主主義は守られる筈であったのに、三権分立どころか三権癒着の日本となっていることが、白日の下に曝される日が近づいている。

その時に国民の内閣リコール権を行使できるのは、天皇陛下の内閣認証権のみとなる日が来る。
この時、安倍政権も国会議員も国政に携わる法的根拠を失う。
天皇は国民に代わって、新たに国政選挙をするよう求める事にされるだろう。

日の出前が最も暗いのだとか。
喜ばれよ同朋諸氏
日本刷新の日は近い。



<これは必見!>
「国会議員がバラす"秘密保全法"の裏側!」秘密保全法‐絶対止めたい!絶対止めよう!大集会:福島みずほ、山本太郎、吉良よし子、仁比聡平議員
http://www.youtube.com/watch?v=Y7k7_PWpQXc#t=972

「秘密保全法案。与党内の手続きが間に合わず、なぜ25日に突然延期となったのか!??」そんな秘密保全法の裏側、永田町の内幕を、現役国会議員が全てバラします!今すぐ必?見、仰天のスクープ取材!!
by martin310 | 2013-10-25 22:31 | 社会問題

マイクロウエーブパルスのような何かが出現して雲が一瞬消える?!不可解な台風27号の出現状況。


台風27号と「何か」 (字幕なし)
http://www.youtube.com/watch?v=Qb4ef1nshEo&feature=c4-overview&list=UUVYr8KC3Fqqlz9PqoqPLTZg

1:39あたりで、マイクロ波パルスのような何かが出現して雲が一瞬消える、何らかの「加熱」ではないか、でも何なのか確実には分からないし、何処から来ているのかも分からない、と言っています。


以下の2012年10月の「ハリケーン・サンディー」についての記事で、今やここまでの気象改変技術が完成されているということを念頭に置いて、今回の台風27号の不可思議なマイクロウエーブ・パルスの現象も見ていく必要があるのかもしれない。

【参考情報】

blog「気まぐれです。」さんの2012/12/16の記事より
http://bilininfojp.blogspot.jp/2012/12/haarp3.html

人工ハリケーンを思いのままに操る技術

元記事は、「Obama’s October Surprise – Creating and Steering Hurricane Sandy ? 」
CounterPsyOpshttp://counterpsyops.com/2012/10/31/obamas-october-surprise-creating-and-steering-hurricane-sandy/

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10月のサプライズ

米国政府は、HAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)のプラットフォームを使って人工ハリケーンの激しさを増し、操舵している。(2012年10月の「ハリケーン・サンディー」の時の記事です)

米国の主要都市にハリケーンを操舵するのは今回が初めてではない。2005年、ブッシュとチェイニーはハリケーン・カトリーナを首尾良くニューオリンズに操舵したこともある。

2010年NASAは、熱帯低気圧アールを第4級ハリケーンにまで強め、11日間にわたってその進路を操作した。プロジェクトGRIP。

2010年8月11日、NASAは2週間以内にプロジェクトGRIPを開始できると発表した。プロジェクトGRIPによって、熱帯低気圧をハリケーンに変える条件が厳密に分かった。ハリケーンがどのように発展し、操舵するにはどうすればよいか科学者達は既に知っていたが、NASAは熱帯低気圧の激しさを増して大量破壊嵐に変えるプロセスを完璧なものにしたかった。NASAは大量破壊気候改変兵器を作っていたのだ。

プロジェクトGRIPを率いる3人の科学者の1人、ユタ大学の科学者(大気学)エド・ズィスパー氏は、「ハリケーンの形成と強化増大はまさにこの分野の”聖杯”です」と言う。

プロジェクトGRIPのマネジャー、マリリン・ヴァスケス氏 「我々はハリケーンになる嵐と、ならない嵐とを見て、データを比較したいのです。ハリケーンの強化増大についても同様です」

NASAはハリケーンを発達・強化増大・舵取りするさまざまな気象改変技術を用いた。使用可能な技術は、強力なマイクロ波放射器と、レーダーと、NASAが設計・建設したレーザー・レーダーだった。グローバルホークスに載せたレーザー式レーダーが、ハリケーンの頂点部分を加熱するのに使われた。ハリケーンを弱め、操舵するためだ。NASAが用いた「レーダー」は、海上側Xバンドレーダーだった。これは浮遊型、自己推進型、軍に管理・操作された移動式レーダーステーションで、強風や高波でも稼働できる。海上側Xバンドレーダーは、米国国防省の弾道型ミサイル防衛システムの一部である。海上配置型Xバンドレーダーは、世界最大の浮遊型位相配置Xバンドレーダーである。米国国防総省(ミサイル防衛局)によって稼働され、その移動、位置は機密扱いである。

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         シーベースのXバンドレーダー(SBX)

2005年、ルイジアナ湾へ52日間派遣され、100以上の主要な実験を完了した。52日間の派遣は8月終わりに始まり、2005年10月14日に終了した。米空軍オベーリング少佐(ミサイル防衛局長)は、[Xバンドレーダーは]ほとんどの主要な作戦・持続を実行する能力を示したと述べた。

SBXはハリケーン・カトリーナが形成されたのと同じ2005年8月23日にルイジアナ湾にいた。2005年8月27日土曜、この嵐はサフィール・シンプソンハリケーン基準でカテゴリー3の激しさに達し、その季節では3番目に大きいハリケーンとなった。嵐は2倍の大きさになった。再びすばやく激しさを増し、8月28日の朝にはカテゴリー5となり午後1時に最大ピークを迎えた。

国土安全省と連邦緊急管理庁から出入国税関庁にいたるまでのテクノロジー理事会は、ハリケーン改変の科学に並々ならぬ関心を示した。2008年米国気象学会会議において国土安全省科学技術調査部長は「途方もないSFみたいに聞こえますが、これこそ我々が向かうべき方向です」と述べた。

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「プロジェクト・嵐の怒りStormfury」は、 熱帯低気圧の中に向けて飛行機を飛ばしてヨウ化銀を散布する、米軍の科学者による初めての試みだった。ハリケーンの舵取りをすること、および一層大きなハリケーンを作ることにクラウドシーディングが使われた。以来クラウドシーディングは米国政府の気象改変計画の主眼となった。こんにちでは「ケムトレイル」 として知られているが、当時と同様、地政学的目的のために、毒性・発がん性のあるヨウ化銀を用いて気象を改変し、ハリケーンを動かすものだ。


クラウドシーディングはどのようにハリケーンを操舵するのか

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海の上で温められた大気が持ち上がり、冷たい上層気流にぶつかるとハリケーンが形成される。熱は運動エネルギーになり、風と雨の渦巻きをつくりだす。最上部と最下部の温度差が大きければ大きいほど、またハリケーンの目の幅が狭ければ狭いほど、速度が早い。ハリケーンの上を飛ぶ飛行機から炭素または 化学物質の微粒子を散布してハリケーンの最上部を熱すると、内部の空気の流れに変化が起きる。また、宇宙から衛星でマイクロ波を照射してハリケーンの雲の最上部を熱することもできる。

無人X-37Bはそのようなシステムだ。X-37Bは米空軍により、カナヴェラル基地から、アトラスVロケットを使って発射された。ミニスペースシャトルのように見えるが、その目的は今まで秘密にされてきた。

名前の中のXとBにその本当の目的があらわれている。XとBはXバンド(X-Band)のイニシャルだ。37とは、Xバンドのシンチレーションインデックスのことだ(m=0:37).Xバンドは、電磁波スペクトラムのマイクロ波層の一部分だ。X-37Bはすなわち、Xバンドに位相し軌道に乗っている配列アンテナで、T/Rモジュールによって動く何千ものアンテナからなっている。T/Rモジュールは信号を発信、受信、増大することができる多機能サーキットだ。軌道に乗っている最中、米軍はそれを地球上どこにでも動かすことが出来る。ターゲット地域の上から、電離層を熱するべく設置される。

第2のXー37Bは2011年3月5日に発射された。この軍事スペースクラフトは米空軍によって稼働・コントロールされる。最初のフライトに搭載した中身は明らかにされなかった。機密作戦ということだ。空軍は、スペースクラフトが「衛星センサー、サブシステム、部品、関連技術」で「様々な実験をデモンストレートする」としか述べなかった。270日間まで軌道に乗っていられる。

X-37B軍事宇宙船は2012年10月25日に発射される予定だったが、技術的困難から2012年11月13日まで延期された。

X-37Bは 位相配置アンテナを使う大量破壊兵器としてのみ開発された。位相配置アンテナは、位相変換機つきのたくさんの放射器?でできている。それぞれの放射器から 出される信号の位相を変換することでビームが形成される。望んだ方向にビームを操舵するための建設的/破壊的干渉を提供するのである。信号はメインの方向での建設的干渉により増大される。ビームの鋭さは破壊的干渉により良好になる。

地上配置型HAARP(アラスカ、ガコナ付近)、米海軍の浮遊型HAARP海上設置Xバンドレーダー(SBX)プラットフォーム(位置は機密情報)、米空軍の軌道上のXー37Bにはすべて、電波信号を特定の方向に精密に向けさせる能力がある。これら3つのXバンド位相レーダー(地上、海上、宇宙軌道)は地球の電離層から、極めて高い波動を用いて強力な電磁波ビームを特定の場所に集中させる。この3つすべてが電離層を熱する。電離層の加熱は、ハリケーン、モンスーン(洪水)、熱波(飢饉)などの極端な気候改変事象を引き起こす狙いから自然の電離層を改変するために米国政府によって使われている。

米国の3つのHAARP気候改変システムーアラスカの地上配備型システム、海上配備型SBX、およびミニシャトルX-37Bーはすべて、軍事的な気候改変大量破壊兵器として使用するために建設された。 環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約に直接的に違反している。
1977年5月18日作成,1978年10月5日効力発生
1979年12月13日、米大統領により署名
1980年1月17日、NYにおいて批准

第一条
1 締約国は、破壊、損害又は傷害を引き起こす手段として広範な、長期的な又は深刻な効果をもたらすような環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用を他の締約国に対して行わないことを約束する。
2 締約国は、1の規定に違反する行為につき、いかなる国、国の集団又は国際機関に対しても、援助、奨励又は勧誘を行わないことを約束する。
第二条
前条にいう「環境改変技術」とは、自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術をいう。

【参考】
ハリケーン・サンディー前日の空
Day Before Frankenstorm Sandy- Geoengineers Gone Wild!

by martin310 | 2013-10-24 22:43 | その他

この流れの中に今の日本があるのなら、岸の孫の向かう先は容易に想像がつくものだ。


blog「机の上の空 大沼安史の個人新聞」さんの2007/08/09の記事に以下のような貴重な情報があったのでここにメモしておこう。
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2007/08/post_4ac3.html

a0282620_20223824.jpg〔重要NEWS〕 巣鴨釈放:「いまや、われわれは民主主義者だ」、「復活」のお披露目はCIA高官との歌舞伎座そろい踏み。エージェントの情報で国会での「反乱」を阻止。CIAに「恒久支援」を求める。CIAに金で買われた岸信介首相、賀屋興宣氏も手先に。ニューヨーク・タイムズ紙のティム・ワイナー記者(ピュリッツアー賞受賞記者)の近著、『灰の遺産 CIAの歴史』で暴露。

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a0282620_1957255.jpgニューヨーク・タイムズ紙のピュリッツアー賞受賞記者、ティム・ワイナー氏の著作『灰の遺産 CIAの歴史』に、こんなとんでもないことが出ていた。

「CIAの秘密の武器は……冷たい現金だった」という書き出しの、同書の第12章。

(中略)

 この章でワイナー記者は、岸首相とともに、児玉誉士夫についても書いているのだが、ここは岸信介氏に限って、主なポイントを列挙しておこう(敬称略)。

a0282620_19573838.jpg【1】日米開戦後の1942年、岸は軟禁中の米国大使、ジョセフ・グルーをゴルフに招いた(聖戦中に岸はなんと、敵性スポーツのゴルフをしていた。それも鬼畜の大使と!)。二人はそれ以来、友人になった。岸が戦後、巣鴨から釈放されたとき、グルーはCIAのフロント組織、「自由ヨーロッバ国民委員会」の初代委員長だった。〔大沼・注〕つまり、影響力を行使できる立場にあった」

【2】岸は巣鴨から釈放されると、まっすぐ首相官邸に向かった。官房長官の弟、佐藤栄作がスーツを用意して待っていた。「なんかヘンだね」と岸は佐藤に言った、「いまやわれわれは民主主義者だ」

【3】岸は「ニューズウイーク」誌の東京支局長、ハリー・カーンから英語の手ほどきを受け、米国の政治家を紹介してもらった。カーンはアレン・ダレスの親友で、CIAの対日パイプになった人物だ。

【4】1954年5月、岸は東京の歌舞伎座で政治家として復活を果した。岸は歌舞伎座に、米国大使館でCIAの情報・宣伝担当をしていたビル・ハチンソンを招いた。幕間、岸はハチンソンを連れ、日本の特権層の友人たちに彼を紹介して回った。それは岸の政治的な劇場となった。アメリカの後ろ盾があることを公的にアナウンスしたものだった。

【5】その後、1年にわたって、岸はハチンソンの自宅の居間で、CIAや米国務省の担当者と秘密裏の会合を続けた。ハチンソンはこう証言している。「彼(岸)は明に、アメリカの少なくとも暗黙の支持を欲しがっていた」。この会合で、その40年間の日米関係の土台が築かれた。
 岸は支配政党の「自由党」を躓かせ、名前を変えて再建し、それを運営したいと言った。彼はまた、日本の外交をアメリカの欲望とフィットするかたちに変更することを誓った。その代わり、米国の秘密の支援がほしいと岸は頼んだ。

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a0282620_202547.jpg【6】ダレスが岸に会ったのは、1955年8月のことだった。ダレス国務長官は、一対一で岸に、支持を期待していると言った。日本の保守層が一体化し、共産主義と闘うアメリカを支持できるかどうか聞いた。

【7】岸は米国大使館の高官であるサム・バーガーに言った。若くて地位の低い、日本で知られていない人間を、連絡役にするのがベストだと。お鉢は、CIAのクライド・マカヴォイに回った。マカヴォイは沖縄戦の経験者で、フリーで新聞記者の仕事をしていた。クライドが来日してすぐ、バーガーは彼を岸に紹介した。これにより、CIAの外国政治指導者との関係のなかでより強固なもののひとつが生まれることになった。 
 
【8】CIAと自民党の最も重要なやりとりは、情報提供に対する金(マネー)の支払いだった。マネーは自民党の支持の取り付けと、その内部の情報提供者のリクルートすることに使われた。アメリカ人たちは、若い将来性のある自民党政治家に金を支払っていた。彼らはのちに、国会議員や大臣、長老政治家になっていった。

【9】CIAはイタリアでの失敗に懲り、アメリカの実業家を金の運び屋に使った。その中には、岸が建設しようとしていた自衛隊に売り込みを図る、ロッキード社の重役も含まれていた。

〔大沼・注〕後の「ロッキード事件」に登場する「ロッキード社」は、CIAに実は使われていたのだ! ロッキード事件が田中角栄追い落としを狙った、CIA陰謀であるとの見方に、またひとつ、傍証が出た。

【10】1957年11月、岸は「自由民主党」の名の下、保守勢力を糾合した。自民党の指導者として岸は、国会に議席を持つ人間をリクルートし、彼の配下に入れる工作を、CIAに許可した。

【11】政権トップに登り詰める中で岸は、安保条約の改定をアメリカ側に約束した。岸との連絡役のCIAのケース・オフィサー、クライド・マカヴォイは、戦後日本の外交についてレポートすることができた。

【12】1957年2月、岸が日本の首相になる日、国会で安保条約にかかわる死活的に重要な手続きが行われる予定だった。これについて、マカヴォイは、こう証言した。「岸とわたしはその日のクーデターを流産させた」と。マカヴォイはさらにこう語った。「アメリカと日本は、合意に向かって動いていた。これを日本共産党は特別な脅威を感づいた。投票が行われるこの日、共産党は国会で反乱を起こす計画を立てた。このことをわたしは、わたしの情報源の、左翼の社会党の本部員の通報で知った。岸は天皇に謁見する予定だったが、わたしは緊急会談を申し入れた。岸はモーニングにシルクハット、縞のズボン、コートの出で立ちで、秘密の会合場所に現れた。わたしは岸に話す権限を与えられていなかったが、岸に共産党が国会で反乱を企てていると教えた。国会の慣例では、午前10時半か11時に、食事などのため審議が中断することになっていた。岸は休憩と取るなと自民党の国会議員に命じた。自民党議員以外の議員が退席したすきに、自民党は彼らだけで法案を採決し、通してしまった」

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【13】1957年6月、岸はアメリカを訪問、ヤンキースタジアムで始球式を行い、白人専用のゴルフ場でゴルフをした。岸は新しい日本大使に決まっていた、マッカーサー将軍の甥、ダグラス・マッカーサー2世に、もしアメリカが権力基盤強化の手助けをしてくれれば、日米安保条約は国会で成立するだろうし、高まる左翼の潮流も取り除くことができると語りかけた。岸は、一連の内密の支払いではなく、CIAによる財政的支援の恒久的な財源を求めた(Kishi wanted a permanent source of financial support from the CIA rather than a series of surreptitious payments.)。

a0282620_2005559.jpg【14】アイゼンハワー大統領は自民党の有力者へのCIAの金の支払いを承認した。CIAの役割を知らない政治家は、アメリカの大企業からの金だと思い込まされた。CIAの金はすくなくとも15年間、4代の大統領にわたって続いた。




a0282620_2011174.jpg【15】岸信介とともに、戦時内閣で大蔵大臣を務めた元戦犯の賀屋興宣(かや おきのり)も釈放され、国会議員として復活した前後に、CIAによってリクルートされた。賀屋のCIAとの関係は、1968年にピークを迎えた。賀屋は、選挙戦を自民党に有利なものにするCIAの秘密作戦で中軸の役割を果した。

――以上が、ワイナー記者の暴露のハイライト部分である。
 CIAの機密文書の解禁で、岸信介がCIAのエージェントであったことは明らかになっていたが、これほど深い関係だとは知らなかった。


(後略)

by martin310 | 2013-10-22 20:34 | 時代の真相

あの山本太郎氏出演、映画『朝日のあたる家』予告編


映画『朝日のあたる家』予告編



『海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ』『青い青い空』の太田隆文が、福島第一原発事故以降の日本への疑問と希望を込めて放ったドラマ。巨大地震による原発事故が発生し、それを機にバラバラになっていく家族の絆と愛、彼らが抱く地元への思いを映し出していく。『希望の国』の並樹史朗、『北辰斜にさすところ』の斉藤とも子、『青い青い空』の平沢いずみ、『MOON CHILD』の山本太郎ら、バラエティーに富んだ顔ぶれが集結。舞台でもある静岡県・湖西市でロケ撮影された、美しい風景の数々も見どころだ。

ストーリー:美しい自然が広がる静岡県・湖西市で、穏やかな日々を過ごしている平田家の面々。だが、長女のあかね(平沢いずみ)だけは、映画館やショッピングセンターがない町から飛び出すことばかりを考えていた。そんな中、巨大地震による原子力発電所の事故が発生してしまう。避難勧告が出され、あかねは家族と避難所へ。すぐに帰宅できると思っていたものの、何か月も帰宅できない状態に陥ってしまい、父親(並樹史朗)は仕事をなくし、母(斉藤とも子)はふさぎ込むようになり、妹(橋本わかな)は病に倒れてしまう。


「朝日のあたる家」
製作年:2013年
製作国:日本
日本公開:2013年9月28日
上映時間:1時間58分
宣伝:渋谷プロダクション
カラー

映画『朝日のあたる家』公式サイトより
http://www.asahinoataruie.jp/index.html

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山本太郎インタビュー

a0282620_218488.jpg劇中で原発事故に遭った平田家の心配をして沖縄から駆けつける光太郎伯父さん役で出演している山本太郎。自身も原発問題には精通している立場からどのように映画に関わったのだろうか?

◆出演に至る経緯、脚本を読んでまず感じられたことなどを教えてください。
山本太郎(以下、山本) それは監督の熱烈なラブ・コールですよ(笑)。脚本を読んで、テレビ、新聞などのマスコミ、メディアのスポンサーへの気遣い偏向報道で事実を知ることが出来ていない人たちも、もしかしたらこの作品を通して原発事故の悲惨さが疑似体験できるのではないか、と思いました。私生活で原発へのアクションをしているので、作品などで表現する必要はないと出演を決めるまでは思っていたのですが、監督と話し合い、脚本を読んで自分の考え方が変わりましたね。

◆光太郎という人物はどのように演じてみようと思われたのか?
山本 自分と重なる部分もあったので、脚本のまま素直に光太郎に入っていくことだけでしたね。

◆監督とのコミュニケーションは?
山本 太田監督は、役者が納得できるまで現場で話し合ってくれるんで、芝居に入るまでの時間で僕らの「気持ち」や「感情」が現場で構築できるまで絶対本番にはいかないんですよ。役者の生理をよく理解されている監督だと思ったので、僕から特に何かをお願いすることはなかったですね。

◆舞(橋本わかな)との病院でのシーンは涙を誘うものでした。

山本 あそこは台本をしっかりと頭に入れ、監督の指示に従い、橋本さんのピュアな芝居に触れればいいだけだったので、僕が特に芝居をリードしたわけでもないですよ。

◆ロケ現場の湖西市の印象は?
山本 この辺りが昔、波乗りをしていた時によくおじゃましていたエリアだったんですよ。その当時は原発の危険性など考えたこともなかった。どんな美しい景色も、豊かな暮らしも、美味しい食べ物も、一瞬で目に見えないモノに脅かされる恐怖。どうか映画の撮影で触れた湖西の美しさ、人々の優しさが理不尽な脅威で目茶苦茶にされませんように、と祈る気持ちがあります。

◆スタッフ・キャスト、ボランティアらには?
山本 お金でなく“想い”で集まった最強のチームでした。僕は数日だけの参加でしたが、同じ時間を共有できた事、忘れません。

◆映画を見る観客に。
山本 この国に住む者にとって、全ての人々に起こり得ることです。原発がなくてもエネルギーは足りているわけで、ガス火力中心でこの国はすでに「脱原発」に成功している。99%の人を犠牲にしても、1%の人が地震の活動期でも金儲けを諦められないから、原発をまだまだ続けよう、というのがこの国の原発政策。事故が起こっても、電力会社や国は「事故隠し」以外何もしてくれないんです。東日本一帯にブチまけた毒物は、「無主物」として司法から責任を問われることはない加害者。電力会社の上層部は億単位の退職金を持って天下りする。一方で「放射線管理区域」の何倍もの線量数値の場所は、安全・復興という言葉にすり替えられ、「放射性廃棄物」と同等の食べ物を食べても安全だと切り捨てられることが東電事故でハッキリした。チェルノブイリ事故から27年経った今も「健康被害」は拡がり続けている。大人が今、本気を出して止めさせなければ、次の苛酷な事故は時間の問題。皆で一歩踏み出す勇気を持って、この窮地を乗り切りましょう。

by martin310 | 2013-10-21 21:13 | 映画

「ディスクロージャー」その瞬間、世界は皇帝は裸だということを目撃し認識することになる・・Rich Dolan


「ディスクロージャー」シティズンズヒアリング(公聴会)での、リチャード・ドーラン氏証言

Richard Dolan, 2013, UFO speech, Best speech ever, Citizen Hearing on Disclosure, Rich Dolan, IMU,

http://www.youtube.com/watch?v=7DwnnywY58A&feature=youtu.be

つまり、情報公開が起こると地球上の権力構造の真の姿が明らかになり、たちまち世界規模な知的革命が引き起こされます。その瞬間、世界は 皇帝は裸だということを目撃し認識することになります。政治への影響は極めて大きく、情報公開した年内には激しい戦いが起こるでしょう


blog「ほんとうがいちばん」さんの2013/10/03記事より
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_21.html

【Rich Dolan氏の証言:日本語訳】

よく感じるのですが、UFOやETに関する情報の公開についてはパラドックスがつきまといます。それは不可能、しかし不可避ということです。

なぜ不可能かというと、政治的動機はないから。それだけです。しかし、免れることはあり得ません。私達のリーダーだけが関わっている問題ではなく他の存在も関わっているからです。
ただしほとんどは私達、国民です。
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人類史上最大の社会的・文化的な大規模な変遷、特に技術の変遷を経ようとしているのは私達なのですから。
実際、私達はゲームを変更しようとしています。いつか、そう遠くない未来に何かが起こり、誰かが行動せざるを得なくなります。重大レベルの目撃が起こるかもしれませんし、情報リークかもしれません。もはや否定しきれない何かが起こるのです。

つまるところ、私達はシンギュラリティと呼ぶ人工的知能に迫りつつあります。コンピューターによる知性が私達の知性を超える時が来るのです。それが起こった時、私達はこの件についてなお中立の立場に留まれると考えるでしょうか?何かが起こり、大統領は行動に出ざるを得なくなるでしょう。

大統領は長らく待ち望まれていた記者会見を開き、控えめに爆弾発言をするのです。「国家安全保障会議、及び機密情報機関のトップから、UFO現象は現実であるとの情報を得ました。UFOは実在する航空体であり、地球上の文明によって製造されたものではありません」と。まぁそのようなことを言うでしょう。

UFO情報の公開を支持する人々にとっては歓迎したい発言ですが、本当の問題は、その次は?ということです。山のような質問が次々と起こることでしょう。第一に、他の存在とは誰なのか、彼らの目的は何なのか、ということです。どんな大統領にとってもこれは難しい質問です。

そもそも、闇予算を牛耳り分離社会のトップに長年就いていたリーダー達さえ分からない可能性もあります。少なくとも完全には把握していないでしょう。もし彼らが知っていたとしたらどうでしょう?それに、もしその答えに世の中に根底から同様を引き起こすような情報が含まれていたとしたら?人間ではない訪問者、もしかしたら永住するかもしれない存在の意図は容易には理解できないかもしれません。
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ただし、私達が持つデータによると、中には人類のことなど気にもかけていない存在がいる可能性は十分にあります。気にもかけていない存在もいるかもしれず、そうではない存在もいるかもしれない。

もし機密情報機関内で彼らの意図を判定したとしたら、そしてその意図に拉致現象に関することが含まれていたらどうなるでしょう?もしそうではないにしても、そのような推測がまん延しているというのに、大統領はそれを抑止できるなどと考えるでしょうか?

宇宙の存在達の意図は中立的か、ポジティブなものだと言われてはいますが、人類の大部分はとてつもない大きな疑念を抱くのは確実です。そう簡単には進みません。

地球外の存在は凶悪なのだ、と考える人々が相当数いるのです。この生命体の一人を演説台まで連れてきて、貪欲な一般大衆からの質問に何時間も、何日も、何週間も答えさせでもしない限り、どんな情報公開も大衆を納得させることはないでしょう。異性人側の動機にそえる形では起こり得ません。

これは数ある問題のほんの一部です。一番早くあがる質問は、深い政治的影響を及ぼすものです。「こんな長年の間、どのように隠蔽してきたのですか?」という質問です。
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UFOは特異な実在のものではなく、ETや異性人は地球にいないし、私達と接触などしていない、UFOを信じる人々は善意ある人々ではあるがこの件に関しては間違っている、そのように私達の社会全体が言われ続けてきたのです。

どの主要機関でもこのような考え方が組み込まれています。小学校から大学、博士課程に至ってもです。主要報道機関ではUFOを信じていることをオープンにするとキャリアに傷がつきます。科学的機関などもそうでしょうし、政治機構でも同じです。政治的キャリアは終わるかUFO支持が汚点となり致命的な攻撃を受けるでしょう。

2008年のデニス・クシニッチの件を思い出してください。彼がずいぶん前にUFOを目撃したことがわかって、どうなりましたか。彼には二人の証人がいて目撃について証言したという事実には誰も目もくれませんでした。彼らは同じものを目撃していたのに、です。

諸機関や他の人々はUFOの話題を冗談か何か、未熟な人間が信じるもののようにあしらってきました。アメリカ中の教授達が諜報機関との連携もせず、誰もかれもが一様にこの現象を片付けてしまったなんてことが本当にあり得るでしょうか?科学界、政治界、メディア界でもそうやって片付けてきたというのでしょうか?

いえ、そんなわけがありません。極めて妥当な調査によれば諜報機関はこれら全ての機関・団体に多大な影響力を持っていることを示しています。つまり、国家安全保障機関が真実を抑圧するようなグローバル文化を築き上げてきたのです。
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人々にそれがはっきり知れ渡ることでしょう。

それだけではありません。

一般市民は当然ながら秘密主義という構造の詳細を知りたくなります。つまり、もしアメリカの大統領がこれまでずっと蚊帳の外だったとしたら本当に権力を行使しているのは一体誰なのか、と。

誰がUFO隠蔽を操作してきたのか?

もしその答えが私自身のこれまでの調査通りであれば、隠蔽はずいぶん前に正式な大統領の権限から外され、国際的・民間機関の支配下に移されたことが明らかになるでしょう。

アメリカ大統領が全く手をつけていないわけではありません。

大統領は背後にいる本当の権力エリートの代表として公衆の前に出る存在です。これが権力のやり方であることを私達ははっきりとつきとめました。UFO秘密主義の高度分析を始めれば、それがわかるはずです。

つまり、情報公開が起こると地球上の権力構造の真の姿が明らかになり、たちまち世界規模な知的革命が引き起こされます。その瞬間、世界は 皇帝は裸だということを目撃し認識することになります。政治への影響は極めて大きく、情報公開した年内には激しい戦いが起こるでしょう。

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考えてみてください。
大統領がただ声明を発表するように強いられたからといって、これを操作してきたCIAや他の諜報機関が単に舞台を立ち去ることはないでしょう。この話題をコントロールするために人の一生分もの時間をかけて皆で協力してきたのです。巨額が投資されてきたのです。単に情報が開示されたからといって、それに変わりはありません。

開示直後の真の課題は、これをコントロールしているのは誰なのか?
直ちに亀裂が生じ、分断が起こるでしょうから。


この話題が公的に討議されれば、世界中の人々が答えを要求することはおわかりでしょう。フェンスの向こう側では情報が慎重に手渡されているのだと人々は確信するはずです。大統領のメディア担当アドバイザーが何度も出てきて国家安全ポリシーに沿って状況をコントロールしようとするでしょう。

しかし今回は諸機関に依存しないUFO研究者達がこれまでは決して開くことはできなかった公聴会を開くかもしれません。もし公式報道官が誤った方向に導く声明や間違った声明でもすれば事態はもっと簡単になります。諸機関との関係のない独立した研究者達はそれを指摘できますから、今回は世界中が耳を傾けようとするでしょう。

そして情報公開後は現在よりももっとたくさんの調査が進められることでしょう。どのような結果になるか、それは時間が経たねばわかりません。
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世界財政に関しては他にもたくさんの泥沼がありますし、他にエネルギー関連、真実和解委員会、訴訟、文化変容、文化戦争、宗教的・精神的変化、化学パラダイムの転換、究極には地政学的変化、など課題はたくさんあります。それらを乗り越えてこそ私達は惑星地球上で「他の存在達」との出会いを果たせるのです。協調的に、願わくば道理にかなったやり方で。そして、さらに願わくば、一握りのエリート達にではなく一般の人々への答えをもたらすやり方で。

そのためには私達は下から世論の圧力を高めていかねばなりません。さらに、この案件を長らく支配してきた闇予算文化と争うために、大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。

そして人類のための自由と尊厳を取り戻すために長く困難な戦いを始めなければなりません。そして同時に私達の存在意義のため、もっとましな、もっと成熟した環境を作り始める必要があります。
以上です。

by martin310 | 2013-10-19 22:52 | UFO関連