伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
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八ヶ岳で発見したこと。見えない意識のベールが解除されたか?!

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今年の夏以来、久方ぶりに八ヶ岳へ行った。
(小屋作りに3ヶ月も要していたので、出掛ける機会がなかったのも当然なのだが)

いつものとおりまずは、お気に入りの場所の海ノ口の八ヶ岳高原へ。
八ヶ岳高原ロッジは、めったにない休館日にちょうどあたってしまい、お目当ての50周記念の「秋深き高原の 八ケ岳ランチ」http://www.yatsugatake.co.jp/event/menu/index.html はやむなくあきらめざるを得ず残念だったが、気を取り直してそこの別荘地内にある「美鈴池」へ向かった。
ここは標高1633メートル。森の陰にはうっすらと雪が見える。
車外に出ると、さすがにキーンと空気が冷たい。
横岳や硫黄岳から吹き降ろす寒風の中に雪花が混じるほどだ。

池面は半分くらいが既に氷に覆われている。
その上に細かな雪片がかかって、白く美しく輝いている。
気温は2℃である。
ときおり吹きすさぶ木枯らしで、体感温度はさらに低い。

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【母船雲の出現】

真夏の頃の爽快な避暑の地からは、まったく逆転してここは既に冬が先行している。
あまりの寒さのため、外気の中にいるのが辛く、足早に車中に逃げ込みたい衝動にかられながら、あたりの風景を撮っていると、大きな葉巻型母船のような雲を発見した。
しばらく場所を変えながら何カットも撮っていたが、なかなか姿を変えず、ずっと停泊していた。
まあ、この日は長く延びる帯型の雲が多数見られたので、そのひとつに過ぎないと思いながらも、やや気になる雲ではあった。

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さて、ランチの場所を「清里丘の公園・まきばレストラン」http://www.okanokouen.com/makiba-r/ に場所を移して、窓側の席から展望すると、驚いたことに先ほどの母船雲がまだ富士山の見える南の方角へ横たわっていた。時間にすると美鈴池から既に1時間も経過している。
しかも、未だ動きが見えず、大きさだけが変化しているようで、徐々に巨大化していた。下の層の雲は千変万化しながら流れていくが、この母船雲だけはいつまでも健在だった。

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南八ヶ岳方面をあちこち走ってみたが、もうこの季節、行き交う車はめったになく、夏のうちに人が寄り集まって来ていた場所もクローズして、まったくひと気がなく閑散を絵に描いたようだ。ただ、シーズンオフの様相以上に、何か地場的な「氣」が失われている感じを持った。こんな冬への入口の季節はこんな感じが常なのだろうか?
それにしてもこれは、人の意識がこのような自然を愛でる地域に向いていない現れのような気がした。
一方では、田舎暮らし志向の都会の文化系人が、被爆を避けてこの山岳地域へ移住し、自然と共生する生き方を実践する動きも盛んになっているというが、ここまであたり一帯がやや荒んだエネルギーを持っていら、その勢いもごく一部のことだけとなるだろう。
いったい大多数の人の意識はどこへ向いているのだろうか?



【闇の地上局が衰退している】

次に、八ヶ岳西域の裾に展開する別荘地へ足を運んでみた。
そこは一般には中央アルプスが望める好適地として、天空に一番近い場所として捉えれれているようだが、以前探索に行った折に、それとは裏腹のマイナスの氣を発する特定の場があるのを発見していた。
これは人の集まる別荘地などによくあるパターンで、自然界の氣を恒常的にマイナスに引き下げておくマイナーなスポットが設置されているのだ。

それは例えれば、携帯電話の地上基地局のようなもので、日本各所にわからないように設置され、ネットワーク化されている。ただ、これは携帯電話の中継局と決定的に異なるのは、見えない四次元のしろものだということだ。

この闇の地上局は四次元的に地中に埋設されている。そこからあたり一帯に超マイナス波動が拡散されていて、それは三次元の視覚的にも植生の異常やそこに位置するあらゆる物質のすべてが腐食し、異様な光景を生んでいるものだ。
例えば家屋であるなら、人が寄らずに廃屋化が早期に進む。新築の新建材であっても2・3年で外壁に苔が繁茂し、蔦のようなものがからみ、コンクリートの表面も異様な汚さを示して来る。
当然、その地域に住まう人々はこの影響を意識に受ける。それもわからないまま浸透するのだ。だから、マイナスの氣に覆われ、戸外の片付けもせず、物が放置したまま、庭の手入れも何もしなくなる。そうやって荒廃が進むことになる。
特に、いわゆる「ケガレチ」といわれる山蔭の地、「陰」の氣の場はこれに相当し、闇の基地局が大抵存在する。それを察知する霊性と見分ける見識があれば誰でもわかるだろう。

今回驚いたのは、この闇の基地局の影響下にあったこの別荘地内が、思ったより小ざっぱりいくらか清らかになっていることだった。もちろん、もともとの地場のあまりよくないのはそのままだが、それ以上に闇のマイナス波動による影響が極めて減少していることだった。
以前は、とても長居できない、早急にその場を脱出したい衝動にかられていたが、今回はそうではなかったのだ。気味が悪い森の中の住宅地がごく普通の場の氣に変わっているのだった。
これは案外重大なことがらかもしれない。

なぜかといえば、これら闇の地上局は大小のレベルの違いはあれども、国土の全域に隠されて配置されている。それはこのような山間部だけではない、大きなものは大都市圏の中や、それを地形的に囲む隣接した山自体にあったりもする。
例えば、信仰の対象の山や岩を御神体としたものや、神社仏閣、宗教施設、或いはモニュメンタルな人工物など、様々なかたちでカモフラージュされ、人々からはわからないように隠されている。いや、隠されているといっても、もともと四次元の発生装置なので、目には見えるものではない。だからわかるはずもない。逆に、それを遥拝したり、礼拝したり、見学したりして意識を向けるように騙して求心化の仕組みをつくっている。

陰謀論では三次元のシステムで一部の人間が大衆をコントロールするが、闇の地上局は四次元であり、しかも首謀者は人ではないことが特徴的だ。
これらによって、大衆の意識は恒常的に周波数の調整が行われ、上昇のないようにいわばリミッターをつけられているのと同じになる。つまり、霊性、魂性、DNAのコード体系にとって「覚醒」が妨げられているのだ。

今回の発見は、この見えないネットが廃棄された可能性があることを意味する。
少なくとも、今までのような人心への闇意識の注入・強化に翳りが生ずることはおおいにありうるということだ。ミクロはマクロであるので、地球規模でそうなることになる。

前々回の「雲」の記事で記したとおり、あのあたりを契機に時空の変化が起こっているのだろう。国内外の時事の動きにも、少しずつ変化の兆しが顕れつつあるのも、このこととリンクしていると考えられる。

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by martin310 | 2013-11-29 11:57 | スピリチュアル

D.I.Yでガーデンハウス・・・ついに(祝)完成!“TOOL SHED”が出来あがりました。

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10月 7日の記事でご紹介していたオール自作のガーデンハウスが、実に3ヶ月の建築期間を経て、遂に完成しました。(あ~たいへんだった・・汗)

まだ残暑で滝のような汗をかきながら土を掘った基礎工事から、実に毎回の休みのほぼ雨が降らない全日を使って、ようやくひとつのD.I.Yの大仕事が終わりました。気がつけばもう、作業着も厚着をしないと寒くてやってられないほどの気候になってまして、真冬が来る前に屋根張りも済んでよかったよかったというところです。

以前の記事にある設計図のカラーリングどうりのほぼ仕上がりになったと思います。ドアなどは若干予定より濃い目になりましたが、一度塗りではどうも均質でなく、二度塗りするとちょっと重すぎと、かなり色は微妙です。窓などのホワイトは、塗料の純正の白はちょっと冷たい色なので、アクリル絵具のイエローオーカーをわずかに入れて暖色に調整したりしています。
室内は、ほぼ構造材のままなので、棚も壁もフレームもすべて無垢のままにしました。

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正面のデザインのポイントは、このなんといってもホワイトの小窓と、アンティークなブラケットランタン、そして、アイアンのヒンジプレートですね。
それから、窓の下の「TOOL SHED」(道具小屋)というハンドメイドなアイアンの文字と、ドアの上下、センターに打った真鍮の鋲です。これでただのツーバイ材の縦張りのドアが、けっこうそれらしく引き立つようになった感じです。

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そして、このアイアンのサインプレートです。
鎖でさがっているプレートに、当初はロゴをペイントしようかと思っていましたが、両面を手で文字を描くには、きっと失敗するなと思い、いっそのことグラフィックをプリントアウトして出来ないかと、いろいろと思案した挙句、なんと!「手作りマグネットステッカー」という、プリンターで作れる磁石つきのステッカーというのがあることを知り、さっそく購入しました。
あらかじめドローソフトでロゴをデザインしておいて、シートに出力。表面にフィルムを張り、裏打ちにマグネットシートを張り、あとはプレートが鉄製なので、見事、ピタッと張り付き、はい、完成。さて、インクの耐光性はどうなんでしょう?フィルムで表面を覆っているだけで、退色は防げるのでしょうか?そのへんが疑問ですが・・・。

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さて、窓ですが、当初、窓は側面にひとつのつもりでしたが、裏側の景色が見えないのはどうもさびしいということで、急遽、もうひとつ追加しました。
とはいえ、作る自分の手間が倍になったことで、設計も施工もすべて自分の手間に返って来るのがD.I.Yのいいとこです。(汗)
窓のデザインそのものは、母屋の窓とまったく同じにしました。ただ、汎用の1×4という板を使っているので、幅が細い分、カットのサイズも縮小して作りました。
この窓のまわりを飾るカバーボードと、上にある「霜除け」という小さな庇をつけると、俄然、窓にボリュームが出て存在感あるものになりますね。
また、カフェカーテンをつけると、ぐっとモダンに変貌します。
それから、格子の十文字があるとないでは大違いです。
家にとって窓のデザインはとても大きいと思いますね。

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これがドアのある正面と反対の裏側の様子です。
こちら側は、ほぼ誰の目にも触れないのですが、そこは手抜きなく、しっかりと作っているのです。
土台の足がちょっと長くなっているので、補強の為、すじかいを2本つけました。
基礎はがっちり作ってまっせ。あまり重量のかかることはないのに・・・。
ちなみに奥の草地は隣家の土地です。その先はさらに隣の区画の林です。
ちょうど借景になっていていい感じです。ずっとこのまま自然のままにしておいてほしいものです。

a0282620_2151260.jpgさて、ここからもう少し細部を見ていただきましょう。

これは一応小屋内部の自然換気の為のダクトです。
ステンレスの丸型フードを付けました。ただ、どうも外で作業した木屑が内部に入って来るようで、うっすら荷物の上に降ってました。








a0282620_2152960.jpgドアの鍵は「丸落とし」を取り付け、南京錠で戸締りすることにしました。この丸落とし、もともと錆びまでついたアンティーク調のものでした。あまりに錆びついていたので、少しサンダーで落としてから取り付けました。









a0282620_2154061.jpgドアはヒンジの形状から直角くらいしか開かないので、その位置でドア止めをこんなふうに取り付けました。小屋の前の花壇の外枠に角材を付けて、そこに取り付けてあります。これで開け放しでも風でバタバタしません。









a0282620_2155186.jpgでは、部屋の内部ですが、窓の枠の縁に沿って余っていた2×4を取り付け、窓を強調しました。壁はフレームに打ち付けた針葉樹合板のままです。ニスでも塗ろうかと思いましたが、かえってこのままの方がよさそうなのでやめました。
ミニ柱時計がポイントです。


a0282620_216148.jpg入って左側に、木工具を置く二段の棚を設置しました。工具類はうまく収まったところですが、小物類の棚をもう一段、上の方に追加しようとも思っています。
ただ、あいにくスライド丸ノコは大き過ぎて上に乗らずに、床に置くはめになりました。








a0282620_2161236.jpgこれが内部からドアを開いて外を見たところです。
ドアをガシャっと締めると、急に小さな内部空間にいる自分がいます。
この狭い空間が不思議と独立した世界になるのです。









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この方向からだと、屋根のアスファルトシングルの様子が見えます。
屋根張りが作業の最後になりました。ふつう最初にやるのですが、屋根材の購入がラストになってしまい、片側づつこれでも二日がかりで張り終えました。
さて、今はこの小さな空間の中で、極小サイズのオーディオセットで音楽を聴こうと、ミニスピーカーの製作をはじめようとしているところです。
また、極小オーディオセットが完成したらご報告しましょう。


家の前の道を犬の散歩で歩いていたご婦人がこの小屋を見て、
「へー、ご自分で建てられたんですかぁ?まあ、おシャレに作られて器用なんですねー。」と言ってられました。
また、近隣に住む元大工の棟梁は、近づいてしげしげと見て、
「よーやるよ、基礎屋も大工も建具屋も屋根屋も、みんな自分でやるんだー。」
とのお言葉をいただき、まあ、自分ながらよくもまあ、休みの日に昼をはさんで実動7時間、3ヶ月間もよく働いて来たものだと思いますな。
それも、造ることに無性に情熱を燃やす性質のなせる技で、やり出すと夢中に我武者羅にやるのが常の自分の特徴です。
さて、これからまた次なる構想を練り始めるのでしょうか。
by martin310 | 2013-11-23 21:19 | ∟Tool Shed | Comments(0)

雲から伝えられたこと。(西伊豆・仁科峠にて)

秋晴れの日に西伊豆までの尾根を走った。
蒼穹に雲ひとつない快晴の空を見ながら、爽快な秋景色を堪能した。

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これは、修善寺・戸田線の途上にある達磨山のレフトハウス展望台からの、秀峰富士の眺めだ。眼下の海は沼津湾。


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沼津湾の東の入り江深くにある小山群の中にある小島は、「淡島(あわしま)」である。(参考・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%A1%E5%B3%B6_%28%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E5%B8%82%29
ここはある説によると“海底ピラミッド”と云われている。
島は「淡島マリンパーク」としてレジャーパークに組み入れられていて、入場料を払い専用の船で渡らないと行けない場所になっているが、島内に入ると不思議に、そこだけ南方の密林のような植生で一種独特な異質な世界がある。
長い参道を登ると、島の頂上には「淡島神社」がある。
この社の祭神とは関係なく、どうも海にまつわる神々が寄るところのようで、なぜか“竜宮”を感じさせるエネルギーがある。
社の裏から東を遠望すると、大瀬崎が臨めるのも「海」にまつわる何らかの古事のいわくがありそうな場所だ。つまり記紀神話と旧約の物語関連が匂う。


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さて、行きかう車にめったにあわない、まるで貸し切り道路のような西伊豆スカイラインを南下していくと、尾根の終わりに仁科峠がある。
そこへ至る途中から、何やらえもいわれぬ懐かしく心地いい波動に包まれていった。
単に、壮大な風景のパノラマを愉しむ高原道路を走るものから来るものでなない、意識の内部へと広がるある魂的な恍惚感がやって来ているのだ。

そう、それは眼上の峠の上にある大きな雲から発せられているものだとわかった。
雲はときに、意識の遥か深くにしまわれた古代、いやさらに遙かな超古代の記憶のようなものを呼び覚ますようなエネルギーを送り出していることがある。
よく旅の帰路、高速道路をひた走りながら神代のいにしえの世界が再臨したような空気に包まれることが度々あったものだ。
雲は意識で消したり出来るくらい、意識波動に敏感に反応する流動的な存在物だ。
意識と同調しやすい周波数を持っていることは、逆に意識や情報や意志などを保存し、発散させる性質も併せ持っているのかもしれない。
ときに、そのような意識的な雲に遭遇することがある。
いや、うがった言い方をすれば、何らかの存在が雲のエネルギーを介して何かを伝送して来るとでも云おうか、つまりは転送媒体のようなものの役をすることがある。

今回もその雲に出会った。
形はどうでもよかった。ただまとまっていて、波動を拡散しているとわかる。
だが、こちらが受け取って気がつくと、すぐさま変形して、波動の伝送も止むのだ。
上の写真は、雲が解体をはじめてしまった後のものだ。(車を停めて、カメラを構えるまでは間に合わない)
下はさらに解体が進み、霧散している。

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次にそのとき送られて来た波動を、自分流に解釈する作業がはじまった。
但し、このいいしれぬ懐かしさは、このユーラシアン期、つまりいわゆる石器時代から今日までの時代スパンの文明の記憶ではない、もっと遥かに超古代なことはわかっていた。
ムーやアトランティスでもない、レムリアでもない、もっと遥かな昔だ。
(参考・・http://saigaijyouhou.com/blog-entry-376.html
政木和三氏によると、過去人類は4度滅亡しているといわれる。そのうちの10万年以上前の文明の頃ではないかと、そのとき感じたものだが、確かなことはわからない、ただ、現代文明にかなり似通った文明だったことはわかる。
政木氏の数々の発明品は、その頃の人類が使っていたものの現世における再現に過ぎない・・・と云っておられるように、ものすごく今と近しい文明だったことは、このことの他にもいくつかの不思議な体験から理解できるのだ。
(参考・・http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11639614389.html

かつて強烈な既視感(デジャビュ)として、現代の建築物を見たときに感じたことのいくつかの経緯がある。時期はバラバラだが、超古代にそっくりなものを見ていたという、潜在意識の驚きに遭った経験があるのだ。それと符合する時代が、この雲の示した時代だ。(過去のいくつかの断片的な超越的経験が、あるときひとつにまとまり意味が解ける瞬間がある。それがこれだ)

では、それは何を意味するのか?

どうもそれから浮かぶのは、二重の時の軌道線のような円環がクロスして、その結節点から別軌道を描いていくイメージだ。二重の楕円がほぼ重なっているのだが、微妙にズレはじめている感じか。
つまり、人類が滅亡した超古代の文明と、かなりな相似形を描いていた時間軸が、ここに来てにわかに変更され、わずかな軌道のずれを経て別の道筋を進み始めたということではないか。実に、同じように進む滅亡へのルートをこのときに、どうにかごくわずかでも変更し、タイムラインを変えた・・・ということのようだ。
なぜなら、決して暗いイメージはないエネルギーだということから、同じ道は回避した、まだ、ほんの数ミリに違いはないが・・・ということではないかと。

願わくば、これが間違いでないことを祈ろう。
ネットを開けば、暗黒世界の到来が確定したような情報に満ち、まったく暗澹たる気持ちの終末観を味わうのが余計に常になった昨今、一筋の光明が文字通り、雲間から射し込むのを夢見ながら、秋の日のこれからを思おう。

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by martin310 | 2013-11-22 13:46 | スピリチュアル

政府はこの穴だらけの秘密保護法案を本気で可決する気なのか:videonews.com


政府はこの穴だらけの秘密保護法案を本気で可決する気なのか
http://www.youtube.com/watch?v=R49E5mKDPEc&feature=youtu.be


http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2013年11月16日)

政府はこの穴だらけの秘密保護法案を本気で可決する気なのか
 秘密保護法案の国会での審議が始まり、お茶濁し程度の修正の後、自公与党は早ければ来週中にも衆院での採決に持ち込む予定だという。しかし、内容を詳しく検証すればするほど、この法案ができ損ないの法案であることが明らかになってきている。明らかに国会審議も国民的な議論も不十分なのだ。
 国民の知る権利に対するあからさまな挑戦である点や、政府による濫用の余地が大いに残されている点などが問題であることは今更指摘するまでもない。それに加えて、過去の最高裁の判例に真っ向から抗う内容を含んでいることや、罪刑法定主義上明らかな矛盾点を含むなど、そもそも法律としての基本的な条件を満たしていない。
 法案を担当する森消費者担当大臣は、法案に問題があれば可決後に修正をするなどという意味不明な発言をして失笑を買っている。一旦法制化されてしまえば、いかなる欠陥も可視化されない危険性を含んでいるからこそ、多くの人が懸念を表明していることが理解できないのだろうか。
 濫用のリスクが大きい上に、法律として基本的な欠陥を抱えたこの法案を、与党は本気で通す気なのか。それはどのような帰結をもたらすことになるのか。ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。
by martin310 | 2013-11-17 21:16 | 社会問題

全米各地で主流メディア反対デモ:革命は報道されません。テレビを消しましょう。


2013年11月16日 全米各地で主流メディア反対デモ

http://www.youtube.com/watch?v=5fo5z8VNyEo

dandominaさんの投稿動画より

アメリカでの市民の覚醒が進んでいます。モンサント反対に対するデモ行進は全米だけで200万人が参加しました。今回は主流メディアの反対デモです。大切なことは、ここでも語られているように、銀行家によって支配されている主流の企業メディアが市民のための情報提供するわけはない、できるわけがないと、はっきり認めて、私たち一人ひとりがメディア(媒体)として、情報発信をしていく時です。当然、このようなニュースは日本を含む西側の主流メディアで報道されることはないでしょう。大切な動きだと思い、取り上げることにしました。

革命は報道されません。テレビを消しましょう。


[日本語訳字幕より]

米国政府は世界の大変大きな影響を持つにもにかかわらず、
アメリカの人々は先進国で、最も無知な有権者なのです。

2010年に衝撃的な統計が明らかにされました。

アメリカ人のほぼ5人に1人は、オバマ氏をイスラム教徒だと考え、
25%が進化論を信じていません。
アメリカ人の半分は、サダム·フセインが9/11事件に直接関与したと信じているのです。

これはアメリカの主流メディアのほぼすべてが、
わずか6巨大企業のコングロマリットの支配という事実によるものです。
バイアコム、タイムワーナー、ディズニー、ニュースコープ、CBS、ゼネラルエレクトリック。
これらの巨大企業や取締役員は、
他の食品・通信・エネルギー・武器などの巨大産業の重役を兼ねます。

世界の企業メディアのルールはただ1つだけです。
売って売って売りまくれ、恐怖と心配を煽り、過剰なプロパガンダ。
彼らの利益を毎年増加し続けるニュースを提供します。

幸いアメリカ人は恐怖煽ると、浅はかにニュースから目を覚ましてきています。
圧倒的多数のアメリカ人は、もはや公正な報道の点で企業メディアを全く信頼していません。

今週の土曜日11月16日に、主流メディアに対して史上初のデモ行進が行われます。
この日の午後2時の世界中で行われ―、
米国からオーストラリアまで、主要メディア本部のスタジオの外で抗議します。
詳細はmamsm.info Facebookの march against mainstream media。
Twitterの​​ハッシュタグ#mamsmを参照してください。

いいですか? これは既存企業メディアに話をして、真のニュース提供をお願いするのではありません。
なぜなら彼らは絶対しません。しません! これは注目を集めて問題を提起し―、
人々が見ないように、信頼しないように、最も大切なことは電源を抜くようにすることです。
この運動は、企業のアジェンダを持たないオルターナティブな声を推し進めることです。
開かれた正直なメディアなしに情報を得た市民が、この国の運命を決めることができないからです。

参加して積極的に行動して、メディアを人々の手に取り戻しましょう。




「革命はテレビで報道されない」
https://www.youtube.com/watch?v=dF9i7fGrhms

「テレビや新聞が報道してくれない」といまだに主流メディアをあてに(?)しているような発言を聞くことがありますが、まだ、テレビなんて見ているのですか?
「革命はテレビで報道されない」という視点で行きましょう。
報道したければ、みなさんひとりひとりが放送局として報道しましょう。(ネットに上げて自分自信で報道しましょう。)
by martin310 | 2013-11-16 21:05 | 時代の真相

Benjamin Fulford :「アメリカ国内の異変、世界革命まで秒読みか」


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Benjamin Fulford 週報 ≪2013/11/04 VOL246≫

◆ アメリカ国内の異変、世界革命まで秒読みか

南北朝鮮の統一に向けた動きが、再び活発化している模様だ。この動きを指揮する勢力の幹部筋は、『いま展開されている世界革命が終わった時点で、朝鮮を再統合する方向で動いている』と話している。
彼らの構想では、北朝鮮の金正恩を統一朝鮮の象徴として位置付け、政治に関しては双方の国民が選んだ新政府、経済に関しては韓国勢が主流となって運営される予定なのだという。そして、同勢力は『朝鮮統一の記念事業の1つとして、日本と朝鮮半島とを結ぶ「日韓トンネル構想」も進めていきたい』としている。

また現在、CIAやペンタゴン筋、中国政府筋などが『近い将来、世界革命の過程の中でアメリカを起点とする「極めて大きな驚くべき出来事」が起きる』と口を揃えて話している。その詳しい内容については皆が一様に口を噤んでいるのだが、ペンタゴン筋などから寄せられている複数の情報を総合して考えると、アメリカ軍によるサバタイ派マフィアらの逮捕劇を示唆している可能性は高いと思われる。



【 アメリカの変化 】

アメリカが激変に向かっている兆候は、表のニュースで取り上げられている出来事からも幾つか確認することが出来る。

まず、ペンタゴンの正式発表にもある通り、ハワイ沖では既に米海軍と中国海軍との合同演習が今年の9月初旬から中旬に掛けて行われ、今月の12日から14日に掛けては中国陸軍がアメリカ領土であるハワイに初上陸をして米陸軍との合同軍事演習を行う予定であることが各国のメディアで報じられている。
これについて、メディアは「人道支援と災害救助を目的とした合同軍事演習」としているが、この動きがサバタイ派マフィアらの逮捕劇に向けた準備の一環なのではないか、とも裏では噂されている。

http://www.hawaiinewsnow.com/story/23835821/us-army-to-host-china-disaster-relief-exercise
http://www.defense.gov/releases/release.aspx?releaseid=2621

さらにペンタゴンの公式ホームページでは、アメリカ軍、カナダ軍、ロシア軍が定期的に合同軍事演習を行っていることも正式に発表されている。
http://www.defense.gov/news/newsarticle.aspx?id=120694
ブッシュ政権が誕生した2001年以降、アメリカ国内のサバタイ派マフィアらは巨大な傭兵軍隊を結成している。そのためペンタゴン筋は、その傭兵軍を制圧する際にはロシア軍と中国軍の協力は必須だ、と話している。そしてアメリカ国内には既に、ロシア軍と中国軍が各所に配備されているという。

その他にも、CIAやペンタゴン筋からは『米政府がアメリカ各地に用意しているFEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)の収容所をアメリカ軍が全て制圧した』との情報が寄せられ、さらに同筋は『大量の軍事物資がプエルトリコ島からアメリカ本土へと運び込まれている』とも伝えている。
FEMA収容所とは、表向きは「自然災害などの際に人々を収容する避難所」として発表されているが、漏洩されている文書などからも分かる通り、FEMAキャンプは明らかな強制収容所である。

またアメリカで発行されている複数の地元紙などによると、11月13日と14日に北米全土に対する電力網への攻撃(サイバーテロなどを含む)を想定して、電力会社の脆弱性診断を目的とした大規模災害訓練(GridEx II)が実施される模様だ。この演習について、マスコミは「公共の電力システムに影響を与えるものではない」と報じているものの、昨年の同訓練に続き大規模停電が発生するのではないか、との懸念が広がっている。

http://poststar.com/news/opinion/columns/answers-please/national-grid-to-participate-in-power-grid-drill-on-nov/article_b5db2c24-47ec-11e3-9efa-001a4bcf887a.html
http://journalstar.com/news/local/nebraska-electric-utilities-will-monitor-upcoming-power-grid-test/article_ca039988-4044-5324-935d-859a380c1f56.html
それに伴って、裏では『サバタイ派マフィアの逮捕劇や米国金融システムの再起動と関係があるのではないか』とも囁かれているが、今の時点でその確認はとれていない。ただし冒頭でも述べたように、アメリカ軍が「極めて大きな驚くべき出来事」に向けて既に準備を開始していることは、在日米軍幹部などからも確認が取れている。

それに加えて、LIBOR不正操作事件や住宅ローンの不正をめぐり、大手銀行に対する刑事捜査、並びに大型損害賠償訴訟などの案件が世界各地で雪だるま式に増え続けている。その威力は日に日に膨れ上がり、専門家も『LIBOR事件の捜査が進み、その詐欺的な数字を指標としたデリバティブの契約破棄が機関投資家や金融機関などの間で続出することになれば、金融ハルマゲドン(世紀末)が起きる』との内容をロイター通信に語っている。

http://uk.reuters.com/article/2013/10/12/uk-libor-court-idUKBRE99B0C520131012


【 サバタイ派の衰退 】

以上の動きと関係していると思われる出来事として、これまでに一度も聞いたことのない名称の財団幹部を名乗る女性がホワイトドラゴン財団にコンタクトを取り、米ドルで69桁もの金額を提示して寄付を申し入れてきている。
オフショア取引を含めると世界の年間GDP総額は約100兆ドル、その女性が提示してきた額はそれより54桁も多い数字である。

彼女は、具体的に複数の銀行名や必要な暗証番号を告げて日本銀行に確認するよう促したというが、仮にそのような数字が各国中央銀行のコンピュータに入っていたとしても、実にナンセンスな話である。全ては現実の世界をベースにして考えなければ、コンピュータ上に存在する天文学的な数字も全く意味がない。
おそらく、北米で予定されている大規模災害訓練(GridEx II)の際に、停電でその馬鹿げた数字が金融機関のコンピュータから抹消されてしまうことを恐れて、避難させる目的でホワイトドラゴンへの寄付をオファーしたのだろう。
どの道、このままコンピュータの中に存在するヴァーチャルなドルの数字が増え続ければ、そのうちにコンピュータの処理能力を遥かに超える数字が生まれてしまい金融システム自体がパンクする。

いずれにせよ、その財団の幹部を名乗る女性は北朝鮮の金正恩に関する情報など、大きな組織に属していなければ知る筈のない裏の情報をたくさん握っているようだった。
彼女は、『日本を襲った311テロと同様の事件を、イラン沖で起こす準備も既に完了した』とも話していたが、表のニュースの中で彼女の発言について思い当たることと言えば、イスラエルのネタニヤフ首相がアメリカとイランの和平交渉に激怒して単独軍事行動の可能性を示唆していることだろうか。

http://www.timesofisrael.com/israel-furious-with-white-house-for-leak-on-syria-strike/

また先週は、その人物の他にもサウジアラビアの王族筋がホワイトドラゴンへの接触を図っている。その際、その連絡を受けたホワイトドラゴンの代理がブッシュやロックフェラーと縁を切るよう促すと、サウジ王族側は『我々は何代にもわたって彼らの言い成りに動いてきたから、今さら難しい』と答えたという。
その会話の後、サウジアラビア政府は核兵器の所有を世界に向けて発表している。背後にいるサバタイ派マフィアらの力が衰退していることを受けて、自らの防御策の一環として公表したものと思われる。表のニュースによると、その核兵器はパキスタンから購入したことになっているが、おそらくブッシュ一派がロシアから盗んだ核兵器をサウジ政府に流したのだろう。

http://www.bbc.co.uk/news/world-middle-east-24823846

衰退しているとはいえ、サバタイ派マフィアらには未だ大型テロを引き起こすだけの力は残っている。ブッシュやキッシンジャー、ラムズフェルド、ロックフェラーなどを始めとするサバタイ派マフィア幹部の逮捕は急務である。
ペンタゴン筋の話では、先週からペンタゴンと中国軍、ロシア軍の上層部が米国ネバダ州に集まって会議を行っている。その彼らに対する世界人類の願いは1つだ。『早く悪い連中を捕まえて、世界平和を実現させてほしい』

                                        Benjamin Fulford


by martin310 | 2013-11-15 22:54 | 時代の真相

EU版TPP「環大西洋貿易投資パートナーシップ」


EUアメリカの間でも、TPP「環大西洋貿易投資パートナーシップ」の交渉が行われているようだ。しかし、こちらは環太平洋よりさらに表の世界で毒素協定の本質は暴露されているよう。


EU版TPP「環大西洋貿易投資パートナーシップ」
http://www.youtube.com/watch?v=4Y9KVEC-kqo
by martin310 | 2013-11-14 22:49 | 社会問題

超巨大(人工)台風30号は、なぜフィリピンだったのか!?の一考察。


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blog「日本と地球の命運」さんの2013/11/14の記事より
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/100.html

米帝が台風30号でフィリピンを攻撃 12000人以上を虐殺
 ―この新気象改変兵器は一掃された― 2013.11.14

台風26,27,28号と同じく、先日の最大風速80mの台風30号は、世界最大のテロリスト国家米国のアラスカ州アリューシャン列島のシェミア島(Shemya Island)にあるエレクソン空軍基地の新気象改変兵器によって起こされて、フィリピンで12,000人以上が殺された。広域の住宅と施設が壊滅し、多くの人民が着の身着のままと食料危機で生存の脅威に直面している。この台風30号は中国大陸にも上陸して災害をもたらした。

この情報は、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界によって事実であると確認された。

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      エレクソン空軍基地の気象兵器の巨大なレーダー

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      エレクソン空軍基地のあるアリューシャン列島のアラスカ州にあるシェミア島(Shemya Island)

この台風を発生させる新たな米気象改変兵器は、多数宇宙ブロックス管理界によって日本時間の2013.11.14に殲滅・一掃された。
同種の兵器の補充生産と再配備を阻止する措置がとられた。
それらの措置を実施する際に、サタン類似存在による妨害は、上級の指導・管理界によって排除された。
なお、米軍は対中攻撃戦略計画の一環で、在比米軍基地の拡大と治外法権を交渉で要求していて、米・比政府の対立で交渉が行き詰まり状態にある。フィリピン国防相ガズミンが交渉行き詰まりを最近発表した。

donのブログさん:「フィリピンとアメリカが、アメリカ軍駐留拡大を巡って対立」 http://ameblo.jp/don1110/entry-11687782835.html

フィリピンとアメリカが、アメリカ軍駐留拡大を巡って対立
iran Japanede Radio 2013/11/06
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41225

a0282620_2281283.jpgフィリピンのガズミン国防大臣が、「フィリピンにおけるアメリカ軍の駐留拡大を巡る対立により、双方の協議が長引いている」と語りました。

AP通信によりますと、この協議は、8月、両国の防衛に関する合意書を巡って始まりました。
この合意により、フィリピン駐留のアメリカ軍は、フィリピンの軍事基地、戦闘機、艦船、その他の軍備を一時的に使用できるようになります。
ガズミン大臣は、「これに関して問題となっているのは、アメリカが、フィリピンの基地におけるアメリカの一時的な施設へのフィリピンの管理を受け入れないことだ」と語りました。
ガズミン大臣は、「これに関しては、行き詰まりが生じている」と強調しました。
なお、アメリカ大使館は、これまで、この問題に関する発言を控えています。

これが、台風30号によるフィリピン攻撃の理由だったと、創造主らから知らせがあった。
福島1原発爆破に続く今回の米帝の巨大犯罪を世界的に糾弾して、国際司法裁判所へ提訴して闘え。なお台風26,27,28号は、日本に実害が出ないように無数宇宙ブロックス管理界で進行方向の変更措置がとられた。


※関連情報はこちらもどうぞ。
blog「宇宙への旅立ち」さんの2013/11/10の記事
「エレクソン空軍基地のレーダーで台風26,27,28号と今回のフィリピン最大台風が作られた」
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/262728.html
by martin310 | 2013-11-14 22:17 | 時代の真相

アイオンポータルの活性化 11-23-2013 / AION PORTAL ACTIVATION (Japanese)


["COBRA"によるアイオンポータル活性化ビデオ]

アイオンポータルの活性化 11-23-2013 / AION PORTAL ACTIVATION (Japanese)
https://www.youtube.com/watch?v=XLlEC8ti10A

今は再び行動する時です!私たちの世界の運命を自分達の手で掴む時です。
天王星と冥王星が太陽を中心にして直角を成す11月23日に私たちは人数に関係なく瞑想グループを結成しましょう。
多くの人たちが集まり、今という時に起きているイベントを想像すれば、この惑星の最終­的な解放への調和のとれた、明瞭な道筋を作り出せるでしょう。

日本時間は11月24日朝6:11になります。

アイオンポータルの更新については
http://2012portal.blogspot.com/

今勝利している! 今解放が起きている!


TAKIさんのHPより
http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html

尚、"COBRA"とは、以下のような実体です。

[コブラ"COBRA"の歴史]
コブラがスピリチュアルメッセージの世界に登場したのは、2012年の3月31日(土)で、「私たちの現実はもうすぐ変化しようとしていて、金融システムは再構成され、マトリックスは崩壊し、新しい社会が誕生するであろう。この変化は全ての人に影響を及ぼす。この世界は、新しい次元に遷移しようとしていて、新しい現実が生成され、線形な時間は終了する。備えはいいですか?今はこの特異な時への究極の備えをすべき時である。このブログは2012年近辺での導きと惑星の次元遷移についての情報を伝えるものである。」とのメッセージで始まったものである。
又、「このブログは、”抵抗運動”のための正式情報伝達手段である。」としている。
COBRAは、COMPRESSION BREAKTHRUGHの、CO+BR+Aを組み合わせたコードネームであり、地球表面が光と闇の間に挟まれてCOMPRESSION(圧縮)を受けているが、このBREAKTHRUGH(打破)を目的とする、グループを意味する。
抵抗運動は、地球人の組織であり、悪意の地球外生命体であったが、数年前に光の側に転向したアヌンナキ、とその手下のレプティリアンによって組織された闇の地球人のグループである、ブッシュ一族、各国の王室に代表される闇のカバールによって追われてニューヨークの地下トンネル深くに逃げ込み、宇宙人の協力を得て組織されたグループである。
この時点以降、抵抗運動の目覚しい活躍と天の介入許可を得た宇宙人の支援によって、闇のカバールは、地下バンカーや海底基地を破壊され、全ての黄金を奪われて資力を失い、今では消滅寸前にはあるが、勢力を維持していた昨年末頃までは、政治家を賄賂で抱きこみ、あらゆる手段で脅迫、殺人を犯して、地球の全てのシステムを支配していた。
コブラは、したがって、闇のカバールに対抗するための地球人の精神的、物理的な支柱として機能している。

by martin310 | 2013-11-12 20:55 | スピリチュアル

彫刻家のマイヨールに着想を得た物語:映画『ふたりのアトリエ ~ある彫刻家とモデル』予告編


映画『ふたりのアトリエ ~ある彫刻家とモデル』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=FKdVVWk7Q5g


第2次世界大戦中のドイツ占領下のフランスを舞台に、老彫刻家と彼に再び創作意欲をもたらす若いモデルとの関係を美しい映像と共につづる歴史ドラマ。ピカソやロダンなどの芸術家と親交のあった彫刻家アリスティド・マイヨールに着想を得た物語を監督したのは、『ベルエポック』などのスペイン出身のフェルナンド・トルエバ。主演に『髪結いの亭主』などのジャン・ロシュフォール、主人公の妻役に『山猫』などのクラウディア・カルディナーレなどが集結し、ヨーロッパ映画らしい芸術的で繊細なドラマを堪能できる。

ストーリー:1943年、ドイツ占領下のフランス南西部。80歳の彫刻家マーク・クロス(ジャン・ロシュフォール)は創作意欲を失っていた。ある日、妻リー(クラウディア・カルディナーレ)は、町で出会った娘メルセ(アイーダ・フォルチ)に夫の仕事のモデルにならないかと話を持ち掛ける。山小屋のアトリエでメルセの美しい体をスケッチし、彼女に芸術について指南するうちに、クロスは意欲を取り戻していく。


http://www.cinematoday.jp/movie/T0018240
配給: アルシネテラン
(C) 2012 Fernando Trueba PC. , All rights reserved.
製作年:2012年
製作国:スペイン
日本公開:2013年11月16日
上映時間:1時間45分
配給:アルシネテラン
モノクロ/シネマスコープ/デジタル5.1ch

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by martin310 | 2013-11-12 19:49 | 映画