伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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集団洗脳ツールの情報源-TV・新聞をシャットアウトできるか。

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311以降、メディアスクラムの隠蔽の手法はいくらでも見て来たはずです。国民に知らせてはまずいことは、ことごとく隠され、言い換えられ、問題を摩り替えて誤魔化されて今日に至っています。いわゆる「B層」は、それすらにも気づかずに、新聞・TVは正しいことを伝えているというたいへんな誤謬を信じたまま、今でもあの公共放送が嘘を言う訳がないなどと思い込んでいるのですから、ネット住民とはどれほどの認識の乖離が進んでいることでしょう。

いわんや、ネット住民にしてもれっきとした「B層」はそのまま保存されています。検索サイトのニュース欄しか見ない拝はまた同じです。おかしいと気づかない、何でだろうと問題意識を持たないことは洗脳の魔術にはまるのに最も適した人材なのです。
せっかくの格好の情報収集ツールを持ちながら、五官の愉しみだけの検索窓でしかない使い方をしているのは、愚の骨頂そのものだとは思いませんか。

伊豆の山の上に住みはじめて、それまであたりまえに目にしていた情報源を封じることにしたのは、上記のような理由というよりも、そこから出される波動に耐え難いものを感じていたからだというのが本当の理由でした。
つまり、それほど今のようにはマスメディアの実態を知らなかった中から、まずはTVの映像と音の垂れ流しによる夾雑な波動の混乱に、意識が耐え切れなかったことがありました。
この10年というもの、体験的に意識が感受する波動というものに極度に敏感になったこともあり、あのシーンが極度の細切れにされたカットのもの凄い連続性を、毎瞬毎瞬見せられる度に、また、まったく脈絡のない音が何の知性的感覚もなく連動することに、耐えていくのがあまりに過酷になって来たからです。

それがリモコンのスイッチを入れた瞬間から、部屋の空間に狂乱の波動が蔓延するのですからたまりません。特にCMは圧巻ですね。
あれをずっと何でもなく眺めていられるというのは、まったく視神経と脳が麻痺させられている証拠です。あれは反復することにより記憶中枢に刷り込む為の狂気のエネルギーです。
脳細胞を情報刺激から破壊する機能を持たせたものでしょう。それに慣れると、なにものにも驚かなくなります。無感覚、無思考、無頓着・・・。人としての感受性を崩壊させるものです。だから上から流されるだけの「B層」が完成するのですね。

新聞にしても、もともとリアルなエネルギーを持っていません。既に波動的には死に体のものを拾って目を通しているに過ぎないのです。スカスカの妙味のないしろものを束にしただけのものです。だから、自然と新刊書の広告にしか目がいかなくなるのです。

我が家ではこれら新聞・TV・ラジオまで遮断することで、鳥の声や風の音、遠くの海の漁船の音までときに耳に入って来る生活をしています。時とともに変化する天窓やフィックス窓からの光の移ろいにも時の流れを感じ取る喜びを知りました。
今日のように風の強い日は、ときより森のざわめく音が風音とともに聞こえ、早い雲の流れにも千変万化の自然の営みの醍醐味も感ずることができるのです。

静寂というものに現代人は弱いのではないか。
何もない「間」に耐える術を知らないのではないか。
静寂こそ、思考の源だと思うのです。
嘘と虚言に塵芥の闇波動がまぜられた情報のみに、耳や目を傾ける愚かさを知らねばならないでしょう。
そして必要とする良質の真実の情報を探し、選択し、熟慮する、それが今の時代に最も必要な「B層」脱却の道のひとつなのではと、森の木々が揺れる強風の正月二日に思うのでした。


by Martin
# by martin310 | 2013-01-02 16:21 | その他 | Comments(0)

LANG 2013 CALENDER

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a0282620_10393183.jpg我が家では、毎年、LANG社の「THE LANG FOLK ART」カレンダーをJマートから購入し使っています。
上はそのパッケージです。
右はカレンダーフレームに入れて壁に架けたところです。

このカレンダーがメインで、他には卓上のミニカレンダー以外は置いてはいけない決まりにしています。なぜかって、インテリア・コンセプトに合わないからと私が禁止しているからであります。

このカレンダーシリーズは他にもいろいろ種類がありますが、私はこのMary Singletonの作品がいちばんいいと思って、いつもこれにしています。
のどかで素朴でプリミティブであったかい絵だからです。

今回のこの絵もとてもいいですね。
時に、こんなご時世では、この平和で牧歌的で美しく人々が生きいきと生きている情景は理想の世界とも思えてしまいます。
どうしてこんな世界に人はいないのだろうか?
いったいどこへ行ことしているのだろうか?
いや、それすらも考えることなく、ただ、何者かが誘い出す方向へと無思慮のまま流されているだけなのかもしれないと・・・。

私が追い求めてる世界とは、きっとこのような自然と人が仲睦まじく活かし合って生きていける世界なのかもしれないと、この絵はある種象徴的なものかもと思ったりしているところです。


Martin
# by martin310 | 2013-01-01 10:41 | 田舎暮らし | Comments(0)

謹賀新年


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あけましておめでとうございます。

何だかいつになく年の瀬、新年という感じがしない不思議な年明けとなった気がします。
それもこれも、現在の世の中の状況をマスコミ以外の情報源によって詳らかに知るにつけ、どうしようもない暗雲が立ち込めているこの日本の現状に、今更ながら不穏な空気とそれによる不安を隠せないこの時期だからではないかと思います。

それも世の人々の大多数がメディアの狡猾な洗脳力により、ほとんど知らぬまに進行している悪の闇の手の支配に何も気づいていないことが、最も恐ろしいことなのだと思います。
おそらく年が明けてこの半年間が、今後数十年の私たちの国の行く末を大きく決定的、運命的に決めてしまうほどの重大な勝負どころとなるでしょう。
この短期間に、国民の多くがこの隠された最悪の状況に迅速に気づいて覚醒していかなければ、もうこの流れは止めることが出来なくなると思えます。

なので、今までの正月のような暢気にしていることがとてもできない今なのです。おめでとうございますが、まさにそのとおりになることを祈って、日々の情報収集と、自分のこれからのアプローチについても考えていかねばなりません。

1216以来、これが夢であったならと、夜半に目が覚めてしまったときにさえ思うことがあります。自分ごとではない遠い過去の歴史のように思っていたことが、現実となる可能性が十分にある政治状況を見ると、危険極まりない道行きから、今までのブログ記事のスタイルはとてもとれない気がしてしまいますが、もしまだ自分に何かを発信して行きたい力があるとしたら、その方法も熟慮しながらやっていきたいとも思っているところです。

まさかこんな現実がやって来るとは、まったく予想だにしていなかった昨今ですが、よほど腹を決めて進んでいかねば萎えることの圧力にとても耐えられないようにも思えます。

念頭のこころ持ちとしてはこんなことを書かざるを得ない心境です。
どうか、少しでも疑問を持ち、現実の真の姿を見ようとする人が増えることを願って止みません。


Martin
# by martin310 | 2013-01-01 00:23 | その他 | Comments(0)

2012

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さて、気がついて見れば、およそ10年来このときと、ニューエイジ世界では言われて来た日がいよいよ明日となるようですが、まあ、何度もこれまでも振り返って脳裡では検証して来たものの、いったいこのような「今」が現実であるとは、夢中でこの手の本を貪り読んでいた頃の像とはまったく異なる時代を迎えたようです。

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▲私が過去に読んだ精神世界系の本棚(ほとんど使い物にならないものとしての標本)

つまりは、10年の推移の途上でも既に感じていたように、かつて予言的に記されていたようには、まったく多くの人の意識は遅々として進まぬまま、リアルな現実のみが知らぬまにすべてを覆い尽くす手はずが整えられただけに過ぎなかったという結果を露わにしたように思えます。

残念ながら、姿を現さず見えないうちに大多数の人間を集団コントロールする勢力は、おおもとは一握りではあっても、随行させる人員の拡大はもとより、隷属支配を被る側の無知蒙昧を巧みに操って、計画通りに事を進めていく手腕には、今や抵抗のきっかけさえ持てない状況にまで操作の網の目は潜行を拡げているようです。

思い返せば、2000年あたりから、朧気ながら自分の置かれている世界の構造が、「二元性の世界」とか「限定性の呪縛」、「分離」と「封印」などというものが実像ではないかという思いを抱いていたものの、その後、時が経過する毎に、今までの隠蔽を解き明かすような情報が次々と世に出て来て知るにつけ、はっきりと実在する勢力として目視できるようになったのは、例え「2012」がひとつの壮大な誤謬であったとしても、確実に時代の趨勢は覚醒の方向へと導かれていることも、決して思い違いではないと思えます。
それに従い、暴露される内容にも信憑性が高まり、また、内容の充実やそれによる歴史観の変異など、単なる知的エンターテイメントの域を超えて、直截的に現在の裏世界の状況把握に役立つ実のある情報になりつつあることも確かなことです。

ただ、この振興情報伝達のシステムも、マスメディアからは当然完全なるボイコットをくらう運命にあり、意識ある限られた人たちにしか行き渡らずに、拡大拡張の時をひたすら待望する時期にあります。
そこにはもともと、この世界(リアルな世界も意識の見えない世界も含む)に対する問題意識を持つという、意識進化にとっての原点である基礎力を持ち得ない人たちにとっては、当然かけ離れたどうでもいいことに思えることでしょう。
探求という知ろうという智力を養うことなく人生をいきている人にとっては、目の前の生活そのことだけで充溢しているのであって、それ以上の意識拡張をする余地すらないのが現状でしょう。

ですが、今迎えたこの時代は、そんな魂的に惰眠を貪っているつもりもない拝にも容赦ない覚醒への機縁を与えられることになるはずです。
なぜなら今後、自分の身に様々なかたちで危機が迫ることで、否応なく目を醒まさせられるかもしれないからです。
これは、過去の時代にそれぞれの転生元の魂が遭遇したときのものと、形は似通ってはいても、段階の違うものだと思います。
なぜなら、もし答えを求めるならば、時代の進歩が行き当たる先にその答えを多く用意しているからです。
どうして?誰が?何のために?の疑問を解く鍵が、すでに巷に流布されて手に出来る時代にあることが、魂の学びの集合的ステージをこのときにと差し向けてあるからでしょう。

そのことが、ある意味、本当の「2012」を指し示していたことなのかもしれません。
これが間違えではないかは、はからずもこれから天が与えてくれることでしょう。
そんな気がするのです、私には・・・。


by Martin


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▲中伊豆へ抜ける秘密の山道にて(一番奥の遠景の山は天城山)


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▲我が家からの夕日(左から伸びる岬は大瀬崎)


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▲我が家からの夕日(山並みは達磨山など)
# by martin310 | 2012-12-20 12:17 | スピリチュアル | Comments(0)

八ヶ岳デイズ vol.4

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”森に遊び、高原に暮らすライフスタイルマガジン”「八ヶ岳デイズ」の vol.4が出ました!
さっそくamazonから購入。
この雑誌のvol.3(夏号)は以前ご紹介しましたが、今回はもちろん冬号です。

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まだ誰もページを開けていない新品の雑誌をめくったとき、この独特の匂いがたまらなくいいですね。印刷インクの匂いなのでしょうか?よく、書店の雑誌コーナーに立つと、ぷーんと匂うあれです。
真新しいホットな情報の香りですね。

また、八ヶ岳のライフスタイルについての情報誌であるこの雑誌は、手に取るとき格別なワクワク感があります。
今回もその期待を裏切らない内容でした。
企画も編集も写真もなかなかです。

今回は、12のスタイルに分けた構成で出来ています。
下の写真は、右頁は「自作サンルームで冬でも自然を感じる日々」で、左ページは「ガレージハウスで愛車と共同生活」のタイトルがつけられています。

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a0282620_19115835.jpgガレージが家の中にあり、愛車と共にいつもある、というものに私が特にこだわる点はないのですが、(なにせあまり車をいじらないし、いじるような車でもなく)ただ、外と大きなドアで仕切られているだけで、ダイレクトに吹き抜けの一階が工房風の広々としたスペースになっているのが魅力的だなあと思うのです。そして、寝室は階段を上がったロフト。
私はこういうスペースをアトリエにして、大きな絵を描きたい願望がどこかにあるのです。というのは、おそらく1940年代後半~50年代頃のアメリカ抽象表現主義の画家たちのアトリエのスタイルに憧れがあるせいだと思います。
ジャクソン・ポロックやデ・クーニング、バーネット・ニューマン 、マーク・ロスコ などのオールオーバーな絵画が好きなこともあり・・・。
ちょっと横道から戻しましょう。

本の中にも書かれていますが、八ヶ岳へ住むと、そこで何かに熱中したくなる、そういう衝動にかられるというのです。
わかる気がしますね、あたりは森に包まれ、ひっそりと静まりかえった高原に住まうということは、自然と創造的雰囲気の中に自分を置きたくなるものです。都会の喧騒や世俗から遠く離れると、時間の流れも変わり、思い描く内容も何かを生み出したい気分になって来るものです。
なので、高原に住む人は創作家が多い訳です。工芸作家、家具職人、陶芸家、写真家、作家、料理研究家、音楽家などなど・・・。
そして、住まい自体も自分の手である程度は造る。自分の思うようなスタイルに自在に改変する。形を気にせず、使い勝手のいいものとして自由に増改築し、未完成でも気にしない。そんな自由な住まいのかたちも今回の特集のポイントになっています。

また、「森の中の書斎で本に埋もれる贅沢」というスタイルにも憧れますね。もちろん、外での自然と共にいる愉しみもしかり、一方、自分らしく設計した家の中で、外の気配を感じながらどっぷりと本の中の世界に浸る・・・、そういう時間も大切です。
特に、書籍資料をもとにテーマを持った探求をするのには、森の暮らしの静けさはまた格別に良好な環境でしょう。

考えるに、この自分の描いた「ライフスタイル」を実現する・・・ということは、おそらく人生の形や質そのものをある意味確定するものだと思うのです。
住まう場所と、住まいそのものは、そこでの行動や目的をかなりの部分規定していくであろうし、家族関係やほかの人間関係も含めて、職業や生業の条件にもわたり、生き方のベースになるものだと思います。
なので、八ヶ岳へ移住してどういう暮らしをしているのか、というのはとても興味深く、またそこに至るまでのプロセスなどは実に参考になるものだと思います。

それは自分も、この伊豆の山へ移り住んだ経験からして、今こうしてこのような記事を書いている自分の在り方からも、もし森に住まうことを目指す人がいるなら、このような助言をしたい気にさせる面白みがあるということです。
つまり、「ライフスタイル」はその人自身だ、ということです。
自分から出て、自分が生み出すもので、それがライフになる・・・、そう私は思うのです。


by Martin

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# by martin310 | 2012-12-18 19:20 | とっておき八ヶ岳 | Comments(0)