伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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母屋の外壁の再塗装準備、それには足場組みプランからはじめる。



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さて、庭関係の補修作業が一段落したところで、今度は母屋の外壁塗装に取り掛かる番になります。
ログハウスは住み心地や雰囲気はまことにいいのですが、それを守っていくには、すべて木が覆う外壁の再塗装が欠かせません。
一般住宅のように、一度塗れば10年以上の耐久性が保てる皮膜タイプの堅牢な塗料とは異なり、木材保護塗料というのは浸透性で、木材の呼吸を確保しながら表面の保護を目的とするタイプとなり、耐久性は短く、せいぜい3年で塗り替えが必要となって来ます。

我が家もすでに全体の再塗装は一度済ませていますが、劣化の程度は主に陽の当たり具合で大幅に変わって来るようで、特に皮膜の効力の衰えが激しいのは、西日がもろに当たる母屋正面のリビング側の外壁です。
見た目は退色こそ、それほどでもないように見えますが、実際は雨で濡れればすでに撥水効果はまったくなく、木材表皮に沁み込む恐れも出て来ているようです。

前回の再塗装の時は、もっと劣化が酷く、すべての塗装をサンダーで削り取ることからやらねばなりませんでした。
今回は、その教訓を汲んで、早めに取り掛かろうと、塗料の剥離をせずに、そのまま重ね塗り可能な状態のうちにやろうということで、それがまさに今なのです。

塗装作業をやるには、まず足場です。
前回は自分が出来ない2階部分のみ業者に頼みましたが、その際の全体の工賃はもとより、足場代だけでも馬鹿になりません。
そんなものを払うならと、今回はすべて自分でやろうと、足場は自前で単管パイプで組んでいこうと決めました。
プロのように、家屋のまわりを取り囲むようなことはとても出来ませんが、部分的に分けて組んで塗っていくことは可能です。
すでに1階部分を半分ずつ塗れるだけの足場に必要な単管パイプはあるのですが、今回は2階部分と、それに軒天や破風まで塗れるように、高さは7mは必要となります。

そこで、あとどのくらいのパイプを購入したらいいのかを、図面で考察して長さの種類や本数を決定していかねばなりません。
そこでシュミレーションしたのがこれらの図面です。


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▲これが母屋正面右の再塗装のための足場プランです。
単管パイプの4mと3mをジョイントして高さ7mを確保します。


高さ7mを確保するには、4mと3mをジョイントして組んでいくのですが、当然、このときの強度と安定性が問題になります。
自分が乗って作業するのですから、今までもたった2~3mでも相当に恐いのは経験済みです。腕を伸ばせば2mにはなるので、少なくとも5mの高さに立たねばならず、下を見るときっと足がすくむことでしょう。
揺れや倒壊の危険を出来る限りなくすように、工夫して組んでいくことになります。支柱だけで固定するのは無理なので、母屋の突起部分にロープでくくりつけて固定することになるでしょう。
単管パイプの使用本数は、
  • 4mが26本
  • 3mが11本
  • 2mが18本
  • 1mが16本
a0282620_13340290.jpgとみています。(各種クランプやジョイント部材なども必要)新たに購入する分としてもかなりの量になり、重量はざっと200kg近くなる見込みです。これを買い込むというのは、次の再塗装時期が到来したときにも、この方法で自前でやるということで、自ずとそれまでのあいだ、どこかに保管しておかねばならなくなります。
そこで、新設の薪棚には、下部にはこの単管パイプの保管スペースを与えようと、そう考えているわけです。

家屋の外壁塗装、これも自分でやればまさに塗料代だけで済むことになります。(足場用の単管には最初に設備投資が必要ですが)

なんでも自分でやれることは自分でという、超倹約主義は、DIYの基本です。でも、実際はかなり恐々、体を張っての作業になりますな。
業者に大枚をはたくなら、時間と手間をいくらかけてでも超ローコストのが断然いいのは当たり前。だから何としてもやるのです。

▲これは足場を横向きから見た状態です。左側には1mの単管で梯子を作ってあります。これで上り下りをするしかありません。実際は、そうとう恐いだろうな。


# by martin310 | 2017-04-10 13:58 | *D.I.Y | Comments(0)

18メートルの土留め柵完成後は、ただひたすら整地作業に勤しむ。


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先週、無事、18メートルの土留め柵が完成し、今週はそこで出た小石混じりの土砂をフルイで、文字通りふるいにかけて、きれいな土だけで整地する作業を進めました。

敷地の境界線まで崩した土砂が、土留め柵の下にかなり積んであったのですが、それには小石や木片や木の根など、いろいろ混じり込んでいて、とてもそのままではきれいではありません。
これを園芸用の円形のフルイで、余計な粒の大きなものを取り除いていく必要があります。

何かもっと効率のいいものはないかと思っても、やはりこの原始的な方法でコツコツとやっていく以外にありません。
手鍬で土を割っては、フルイで漉して、きれいな土だけを平らになるように敷き、それを足で踏んでは固めていきます。
フルイで取り除いた小石その他は、ゴミは手で除けて、あとは敷地の雨水で土砂が流出しやすい箇所に撒いていきます。

a0282620_11090849.jpg見てのとおり、一度にフルイに入る土砂の量はこんなものです。これを延々、嫌になるほど繰り返していくのです。1メートルやるのに、1~2時間は要します。しゃがんだり立ったり、フルイを振ったり、土はことのほか重く、次第に腰に効いてきます。
3時間もやると、腰が悲鳴をあげ出します。
いやはや、単純作業にしても、実に骨が折れる仕事です。

それでも、夕方には何とかあと残り1ブロックまで漕ぎ着けました。来週の半日位で完了です。

で、この手前側の柵に沿って、薪棚を作ろうと次なる構想が待っています。
ざっとサイズは、幅が4m50、高さは1メートル40、奥行きは50センチ、といったところで、屋根も作らねばならないので、基礎も含めてけっこうな造作になります。

その前に、母屋の外壁の再塗装もあって、なかなかこの後も、のんびり出来ることはないようです。
年中暇なく外仕事・・・、たまにキャンプを挟んで息抜きと、こういう具合に今年も進んで行くようです。


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我が庭は、まだ春浅く、花の数もまだまだこんなものです。
ただ気温が少し春めいて高くなりつつあるので、植物の生育もエンジンがかかり始めたようではあります。

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# by martin310 | 2017-04-07 11:13 | ∟18mの土留め柵 | Comments(0)

ワンコを背負って下田町歩きと、笑えるワンコ動画。

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爪木崎ウォーキングの後は、下田の町に入り、この古い町の中をワンコを背負いながらの、のんびり歩きをしました。

下田公園の無料駐車場に車を置いて、ワンコを古い登山用ザックに入れてさあ、町歩きに出発です。
ペリー艦隊来航記念碑を過ぎて、角を入ればすぐペリーロードです。
何度も立ち寄って、その都度、写真を撮っているので、今更ながらなのですが、まあ、一応、来た証に今日の様子を撮っていきましょう。


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無料開放の旧澤村邸は、花が咲き、果樹が実り、とてもいい香りがしていました。以前入ったことはあるので、今日は遠慮しました。
ワンコが背中にいると、まさかザックの上から犬の顔が出ているとは思わないので、観光客の方々はびっくりします。
普段、家や車に居ると、異常に吼えかかるはずが、なぜか、背中に背負われているとしずーかにしているのが不思議です。


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平日なので、観光客はペリーロード界隈にいるだけで、狭い碁盤目状の下田の街中には、ほとんど歩いていませんでした。
すっかり普段どおりの生活の町になっていましたが、かつての賑やかしい感じはなくなって、今やシャッター通り化が進んでいるようで、めぼしい見てみたい店はあまりありませんでした。
それでも、歩いてでなければ発見できない、小さな甘味処を見つけて、わずかに残っていた自家製おだんごとアンドーナツをゲット。(※あとで調べたところ「ふじ乃家」というらしい)
ペリーロードの欄干に座って、ひとときむしゃむしゃと・・・戴きました。
たくさん歩いた後の甘いものは格別です。(あんこと枝豆のおだんごはかなり旨かった)

なので、今日はいつも買って帰る、日新堂のレモンケーキや平井製菓の下田あんパンはもういいなという感じで買いませんでした。


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さて、日帰り下田ツアーはまだまだ続きます。
次は、南伊豆の弓ヶ浜に向かい、そこでワンコの海岸散歩をしました。
ちょうど白砂の浜には誰もいない時間帯で、すっかり我が家の貸切状態になりました。
もうワンコは柔らかい砂地に大喜びです。
飛び跳ねる如くに、砂の上を駆け回ります。

でも、波打ち際に連れて行くと、なんと波が怖くて石のように固まってびくとも動きません。
そのうちにそそくさと波間から退散して行きます。
そんな光景をアクションカムで動画に撮ってみました。
まあ、それが今回の大きな目的でもあったのですが、1年前に買ってもなかなか使うことがなかった、このカメラの試し撮りをしたかったわけです。

自撮り棒にカメラを取り付けて、砂地すれすれの角度からの映像を撮ってみました。
まさにこの高さがワンコ目線のアングルになりますね。
これで見える光景から、ワンコが大きな波を怖がるのももっともだなとも思います。
見慣れたアングルでないものを見ることが出来るのも、この超小型カメラの持ち味です。

試し撮りでありながら、さっそく動画に編集して、YouTube にアップロードしました。
現場ではどう映っているのか、再生が出来ないので、帰ってPCの大画面でハイビジョン映像を見てみると、けっこういける気がしたからです。
さて、どんなもんでしょう?


[笑えるワンコ動画] 波が大の苦手なワンコ

https://www.youtube.com/watch?v=9rZstBM83F0


# by martin310 | 2017-04-03 14:07 | とっておきの伊豆 | Comments(0)

伊豆下田の爪木崎にて、ワンコと灯台ウォーク。


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2月の初めからのロングランの土留め柵工事が一応終了したので、その骨休めも兼ねてワンコを連れて伊豆下田の「爪木崎」に行って来ました。
爪木崎と言えば、1月に咲き誇る300万本の水仙の群生が有名ですが、今まで一度もその水仙祭りのエリアには足を踏み入れたことがないので、今はもう水仙の花はもちろんすっかり終わっていますが、どんなとこだろうと、爪木崎自然公園の無料駐車場から遊歩道を歩いて岬に向かいました。

もう4月が目の前だというのに、なかなか気温が上がらない中、海風の寒さを気にしながら、ワンコとはじめての場所をお散歩です。
駐車場からは、ちょっとした原生林っぽい森の中をのんびりウォーキングです。
ワンコはもううれしくてうれしくて、がむしゃらにリードをぐんぐん引っ張って歩いて行きます。


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低木の樹林帯ですが、なかなか雰囲気のある半島の森です。ワンコはアスファルトより、土の道がうれしくて、脇目も振らず先を急いで歩いて行きます。


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遠くの景色は少し靄(もや)がかかっていましたが、風がないところで陽射しに当たっていると、ぽかぽかして来ます。
だんだん上着が暑くなってきていましたが、海辺に出るととたんに寒くなったりするので、なかなか脱ぐ気にはなりません。


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水仙やアロエの群生が広がる爪木崎公園まで出ると、視界がどーんと開けて、その向こうに白亜の灯台が見えました。爪木崎灯台です。


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やはり伊豆半島も先端の方まで来ると、もうそこは春が早く進んでいる気配です。
我が家のある山の景色とは、季節が半月以上違っているようです。


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特に灯台目当てというわけでもなかったのですが、無類の灯台好きの自分には、この姿の美しいまっ白な灯台に心惹かれるのは当然でした。


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河津や稲取方面が淡く望めるアングルです。
海の青がきれいでした。寒くなければもっと海にも近づけたのに・・・。


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a0282620_20391526.jpgやっぱり、灯台のある風景は絵になります。立っている場所や辺りの風景、それになによりこの灯台のデザインがかなりいいです。
灯台って、なぜか好きなのですよね。なので、YouTube のオリジナルロゴは、こんな灯台マークを使っています。


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爪木崎灯台、かなりいいですね。

それにしても、ワンコの脚力のタフさには驚きでした。結局、最後の最後まで猛然とした歩きのペースは衰えず、チビなワンコに終始曳かれる人間でした。
帰りのコースは暑くてあつくて、上着を脱いでも汗をかいて、海風が涼しいほどでした。
たまには、こういうウォーキングがてらの観光もいいものですね。



# by martin310 | 2017-03-31 20:47 | とっておきの伊豆 | Comments(0)

18メートルの土留め柵が遂に完成! 二ヶ月に亘る作業が漸く終了だ。


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冬の一番寒い時期に、毎週の休みをほとんど費やしてやって来た、18メートルの土留め柵の改修工事が漸く終わりを告げました。

ご覧のとおり、こんな不規則に傾斜した場所に、一直線に伸びる土留め柵を設置し直すという、予め図面で計算出来るようなものではなく、すべて現場主義で1ブロックずつやっては次を考えるという、なかなか自分にしては手強いDIYだったことは確かでした。
途中、中央付近の支柱の位置決めが甘く、内側に寄ってしまったという痛恨の誤算があったものの、まあまあ、以前のやっつけ仕事の土留め柵よりは、数段進歩したものと自負しての完成でした。

防腐対策もいろいろと研究したこともあり、以前のものが5~6年の耐久性しかなかったものを、今回のはまずは10年は超せると、自画自賛で期待をかけているところです。


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▲この大きさの画像ではよくわかりませんが、中央付近の3ブロックと4ブロックあたりが歪んで、右に寄ってしまっています。
出来ることならやり直したいくらいですが、まあ、そこまで拘らなくもいうことで、よしとしておくことにしました。
支柱用の水糸を上下2本にするなど、もっと正確を規するような方法をとればよかったと、そこだけが心残りです。


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▲道路側から奥に向かって見るとこんな感じです。
向こうに見える“TOOL SHED”までのつながりがうまくマッチしたように思えます。
そのうちに、つる性の植物がこの柵に巻きついて、また違った感じになっていくものと見ています。


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▲敷地内から見るとこんな感じです。
まだ、崩した土の処理が残っているので、通路がガタガタしていますが、いずれ奥にはウッドデッキが来て、手前の柵に沿っては薪棚を設置する予定でいます。
左手の扉のついたボックスのようなものは、自作のプロパンボンベを隠すための囲いです。母屋と同じ、ステンプルーフのパインイエローで塗装してあります。


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▲“TOOL SHED”前から、崩した土をフルイにかけて小石を除き、整地作業をはじめています。
ここはこの先、低いウッドデッキで地面は見えなくなるのですが、地面が窪んで水が溜まるので土を入れて平坦にしているところです。
ちなみに、土留め柵が黒々しているのは、仕上げにもう一度、クレオトップで柵のすべてを塗ったためです。これで防腐効果も完璧?でしょう。


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# by martin310 | 2017-03-29 20:03 | ∟18mの土留め柵 | Comments(0)