伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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新緑の候、My Gardenもそろそろと始動。開花準備の花たちがひしめく。


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キャンプスケジュールに合わせて、目下、関連DIYにいそしんでいるうちに、我が庭にはもうすでに、春の花たちの競演の準備が着々と進んでいるようです。
5月特有の暖かさがやって来ると、庭一面に緑の覆いが広がり、日に日にそれが膨らんでいきます。

昨日見たより、また一段とツルが伸びていたり、葉の茂りがわさわさしていたり、蕾だなと思っていたのが一気に花開いていたりと、日を追うごとに庭の様相は激しく変化しているようです。


休みのDIY工作スケジュールの中に、庭の手入れ作業の時間も入れ込まねばならず、余計に繁忙状態は厳しくなります。
バラの伸び方も著しく、気がつくともうアブラムシやゾウムシがついて、新芽を食べたり、花芽がついた茎をだらりとさせたり、悪影響が出始めています。株によっては、もうすでに黒星病が出ていたりして、薬剤散布がまったなしになります。


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庭の入り口の左右に植えてある、黄モッコウが咲いています。我が家では、この花の開花が庭の花々の本格的競演のさきがけになり、この後、ツルバラがぼちぼち咲き始め、そこここの宿根草がそれに続きます。
黄モッコウと去年作った白いガーデンフェンスとの取り合わせが、新たな雰囲気を出していて、フェンスの先の山型の並びが形的にいいアクセントになっているようです。



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緑の一斉の拡張はもの凄い勢いで進み、背後のコナラの大木の葉の繁りは一段と量感が増したようです。
手前のカシワバアジサイの葉もかなりな大きさに育っています。



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これは2つのキッチンガーデンの片方で、こちらは苗ものを植えています。もうひとつは種から育てています。
秋に土の改良をしていたので、今年はけっこういい土壌状態では思っているのですが、さて、成果はどうでしょうか。
植えたばかりの苗はこんなですが、これが2メートルを超える高さに育って実を成すのですから、植物の力は凄いですね。



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群生しているのは“ナガミヒナゲシ”というのだそうです。特に植えたわけではありませんが、毎年、勝手に我が庭をこの時期占領して、オレンジの花を風に揺らします。
ケシとかポピー的なので、散歩の人は植えた花だと思ってきれいですねと褒めてくれますが、実は雑草だというのですから・・・。

繁殖力旺盛な帰化植物で、種を落としていくらでも増えてしまいます。我が庭ではこの程度にしておかないといけません。



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デッキ下に鉢植えにしてあるフロックス・ブルードリームです。
その名のとおり、緑の覆う庭で、ひときわ淡いブルーの色彩が印象的で、まるで青い夢のような雰囲気を醸し出しているようです。


昨年秋には、総数100種を超す苗や苗木を植えたので、これからそれらの花々が順にその姿を見せてくれることでしょう。
まさに百花繚乱の庭になるのか?いや、まだ植えて最初の春ですから咲いても規模は小さいはずです。
それでも、今までこの庭で見たことのない種類の花が見られるのは、とても楽しみでもあります。



# by martin310 | 2017-05-08 13:48 | ガーデニング | Comments(0)

[DIY] ウォータージャグ台の製作。座ると壊れそうだけど、ジャグの重量なら大丈夫そう?!


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製作中のキャンプ用収納ボックスは、文字付けで問題があり、未だ完成を見ていないので、そのあいだに同時に作っていた“ウォータージャグ台”の方を先に載せておくことにします。

台は、よくある脚がX型の折り畳みイスのデザインを踏襲して、ちょうどいい高さと大きさにサイズを決めて、いつもの角材と丸棒、それに杉板を使って作りました。
同様のものは、既成品でもあるにはあるようですが、やはりこれも“自作”のアイテムにしたいではありませんか。
なにせ、見るからに構造は簡単そうですから。


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X型の脚は、完全に天地、左右、まったくのシンメトリーにして、上下の先は水平にカットして、これで安定と思いきや・・・。
さすが微妙に狂いがつきもの、ガタガタして不安定。
で、少しづつ水平になるようにカットしつつ、一応、4本の脚は無事接地したようです。
ですが、考えてみると、このX型の脚、接地点が左右で角材の厚み分、前後にずれるのが宿命。やはり、垂直型4本脚よりは若干の不安定感はつきもののようです。


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X脚が開いていくのを止めるにも、この蓋型天板がないといけません。
ただ脚の上に乗せてあるだけですが、実は裏側に桟を付けて、ずれない工夫も忘れていません。
これで両手で揺すってみても、けっこうグラつきは抑えられているようです。
でも、材が余りに脆弱ですから、座るのは厳禁です。すぐに壊れそうですから。
あくまで、耐荷重20kg相当までの水の入ったジャグ専用です。


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塗装は、オイルフィニッシュではなくて、今回はあの土留め柵を塗っていた“クレオトップ”を一度塗りしただけです。
このブラウン色、けっこう木工作品にもいい味が出ますね。
で、いつものオリジナル・焼印風ロゴ(転写シール)を貼って完成です。


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ちなみに、このステンレスジャグ、知る人ぞ知るインド製チャイサーバー(7.5L用)なんです。キャンプマニアのあいだでは秘かなブームのようで、ネット上で発見しなければ知らずにいたところです。
もっとも、このチャイサーバーありきで、 ウォータージャグ台の製作になったわけなんですが・・・。
(以前はキャプテンスタッグのウォータージャグを使っていたのですが、この期にプラスチック製からステンレス製に一新しました)
内部は二重構造になっていて、保温力もあるようです。
なにより、このデザインと質感がたまりませんから。

ただ、ちょっと台の方が大き過ぎたようです。
ジャグとの大きさのバランスがいまいちになってしまいました。
まあ、カップなどの小物もまわりに置けるからいいということに。

さあ、これをキャンプサイトに置いた風景が楽しみです。



# by martin310 | 2017-05-06 10:13 | ∟キャンプ系 DIY | Comments(0)

[DIY] キャンプ用収納ボックスの製作。~工作編~


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我が家の木工房は、万年、屋外のウッドデッキ上です。
オールシーズン屋根なしスペースのため、雨が降っていたら工作が出来ません。なので、DIYは天気次第なのです。

次のキャンプの予定が控えているのに、そこで使おうと計画している、新作グッズの製作が滞ったら大きな損失になると思っていたところ、文句のない絶好の晴天に恵まれて、一気にDIYに全力投球です。
といっても、そう難しい工作ではなくて、やりはじめて組み立てまでなら半日もかからない作業です。


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さっそく、まずは板取から。
使う材料はたったこれくらいです。
杉の荒材板と角材、それに端材の角棒です。
図面どおり正確にカットしました。杉板はすでに若干の反りがありますが、まあ、許容範囲内です。
板色は、やや赤味があったり、節が多かったりと、さすが荒材。でも、これがあとで味になったりしますからね。
(この時点ではまだ塗装後の仕上がりがわかっていないのですが、何となく、ウッドカラー系でない、透明色のアボガドグリーンを塗った仕上がりでは、それがかえって問題になりそうな気配はうすうす感じていました)


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今までもよく箱づくりはやって来ているので、案外工作は手際よく進み、あっという間に形になりました。
荒材ということで、若干個々の幅が微妙に違ったりして、3枚打ち付けた高さが異なったりしたところをカットして修正。
上蓋はやや大きめのままにして。
持ち手用の穴も空けて、「木箱」というイメージそのものになったようです。
(ですが、後でわかったのですが、板と板との合わせ面が違っていて、設計図とはサイズ違いのものが出来上がっていました。規定サイズが決まっているものなら、これは没のところですが・・・。なんとも不注意なこと!)


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※正面に側面板の木口が出ている時点で間違いなのに、最後の最後まで一向に気がつかないという・・・。
なので、結果、横幅は板厚2枚分長くなり、奥行きは同分短くなりました。さすがに図面どおりいかない素人木工作です。


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仕上げに箱の角を丸め、荒い板の表面をサンディングして、さっそく木材保護塗料のステンプルーフのアボガドグリーンで1度塗り目を施しました。
塗りながら、あれっ!、なんか色濃すぎでは?
乾くともっと薄くはなるものの、木肌の色の違いが目立ち過ぎの気も・・・。

2度塗り目を試みたところ、やはり予定の色合いとは大分濃度が違い、暗すぎることが明白。
これだと、文字色もコントラストを逆にして白にしないと・・・、そうなると配色が全面的に計画外になる。
細かい文字は、シールプリントで貼り付けるので、それを白には出来ない。(白インクなんてありませんから)

いろいろ考えた挙句、この塗料は却下ということに。
さて、塗り直す皮膜型塗料を探さねばなりません。
いざ、ホームセンターへ。

何となく塗装色で問題がありそうだと思いきや、そのとおり的中でした。
果たして、思い描いていた色合いの塗料はあるのでしょうか?


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このアボガドグリーン、見事に後ろの草木と保護色化していますが、そういう目的ではないので、これは塗り直し決定です。



# by martin310 | 2017-05-05 14:09 | ∟キャンプ系 DIY | Comments(0)

[DIY] キャンプ用収納ボックスの製作。~設計編~


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キャンプ熱がめらめらと燃え上がり、同時にDIY熱も燻っているとき、それを丁度いい具合に調和させて満たせるのがキャンプグッズの自作ということになります。
やったことのない、難易度の高いものには手は出せませんが、以前にも一度作ったことのある、木工系の工作物では取り組む気力も充実します。

そこで、今週はこの↑ キャンプ用収納ボックを作ることにしました。
すでに自作した大型の収納ボックスは、常にキャンプ用具の収納に使っていますが、まだ1個では足りないと思い、今まで使っていた個別のプラスチックケースをひとつにまとめて、車への積み込みも楽にしようと、もう一つ、木製の収納ボックスを追加しようというわけです。
サイズ的には1個目よりはやや小型にしますが、車内のルーフまでぎりぎりの2段積が可能な大きさに設定しました。

それに大きなデザイン的な違いとしては、全体の塗装色と英文字のステンシル、それに飾りのブラックのL金具といったところでしょうか。
以前は、杉の荒材にワトコオイルとブライワックスでウッド系色に塗装しましたが、今回は軍物のテイストでOD系というかオリーブ色あたりにしようと考えています。
ただ、塗料は余っている木材保護塗料のステンプルーフのアボガドグリーンを杉板に塗って、これに近い色合いを期待するというつもりなので、このようなミニタリー色になるかどうかは不明です。

↓2015/5/22の過去記事です。

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前作のステンシルは、既製品のステンシルプレートを使ったので、文字サイズは決まっている上、文字ピッチは離れ過ぎていて詰め印字が出来なく、デザインの自由度がありませんでした。
今回は、クリアファイルを利用した、ステンシルプレートを自前で切り抜いて作るという方法を取るので、思い描いたデザインどおりの文字付けが可能となります。
ただし、細かい文字に限ってはステンシルでは無理な為、シールプリントを使ってみようとも思っています。


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仕上がりサイズは、520×382×365mmとなり、上蓋を乗せる形式で、キャンプサイトでは台やテーブルの代わりにもなります。
デザイン的にも、このボックスがあるだけで、キャンプリビングの雰囲気が大きく変わる気配です。

現物の軍物のused品でも、コンテナ系のものは出回ってはいるようですが、なにせ値段も高いし、サイズは思いどおりのわけがありません。
やはり、安い杉板(軽量でもある)で箱を作るだけなので工作は容易であるし、材料費もごくわずか、そして思い通りのオリジナルデザインのものが作れるので、こういうものは自作に限りますね。

さて、次回キャンプに間に合わせる為、完成までこぎつけなければなりません。
作るものは他にもあるので、休みの時間がいつも以上に貴重なものになります。



# by martin310 | 2017-05-01 14:06 | ∟キャンプ系 DIY | Comments(0)

[DIY] キャンピングシェルフの自作。ロースタイルに合わせたリビング空間に最適化。


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キャンプで、タープ下のリビングに棚が欲しくなるのは、単に物が多くなるからの理由だけではなく、テーブルやチェアーを囲むように壁的な空間をつくりたいことからでもあります。
その棚の上に並ぶものたちの様相でも、キャンプリビングの雰囲気はがらっと変わるので、高さのある棚の存在はけっこう大事だなと思っています。


a0282620_18461601.jpgそこで、今までこんないわゆる“コーナンラック”の
3段タイプを2台並べて棚にしていたのですが、
これはどうも形的には縦の線が強く、
何となく不安定な感じになり、
より横長のすっきりしたラインに物が並んだ
スタイルにしたいと思い、
新たに棚を作ることにしました。



a0282620_18462015.jpgいろいろおしゃれなキャンプサイトをググってみると、こんな風なアイアンレッグとウッドの棚板の組み合わせの収納棚が目を惹きました。
構造は単純ながら、なかなか形はスマートで美しく、それに組み立ても収納も簡単そうなので、即この形にしようと思いました。
ただ、アイアンレッグという鉄棒を溶接した脚を作ることは出来ないので、自分流のオール木製のスタイルで作ることに。


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で、いつものようにさっそく図面上で形の決定と、実作の寸法を決めていきました。
棚板と棚板のあいだの空間に、置こうとしているものたちがうまく収まる寸法が必要です。それに、棚板はもっとも軽量な「ファルカタ集成材」を使うので、そのサイズに合わせたデザインで全体の大きさを決めていきました。
アイアンレッグの代わりに、角材と丸棒を使って同じようなものを作製しています。


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これがアイアンレッグならぬ“ウッドレッグ”ですね。
この2本の丸棒の隙間がポイントで、ここに棚板が入って、脚がやや斜めになると止まるようになる訳で、組み立てはこのままで、他に固定するものはありません。


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一発勝負で、組み立てて棚板を通してみましたが、なんとかうまくいきました。
脚の奥行きが30センチ弱しかないので、前後に倒れやすいのではないかと危惧していましたが、案外大丈夫そうです。
もっとも、実際のキャンプ時には足元をペグで固定するつもりではいます。
なにせ、風には充分悩まされましたから、念を入れて望まないと倒されますからね。


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そして、全体をブライワックスの“ラスティックパイン”でオイルフィニッシュしました。
真横からはこんな感じになりますが、如何にも作りは華奢ですね。棚板も薄いので、反りに弱そうだし、あまり荷重を掛けられるつくりでもないので、現場で使ってみて不具合があれば、また再製作するかもしれない雰囲気です。


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収納にかけてはこんなにコンパクトになり、しかもかなり軽量なので文句なしなのですが、耐久性などは問題外ですから、何回使えるかですね。
まあ、制作費は5千円でおつりが来るくらいですから、またバージョンアップ品を作ってもいいか、というところです。

午後は雨が降って来たので、まだ他にもDIYするものがあったのですが、今日のところはこのキャンピングセルで仕事仕舞いです。


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# by martin310 | 2017-04-27 18:53 | ∟キャンプ系 DIY | Comments(0)