伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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黄モッコウの開花とカロライナジャスミンの花。


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平地では今が満開の黄モッコウ、我が家の庭ではようやく開花です。
ここ伊豆の山の上のマイガーデンでは、平地より一週間程度、季節が遅く動いています。なので、花の開花時期はいつもややレイト。
庭の入口の左右に植えた黄モッコウは、これからが本番のよう。
例年、この黄モッコウの開花がそのほかのバラたちの先頭を切ります。
バラ花壇の方も、一番花が大きな蕾をつけ、準備万端の様子を見せています。

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アイアンのバラアーチにからませていた黄花のバラが駄目になって、それではと入口の黄モッコウの対というわけで白モッコウを植えたものの、1年間目は花がつかず、今年はと思っていたところ、どうやら花芽がついて来たようです。
花季はやや白が遅いようで、黄・白が揃い踏みというわけにはいかないよう。
葉の繁りはワサワサしてきて、今にアーチがすっかり隠れてしまいそうです。

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アーチの下にカロライナジャスミンの苗を鉢植えにして置いておいたところ、アーチにややからみながらも、濃厚な黄色の花をつけ始めました。
かえって、こちらの黄色との競演が白モッコウには映えるかもしれません。

辺りの山々がぐんぐん新緑に覆われて来るにつれて、我が家の庭のそここにも、花の色が点在するようになって来ました。
それにしても、色のないモノトーンの冬枯れの庭からの変わり身の早さには驚かされます。
これからの、日一日と進む変化が楽しみを膨らませます。



# by martin310 | 2018-04-17 12:17 | ガーデニング | Comments(0)

遅ればせながらインスタ始めました。


かねてから、1点ものの画像をもっとシェア出来たらと思っていて、それに適したプラットホームをインスタにと考えてはいたのですが、なかなか踏ん切りつかずにいました。
いろいろ調べるうち、タブレットもかなり安いのが出て、スマホを持たない身にはそれしかないと思って、車中泊の旅先でも何かとWi-Fi利用で情報が取れることもあって、このメディアを使うことにした次第です。

PC専門のクセがついて、なかなかタップなるもののモバイルの仕組みに辟易しながらも、何とか多少は慣れてきたようです。
で、さっそくまだアップ点数は少ないのですが、インスタグラムにアップロードを始めています。

よろしければ画面左上のカメラマークアイコンからご覧ください。



# by martin310 | 2018-04-15 22:37 | その他 | Comments(0)

ジューンベリーの花と土留め柵の再塗装。


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車中泊やキャンプに出掛けたり、はたまた家に居るとしてもキャンプ関連のDIYを手掛けたりで、今年の春先の庭作業はまったく手つかずに放置されていました。
緑がない時期に進めていくべきものが、遂に花々の開花のときにまでずれ込んでいます。

遠くへ出掛けることに頭が行っている関係で、なかなか足元の庭に意識が向かず、気がつくと、この時期に庭を彩る花のほかに見慣れない白い花の塊が庭の端に出現したりして、さすがに目を惹かれました。
それは小さな苗木を植えて2年目のジューンベリーの花でした。
なかなか大きくならないと思っていたのに、いつまにかひょろっと背が伸びて、枝ににびっしりと白い可憐な花をつけていて、知らぬあいだにここまでと成長したジューンベリーにびっくりでした。



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そんなこんなで遠出ばかりにかまけていてはと、後回しにしていた庭の補修作業を急ぐことに。
まずは、敷地の南側の隣家との境界に立てた20mの土留め柵の再塗装からはじめました。
去年の夏前にすべてDIYで設置した、自作では最大サイズの外周り工事です。
それが1年を経過して、木材保護塗料が大分色落ちしてきたので、再度塗装することにしたのです。



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使ったクレオトップという塗料は、安い割りに塗り易く、色もけっこうシックでいい感じで、塗りムラも出ず実に使い易いもので、再塗装にしてもラフに一度塗りすれば、当時の塗りたての頃と同様の仕上がりになります。
もちろん、塗る前には木材表面をすべて水荒いして、一晩乾燥させてから塗りました。
一番雨が直接あたる笠板には、2度塗りを施して、これでまた1年、きれいに保ってくれることを願いながら・・・。



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塗り終わって眺めてみると、まさに去年の完成時とほぼ同じ仕上がりに見えます。
まだ、1年経過ですから、木材表面には特に劣化の傾向は見当たりません。
土に接触している側には、水をシャットアウトする意味でウレタン塗料を厚塗りしてあります。
これでおそらく、少なくとも5年以上は持つはずで、うまくいけば10年などと期待をかけています。



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さらにこれは、西側の中央下段の土留めが崩壊してきたので、それを総とっかえするために“2×4”と“2×6”を塗装しているところです。
奥の丸太はこの土留めのための丸太杭を塗っているところです。
以前は角材を杭にしていたのですが、これがかなり腐蝕に弱く、既製品の丸太杭の方が断然持ちがいいことがわかったので、この無塗装品を購入して、それに自分で塗装を施しているわけです。
これも、地面に埋まる部分はウレタン塗料で塗っています。



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今回は杭の材質を変え、それに土留め板の板厚も倍にしたので、おそらく今まで以上の耐久性はあるものと思っています。
なにせ数年に一度はこうやって、全とっかえする作業になるのですから、出来るだけ長く持つ方法を考えるのが当然なのです。

花壇は早くも花々が育ってきている中、その土留め板を取り替えていかねばなりません。
足の踏み場に気をつかいながらの慎重な作業がはじまります。



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ついでに、玄関前までのアプローチの枕木も、上部の顔を出している面のみ再塗装しておきました。
この箇所は最も色落ちが早いところなので、また折を見て塗っておくと、見た目にも庭が引き立ち、おまけに長持ちすることでしょう。
芝の芽が出始めているので、目土を掛け、肥料も少々与えておきました。
今に鮮やかなグリーンの絨毯になるのが楽しみです。


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# by martin310 | 2018-04-09 14:10 | *D.I.Y | Comments(0)

北陸遠征の車中泊キャンプ。(富山・墓ノ木キャンプ場再び)


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太平洋に突き出た伊豆半島にある我が家から、日本列島をフォッサマグナに沿って縦断して、日本海への車中泊キャンプの旅に出ました。
初日の宿営地は、富山県下新川郡入善町にある無料キャンプ場、「墓ノ木自然公園キャンプ場」です。
ここは2年前の6月に一度来たことがありますが、ここを選ぶというのはなぜって、もちろん、これだけの自然環境、ロケーション、車乗り入れ可でもって、なんと無料なのですからあたりまえです。
これだけの条件の場所は他にないので、北陸遠征の折には、まずは第一候補の宿営地に当然なります。

それにしても2度目ながら、日本列島縦断はかなりの道のりです。
走り詰めに走って、ナビの到着予定時間とにらめっとしながらも、なんとかPM5:00頃には現地に辿り着きました。


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着いてすぐさま設営開始ですが、もう陽が落ちてどんどん辺りは暗くなっていきます。
余裕なく、次々と作業をこなしていかねばなりません。
今回は今までになく、設営スタイルはカーサイドタープが主体で、テントは就寝時の物入れ用に使うのみで、本格的には張りません。
カーサイドタープといっても、普通の横長タープを車のルーフに取り付けて、タープポールで固定するというものです。
実は、このシンプルな車中泊キャンプスタイルをやりたくて、わざわざここまで来たようなもので、この形式でリバーサイドにて車中泊を実行したかったわけです。



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このためタープは大きめのものを用意して、3×5メートルという特大サイズです。
これを短い方をルーフに取り付けるやり方のほか、長い方の中央部を取り付けて、左右を斜めに下に落とす方法など、張り方にバリエーションを持たせることが出来ると考えたのです。
今回はその一方法、車体と直角に張る方の実践です。

タープで屋根をつくった後、片側(風上側)に陣幕を張って、より布の壁で囲まれたような空間をつくることにしていました。
ちょうど、陽が落ちてからは風が出て来て、この陣幕と車自体の風除けが功を奏して来ました。
川側は、斜めに幕を落としているので、全面開いているのは一方向だけとなります。
そこへ焚き火台を設置して、暖を取るといのが今回の設営プランでした。



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吹きさらしのフィールドで、タープを張って屋根をつくるだけでとてもその下はあたたかになります。
不思議なものですが、この屋根の効果は絶大で、これだけで空気の動きが遮断され、室内の原型が出来るようです。
それに陣幕プラス焚き火ですから、10℃をやや切るような気温の外であっても、夕食をそこで調理して食べることが可能になります。

まずは地物の刺身からです。
到着前に、入善町のスーパーで買って来ました。
日本海ですから、まずは海鮮関係が中心のメニューにします。
やはり、ものが違うようで旨い!



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そして、海鮮鍋です。
アサリやアンコウなどと野菜ですが、これは文句なく絶品でした。
華ニシンの酢漬けもついでに。

風はけっこう強さを増して来て、タープはかなりはためき、ばたついて来ましたが、倒壊することなく、陣幕と共に機能を果たしてくれました。

日中の車内は暑くて冷房を入れるほどでしたが、夜になると、今度は一転して、火がないととてもいられないという、一日の寒暖差は20℃近くあるような・・・。



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寝る頃になっても一向に風は止む気配がなく、気温も下がって寒さは増して来ます。
早々と片付けをして、車内の寝床に入ることにしました。
タープ下のキャンプ道具は、風の被害から守るために、新たに購入したワンタッチテントの中に収納しておきます。

車中泊の場合、室内に寝床をつくると、もうほとんど荷物を中に入れることが出来ません。
そこで、この倉庫代わりのワンタッチテントを考えたわけです。

実際、傘のように開くだけで自立するテントを立ててみると、なかなか内部もよく出来ていて、いっそのこと、このテントで寝てもと思ってしまいますが、いやいや今回は収納のみに使ってみようと。



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この日のキャンプ場は、我が家を入れて4組だけでした。
到着時にもうすでに川岸で空いているのは、この場所だけかと、
この位置に設営したのですが、考えてみるとここは前回の設営地とまったく同じ場所であるのに気づきました。
はからずも、2年前とまったく同じサイトに泊まっていたのでした。



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目の前の川の少し上流側に行ってみると、なんと浅い流れの中に水芭蕉が群生しているではありませんか。
黒部川の水流を、公園用に流してつくった川でしょうが、水芭蕉をここで見られるとは驚きでした。



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さあて撤収作業がすべて終了して、いざ、この日は能登半島方面へと向かいます・・・。
見てのとおり、まだ春浅い墓ノ木でしたが、静かなキャンプを満喫出来たようです。
カーサイドタープ仕様のスタイルも、これでなかなかの結果が出せたので、今後、この形式でまたどこかのキャンプ場で実践出来そうです。
キャンプスタイルも、その場に合わせた臨機応変さがまた、キャンプの楽しさを増してくれることでしょう。


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# by martin310 | 2018-04-01 21:04 | *キャンプ | Comments(0)

シーズン最後のストーブキャンプになるか? @朝霧ジャンボリーC ~その③~


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朝霧ジャンボリーCでのストーブキャンプ、最終回は、まだ載せていない残った写真画像特集で。
毎度のことながら、キャンプの現場では、写真と動画の撮影配分をどうするかでいつも頭の中が休まらない。
どっちかに比重が偏ってしまうのが常だが、同じシーンを両方で撮るほどマメでもないので、写真も動画もどちらかだけ撮って、片方しかないシーンが多くなる。
結果、必要なシーンの撮れ高不足ということになる。

今回は比較的、写真画像は豊富だったので、その中からいくつかを。
ランダムに並べます。


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幕営の夜景画像も撮っておこうと、真っ暗なフィールドの中で、我が幕の中だけが不夜城のように煌々と明るい。
幕内のストーブで魚を焼いたので、匂いと煙でもうもうとなったので、幕下を開けて換気してるところ。


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KOVEAのカセットコンロ“CUBE”は、ウッドテーブルの上に置くと一段といい雰囲気に。
ウッドとステンレスの鏡面仕上げはなかなかのコンビネーション。
自分で手掛けたものだけあって、ただ眺めているのもいいもので、手軽な改造でこういう気分を味わえるのもなかなかなものだ。


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CIRCUS 720DXのサイドフラップ側を立ち上げるとこんな感じ。
サイドからの風や目線を防げて、前面だけからの開放で引き篭もり感がいい。
まだまだこの幕はいろいろなバリエーションが出来るので、毎回試していこうと思う。


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それにしても、こう見るとまさに物量キャンプですな。
よくもまあ、これだけのものが収納され、運ばれてこうレイアウトされるものだと、これをやっている自分の労力の結果を見るようで、なんだかご苦労さまと思えて来る。


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「YORIKI」さんの動画でしきりに焼きシマホッケを絶賛されていたので、我が家も真似してみた。
あまりに大きくて、百均の魚焼き器からははみ出す始末。
でも、味はほくほくで脂がのって最高だった。
おすすめです、シマホッケ。


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朝食後、のんびりしていると、どんどん陽光が強くなり、幕内は蒸し風呂状態になって来たので、開放面積も次第に増えていきます。
やがて、テントからタープに変わっていくほど日影がありがたくなってきます。


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早朝の、落ち葉についた霜です。
マイナス2℃ならこうもなるかな。
日中の幕内は30℃近くまで上がるのだから、温度差の凄さがわかるというもの。


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夜の幕内風景と同じアングルで昼間の風景はこんな感じに。
光によって雰囲気はガラっと変わる。
左下のアルミの容れ物は炭つぼ。
ストーブの灰はこれに入れておかないと危険。
時間が経っても火種が残っていたりするので。


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夜の灯りたちと自作コンテナ。
この組み合わせを見るのもけっこうお気に入り。
ほんとはOD色にしたかったのが、塗料の調合でけっこう明るめのグリーンになったのが、結果オーライだったよう。


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CIRCUS 720DXの初張りキャンプにしては、まずまずな結果だったもよう。
設営もほとんど問題なく、ストーブもいきなり初インストールだったにしてはいい感じに出来たよう。
もっとも同じサーカスTCで試しているので、方法は同じなのだけれど。
それにしても、こんな大型幕に慣れてしまうと、今までの幕に手が行くのだろうかと気がかりだが、張る場所の適材適所に再度登場の機会もあるかと。


以上、おしまい。



# by martin310 | 2018-03-20 14:21 | キャビン | Comments(0)