伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新の記事
奥大井・八木キャンプ場でのん..
at 2018-09-21 11:57
2018最新オリジナル車中泊..
at 2018-09-17 20:48
夏の終わりの車中泊キャンプ、..
at 2018-09-10 16:20
夏の終わりの車中泊キャンプ、..
at 2018-09-06 19:06
夏の終わりの車中泊キャンプ、..
at 2018-09-04 16:50
夏の終わりの車中泊キャンプ、..
at 2018-09-02 14:45
目下、今年の車中泊旅の動画ま..
at 2018-08-28 15:05
タウンエースバン・カスタム~..
at 2018-08-20 14:09
真夏の車中泊旅…2日目、涼し..
at 2018-08-17 12:17
真夏の車中泊旅…1日目“平湯..
at 2018-08-13 14:32
画像一覧
カテゴリ
全体
*D.I.Y
∟タウンエースカスタム
∟18mの土留め柵
∟DIYインテリア
∟ガーデンハウス
∟ガーデンフェンス
∟ウッドデッキ
∟Tool Shed
∟キャンプ系 DIY
ログハウス
キャビン
*キャンプ
∟ならここキャンプ場
∟秋葉神社前C(6)
∟高ソメC
∟奥大井・八木C(3)
∟かじかの里公園C(3)
∟朝霧ジャンボリーC(2)
∟西湖自由C(3)
∟道志の森C(7)
∟田貫湖C(1)
∟駒出池C(6)
∟デイキャンプ(6)
車中泊の旅
ガーデニング
田舎暮らし
サイクリング
八ヶ岳ポタリング
おすすめショップ
カフェ&レストラン
BOOK&CD
風景探勝
とっておきの伊豆
とっておき八ヶ岳
スピリチュアル
日々の思索ノート
アート
文学
音楽
オーディオ
映画
オリジナル動画
YouTube
vimeo
お気楽メモ帳
社会問題
時代の真相
秘史探求
その他
「食」の問題
選挙関連
TPP関連
原発関連
UFO関連
以前の記事
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
最新のコメント
kiiropiipiiさ..
by martin310 at 19:50
こんばんわ㈺..
by kiiropiipii at 16:55
そうですね、 タイヤが..
by martin310 at 06:44
martin様 早..
by 山野 at 16:00
山野さん、そうですか、 ..
by martin310 at 14:40
山野さん いえいえ..
by martin310 at 09:22
ブログジャンル
twitterで更新情報がわかります。
ブログランキング
検索
記事ランキング


これは凄い!HAARPが気象兵器であり、ハリケーンや地震をも引き起こすことが可能と明かしている。

THAT'S IMPOSSIBLE #6 気象兵器


ヒストリーチャンネルTV SFが現実になる日 #6気象兵器
http://www.youtube.com/watch?v=6lxXh5fEPyI

※この番組の文字起こしのダイジェスト版をつくってくれている。
blog「ドキュメント鑑賞☆自然信仰を取り戻せ!」さんの記事
That's Impossible! SF世界が現実になる日☆Weather Warfare気象兵器より
http://poyoland.jugem.jp/?eid=726
(気象兵器と人工地震についてのあたりのみ抽出)

ソビエトは気象兵器の使用を否定したが、それは予想されたことだと言う人もいる。
NOAAの一部門、国立気象局に所属する専門家たちは、ジェット気流の異常を説明できていない。
予測不可能な自然現象だった可能性もある。
しかし1992年の2月になり、アメリカが奇妙なアンテナ群の建設を始めたのは、これと無関係ではない。
アラスカ州Gakonaに位置するHaarpだ。
Haarpは高周波活性オーロラ調査プログラムの略語で、空軍と海軍、それに多くの研究機関が協力している。
世界最大級の放送局だが、発信しているものは人間の耳では聞き取れない。
トップ権を有する独特の性能で、アンテナから発信されるエネルギーを集約して、大気圏の上層部である電離層に送り込む。
Haarpは高さおよそ22mのアンテナ180本が集まり、1本の巨大な操作可能なアンテナとして機能する。
この場合の操作とは、何百万ワットに及ぶ超低周波を地危険のある領域に集約させることを意味する。
a0282620_22125321.jpg

Smith「ここで話題にしているのは、360万ワットもの電力。
北アメリカ最大のAMラジオ放送が5万ワットであることを考えれば、どれほど大規模か分るだろう。
つまりHaarpはラジオ局の72倍に相当する電力を直径およそ19km、厚さおよそ4kmにわたって高度145kmの上空に放っているのだ。
Haarpが発信しているのは、アンカレッジからおよそ480kmの位置。
アメリカ軍はHaarpは電離層の物理的、電気的な特徴を民間利用、及び防衛目的で研究しているにすぎないと説明する。
しかし別の説が浮上している。
Haarpによって照射される高いエネルギーが、大気圏を熱し、異常気象を起こしているのではないかというのだ。
「Haarpが天候の操作に使われているのは、軍の記録から分る。
文書では記しているのに公では否定している。」
a0282620_2213715.jpg

Agnew博士は超低周波を30年にわたって研究してきた。
その博士がHaarpが電離層に影響を及ぼすことで、天候を変えられると認めている。
「Haarpはジェット気流に直接作用しないが、間接的には可能。
電離層を外側へ押し上げれば、その下の成層圏も隙間を埋めるために上昇するからだ。
成層圏が上昇すれば、ジェット気流もつられて動くので、大気圏を移動する雨雲のコースが何百kmもずれる。
Haarpが大気圏を操作する仕組みを実験で確かめよう。
a0282620_22131871.jpg

Agnew「これは雨雲発生器。
超音波噴霧機は雲の中にあるのと同じ水の分子を作りだす。
容器の中がごく小さな水の分子で満たされてゆく様子が見える。
水蒸気で満たされて、底面に水滴が溜まりつつある。
高度15000mの上空に浮かぶ雲の内部はちょうどこういった感じ。」
雨雲発生器の底に、超低周波発生器を備え付けるAgnew博士、Haarpのミニチュア版だ。
「わずか100ワットだから安全。」
博士が超低周波発生器を生成した小さな雲に向けて放射すると、雲は容器に充満していた水分を伴って上へと移動しはじめた。
「かがむとアンテナの上にはっきりとした層ができていると分る。
Haarpと全く同じように、このアンテナは水の分子を押し上げている。
この実験では、アンテナより上へ雲を押し上げただけでなく、雲が容器からほとんどなくなった。
Haarpの働きもこれと同じ。
水の分子を電離させ、宇宙空間へ押し上げる。」
a0282620_22133243.jpg

地球上にはHaarpの他にも低周波発生器がいくつかある。
アメリカはその内の3つを運営している。
アラスカ州のGakonaとFairbanks、プエルトリコのAreciboだ。
ロシアがVasilsurskに1基、EUがノルウェーのTromso近郊に1基所有している。
各国の発生器を連動させれば、世界中のどこであろうと、気象変動を起こすことが可能。
ジェット気流のコースを大幅に変え、豪雨や干ばつを発生でかもしれない。
ハリケーンを動かすことさえ可能だろう。
a0282620_22134412.jpg

大気圏を熱して高気圧の領域を作り、ハリケーンの進路をそらすのだ。
アメリカ政府はHaarpは研究施設であるという見解をかたくなに貫いている。
では、Haarpが稼働し始めて以降、一部の専門家が大洪水、ハリケーン、地震といった奇妙な異常現象を報告しているのは単なる偶然だろうか。
a0282620_22135493.jpg

Haarpの稼働は1994年に始まり、建設は2007年まで続いた。
現在世界の5ヶ所に電離層を熱する施設があると報告されている。
他にも電離層を加熱できる装置が20基ほどあるのではないかとも言われている。
それらが気象兵器として使われたという確固たる証拠はないものの、電離層に影響を及ぼすことは可能。
2001年12月、カリフォルニア州エイムズ研究センターである発見があった。
100を超えるマグニチュード5.0以上の地震を調査するうち、そのほとんどが電離層での電波妨害が観測された後に発生していると分った。
a0282620_221458.jpg

Agnew博士は1980年代に超低周波のパワーを体験している。
あるエネルギー企業に委託された、特に値の低い低周波を使って石油と天然ガスの埋蔵地を探していた時のことだった。
地球断層撮影法という方法だった。
博士はその時体験した現象について、Haarpと似た、この低周波発生装置が地震を誘因したと信じている。
a0282620_22141627.jpg

「1987年春、オレゴン州のRoseburgに到着し、石油と天然ガスを探して低周波発生装置を使った。
しかしその日は予想外の結果に終わった。
装置を作動させた瞬間に、マグニチュード4~4.5の強めの地震が発生した。
私達は装置が及ぼした影響に驚いた。
そこは太平洋岸北西部で、大規模な断層があり、地震が頻発する地帯。
そこで装置を作動させたところ、地震が起きた。」
では人工的に地震を起こす方法とは?
「これは当時調査した場所の縮尺模型、1987年に石油と天然ガスを探査した時の状態を模してあり、地下のここに断層がある。
石は断層が地底にかけている圧力を表している。
ここに向けて超低周波を発すると、それが地震を引き起こす。」

by martin310 | 2013-09-23 22:20 | 時代の真相
<< どうやら10月はたいへんな動き... 鬼気迫る山本太郎の訴え!【反T... >>