伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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マイクロウエーブパルスのような何かが出現して雲が一瞬消える?!不可解な台風27号の出現状況。


台風27号と「何か」 (字幕なし)
http://www.youtube.com/watch?v=Qb4ef1nshEo&feature=c4-overview&list=UUVYr8KC3Fqqlz9PqoqPLTZg

1:39あたりで、マイクロ波パルスのような何かが出現して雲が一瞬消える、何らかの「加熱」ではないか、でも何なのか確実には分からないし、何処から来ているのかも分からない、と言っています。


以下の2012年10月の「ハリケーン・サンディー」についての記事で、今やここまでの気象改変技術が完成されているということを念頭に置いて、今回の台風27号の不可思議なマイクロウエーブ・パルスの現象も見ていく必要があるのかもしれない。

【参考情報】

blog「気まぐれです。」さんの2012/12/16の記事より
http://bilininfojp.blogspot.jp/2012/12/haarp3.html

人工ハリケーンを思いのままに操る技術

元記事は、「Obama’s October Surprise – Creating and Steering Hurricane Sandy ? 」
CounterPsyOpshttp://counterpsyops.com/2012/10/31/obamas-october-surprise-creating-and-steering-hurricane-sandy/

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10月のサプライズ

米国政府は、HAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)のプラットフォームを使って人工ハリケーンの激しさを増し、操舵している。(2012年10月の「ハリケーン・サンディー」の時の記事です)

米国の主要都市にハリケーンを操舵するのは今回が初めてではない。2005年、ブッシュとチェイニーはハリケーン・カトリーナを首尾良くニューオリンズに操舵したこともある。

2010年NASAは、熱帯低気圧アールを第4級ハリケーンにまで強め、11日間にわたってその進路を操作した。プロジェクトGRIP。

2010年8月11日、NASAは2週間以内にプロジェクトGRIPを開始できると発表した。プロジェクトGRIPによって、熱帯低気圧をハリケーンに変える条件が厳密に分かった。ハリケーンがどのように発展し、操舵するにはどうすればよいか科学者達は既に知っていたが、NASAは熱帯低気圧の激しさを増して大量破壊嵐に変えるプロセスを完璧なものにしたかった。NASAは大量破壊気候改変兵器を作っていたのだ。

プロジェクトGRIPを率いる3人の科学者の1人、ユタ大学の科学者(大気学)エド・ズィスパー氏は、「ハリケーンの形成と強化増大はまさにこの分野の”聖杯”です」と言う。

プロジェクトGRIPのマネジャー、マリリン・ヴァスケス氏 「我々はハリケーンになる嵐と、ならない嵐とを見て、データを比較したいのです。ハリケーンの強化増大についても同様です」

NASAはハリケーンを発達・強化増大・舵取りするさまざまな気象改変技術を用いた。使用可能な技術は、強力なマイクロ波放射器と、レーダーと、NASAが設計・建設したレーザー・レーダーだった。グローバルホークスに載せたレーザー式レーダーが、ハリケーンの頂点部分を加熱するのに使われた。ハリケーンを弱め、操舵するためだ。NASAが用いた「レーダー」は、海上側Xバンドレーダーだった。これは浮遊型、自己推進型、軍に管理・操作された移動式レーダーステーションで、強風や高波でも稼働できる。海上側Xバンドレーダーは、米国国防省の弾道型ミサイル防衛システムの一部である。海上配置型Xバンドレーダーは、世界最大の浮遊型位相配置Xバンドレーダーである。米国国防総省(ミサイル防衛局)によって稼働され、その移動、位置は機密扱いである。

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         シーベースのXバンドレーダー(SBX)

2005年、ルイジアナ湾へ52日間派遣され、100以上の主要な実験を完了した。52日間の派遣は8月終わりに始まり、2005年10月14日に終了した。米空軍オベーリング少佐(ミサイル防衛局長)は、[Xバンドレーダーは]ほとんどの主要な作戦・持続を実行する能力を示したと述べた。

SBXはハリケーン・カトリーナが形成されたのと同じ2005年8月23日にルイジアナ湾にいた。2005年8月27日土曜、この嵐はサフィール・シンプソンハリケーン基準でカテゴリー3の激しさに達し、その季節では3番目に大きいハリケーンとなった。嵐は2倍の大きさになった。再びすばやく激しさを増し、8月28日の朝にはカテゴリー5となり午後1時に最大ピークを迎えた。

国土安全省と連邦緊急管理庁から出入国税関庁にいたるまでのテクノロジー理事会は、ハリケーン改変の科学に並々ならぬ関心を示した。2008年米国気象学会会議において国土安全省科学技術調査部長は「途方もないSFみたいに聞こえますが、これこそ我々が向かうべき方向です」と述べた。

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「プロジェクト・嵐の怒りStormfury」は、 熱帯低気圧の中に向けて飛行機を飛ばしてヨウ化銀を散布する、米軍の科学者による初めての試みだった。ハリケーンの舵取りをすること、および一層大きなハリケーンを作ることにクラウドシーディングが使われた。以来クラウドシーディングは米国政府の気象改変計画の主眼となった。こんにちでは「ケムトレイル」 として知られているが、当時と同様、地政学的目的のために、毒性・発がん性のあるヨウ化銀を用いて気象を改変し、ハリケーンを動かすものだ。


クラウドシーディングはどのようにハリケーンを操舵するのか

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海の上で温められた大気が持ち上がり、冷たい上層気流にぶつかるとハリケーンが形成される。熱は運動エネルギーになり、風と雨の渦巻きをつくりだす。最上部と最下部の温度差が大きければ大きいほど、またハリケーンの目の幅が狭ければ狭いほど、速度が早い。ハリケーンの上を飛ぶ飛行機から炭素または 化学物質の微粒子を散布してハリケーンの最上部を熱すると、内部の空気の流れに変化が起きる。また、宇宙から衛星でマイクロ波を照射してハリケーンの雲の最上部を熱することもできる。

無人X-37Bはそのようなシステムだ。X-37Bは米空軍により、カナヴェラル基地から、アトラスVロケットを使って発射された。ミニスペースシャトルのように見えるが、その目的は今まで秘密にされてきた。

名前の中のXとBにその本当の目的があらわれている。XとBはXバンド(X-Band)のイニシャルだ。37とは、Xバンドのシンチレーションインデックスのことだ(m=0:37).Xバンドは、電磁波スペクトラムのマイクロ波層の一部分だ。X-37Bはすなわち、Xバンドに位相し軌道に乗っている配列アンテナで、T/Rモジュールによって動く何千ものアンテナからなっている。T/Rモジュールは信号を発信、受信、増大することができる多機能サーキットだ。軌道に乗っている最中、米軍はそれを地球上どこにでも動かすことが出来る。ターゲット地域の上から、電離層を熱するべく設置される。

第2のXー37Bは2011年3月5日に発射された。この軍事スペースクラフトは米空軍によって稼働・コントロールされる。最初のフライトに搭載した中身は明らかにされなかった。機密作戦ということだ。空軍は、スペースクラフトが「衛星センサー、サブシステム、部品、関連技術」で「様々な実験をデモンストレートする」としか述べなかった。270日間まで軌道に乗っていられる。

X-37B軍事宇宙船は2012年10月25日に発射される予定だったが、技術的困難から2012年11月13日まで延期された。

X-37Bは 位相配置アンテナを使う大量破壊兵器としてのみ開発された。位相配置アンテナは、位相変換機つきのたくさんの放射器?でできている。それぞれの放射器から 出される信号の位相を変換することでビームが形成される。望んだ方向にビームを操舵するための建設的/破壊的干渉を提供するのである。信号はメインの方向での建設的干渉により増大される。ビームの鋭さは破壊的干渉により良好になる。

地上配置型HAARP(アラスカ、ガコナ付近)、米海軍の浮遊型HAARP海上設置Xバンドレーダー(SBX)プラットフォーム(位置は機密情報)、米空軍の軌道上のXー37Bにはすべて、電波信号を特定の方向に精密に向けさせる能力がある。これら3つのXバンド位相レーダー(地上、海上、宇宙軌道)は地球の電離層から、極めて高い波動を用いて強力な電磁波ビームを特定の場所に集中させる。この3つすべてが電離層を熱する。電離層の加熱は、ハリケーン、モンスーン(洪水)、熱波(飢饉)などの極端な気候改変事象を引き起こす狙いから自然の電離層を改変するために米国政府によって使われている。

米国の3つのHAARP気候改変システムーアラスカの地上配備型システム、海上配備型SBX、およびミニシャトルX-37Bーはすべて、軍事的な気候改変大量破壊兵器として使用するために建設された。 環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約に直接的に違反している。
1977年5月18日作成,1978年10月5日効力発生
1979年12月13日、米大統領により署名
1980年1月17日、NYにおいて批准

第一条
1 締約国は、破壊、損害又は傷害を引き起こす手段として広範な、長期的な又は深刻な効果をもたらすような環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用を他の締約国に対して行わないことを約束する。
2 締約国は、1の規定に違反する行為につき、いかなる国、国の集団又は国際機関に対しても、援助、奨励又は勧誘を行わないことを約束する。
第二条
前条にいう「環境改変技術」とは、自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術をいう。

【参考】
ハリケーン・サンディー前日の空
Day Before Frankenstorm Sandy- Geoengineers Gone Wild!

by martin310 | 2013-10-24 22:43 | その他
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