伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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サバタイ派マフィアらの衰退と米国オバマ政権の孤立/Benjamin Fulford 週報 2013/10/29


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Benjamin Fulford 週報 2013/10/29

◆サバタイ派マフィアらの衰退と米国オバマ政権の孤立

先週から今週にわたって徒党に対する大きな変化があったと、複数の情報筋は言う。日本では日本モサドチーフのマイケル・グリーンから命令を受けたままの北朝鮮暴力団が残されて深夜の戦いが起こっている。そしてケネス・カーティスによる不正CIAは東奔西走している。その結果、グリーンとカーティスは深い恐怖の状態にあると、闘争に関与していると主張している日本の右翼は言っている。日本の最近の不正選挙に対する現在進行中の裁判も彼等を夜眠れなくしている。

関連する事項として、大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフは先週、ローマ法王に会いに行くと新聞に発表したが、法王は会談を拒否し、彼の面子は潰された。
ブッシュ・ジュニアとトニー・ブレアは前法王マレディクトを訪ね、辞任後の戦争犯罪裁判から保護を求めた。彼等はカソリックへの改宗と引き換えに保護を与えられた。新バチカン政権はもはや正義から戦争犯罪者を匿うビジネスではなくなっているようである。そのことはネタニヤフはP2の高官たちからの保護は持たないことを意味しているし、したがって恐らく命運が尽きている。

このニュースレターもP2フリーメーソン情報源にP2の大物マルコ・デ・マルロは正に逮捕され、その逮捕は仲間の為だと言うよう呼びかけさせた。その他多くの進展があった。国防総省の情報源によると、ロックフェラーのペット恐竜ヘンリー・キッシンジャーは物乞いの命令でロシアに行ったが、ウラジミール・プーチン大統領に会談を拒否された。

この企てられた会議がロックフェラーの石油―ドル体制が崩壊した兆候をもたらした。米国との関係を見直し、ロックフェラーが支配する国連の安全保障理事会の席を拒否すると言うサウジ政府の公表はサウド家が石油ドルを米国の徒党銀行へは預けることをやめることを意味している。ロシアの新機関によれば、彼等はロシアと関税同盟を交渉している。

そのことはサウジ政権は軍事的に自らを守る立場になくなったからだ。国防総省はアルカイーダのスポンサーの為にこれ以上戦争をすることを拒否したので、政権は生き残る為にはプーチンに媚びなければならない。でも、犯罪政権がさらに取り巻こうとしているのは疑問である。

トルコ国民もまた新しい地政学的現実に目覚めている明らかな兆候もある。
彼等はまた、NATOの国でありながら中国からミサイル防衛システムを購入しようとしている。

ニュース報道によると、何か大きなことがイランで起ころうとしている。長期イランのトップ黒幕であるアヤトラ・アリ・ハメイニは普段は大変公でスケジュールも公開しているが、ここ三週間姿を見せないとモサド関連のウェブサイトDebkaは言う。
http://www.debka.com/article/23393/Mystery-of-missing-ayatollah-Ali-Khamenei%E2%80%99s-three-week-seclusion-for-work-on-nuclear-deal-with-US

イスラエルのナチ同盟と共同で第三次世界大戦を引き起こそうとしていたイランのサバティンマフィア代理人がパージされている兆候かもしれない。確かにイランの核開発をめぐる西側とのにらみ合いをやめるための公の交渉は新ハッサン・ロハニ大統領下で何かが変わった印かもしれない。

これら全てから明らかなことは、中東の権力構造において非常に基本的な何かが変わっており、デイビット・ロックフェラーやジョージ・ブッシュのような古い世代の泥棒男爵に対して致命的であることが証明されている。ジョージ・ブッシュ・シニアはP2ロッジを通して白龍会に接触してきて、彼と彼の家族はオバマと何の取引もしておらず、オバマは単独で行っている危険な権力であると言った。

オバマ自身は長い間不正な権力であった者のためのスポークスマンであり、FRBとワシントンDCの下請けである。この犯罪者集団は世界中から攻撃を受けており、今回はゲームオーバーになりそうな兆候がある。

恐らくこのことの最も明白な兆候は前代未聞の欧州との分離である。欧州の企業ニュース報道はNSAによるスパイ活動について欧州の首脳の怒りの物語で満ちている。スパイ活動は主に企業秘密を盗むことであり、テロ全てが米国と当政権とその同盟国から取り除いたのでテロリストと戦うことは全くなくなった。

先週最もショッキングな明らかになった事実は、ロイターとロシアニュースによって報道されたが、多くの企業ニュース機関は埋没させたが、欧州連合議会が米国をSWFIT国際金融データベースへの登録を停止すると言う投票があったことだ。これはかって北朝鮮とかミャンマーのような国に対して取られた行動である。

我々は米国議会において何が起こっているかは確認できていない。彼等は日帰りの予定でなにかの為に木曜日にフロリダに飛んだが、月曜日になってもワシントンに帰って来ていない。言うのは早いかもしれないが、我々がラッキーであれば、彼らがもともと所属していた場所に隔離された買収された娼婦の一団になったかもしれない。

モサドの為に働きながら政治家の振りをする役者による日本の傀儡政権は上で述べたとおり全くの恐慌状態である。10月22日、私は最近の総選挙における政府の共謀に対する訴訟の裁判の一つを見に行った。原告は東京高等裁判所判事斉藤隆は本件の裁判官の一人であるが、彼が東京ゲイ地域に助走でビクトリアもしくはビッキーとして現れることをモサドに脅迫されていると言っている。東京高等裁判所の広報官は「その件については話すつもりはない」「関係ない」「ノーコメント」と言った。

ハロウィンまでだまだ数日あるので、うまく行けばその前に徒党が飛び出すようなもっと恐ろしいことが起こるかもしれない。徒党と連銀へのメッセージ「Trick or Treat」


by martin310 | 2013-10-30 22:46 | 時代の真相
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