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いずめぐり[IZUmeguri]:西伊豆・井田の明神池「地球はこれから高波動域に突入する」 元旦の波動のゆらぎから翌正月二日には、どこか現在のエネルギー状態にフィットする場を求めて、伊豆半島内を巡ろうという気になった。そこでいつものように、脳裡で半島地図をスキャンしてエリアを探る。中伊豆・西伊豆・南伊豆は既に先日巡っている。東伊豆はどうも波動的にはあまり芳しくない。で、残された場は、北西側のほとんど観光からは忘れられたようなエリア、伊豆半島の形で言えば右肩に当たるポイントに焦点が合った。つまり、大瀬崎(おせざき)から戸田(へだ)のあたりだ。ここも一応、西伊豆に入るようだが、不思議と北伊豆という呼び方はしないようだ。 海岸線に沿って車道が巡っているが、国道ではない。県道(17号)で、しかもくねくねとして車幅もときに狭い。ふだんはほとんど地元の車以外往来がないほど、閑散としているが、正月とあって、他県ナンバーの車が驚くほど続く。通常、ここまで観光客が入り込むことはほとんどない。なにせ、観光スポットいえる場がほとんどないからだ。お蔭で、このあたりの山は本来の自然林の姿で、人の手が入ることもなく美しい。南方の密林的な林相で、けっこう野生的な風趣に満ちていて、森のエネルギーはすこぶる高い。だが、逆にその山に入る道が県道以外にひとつもないので、断崖上の高度な位置の森に触れることができないのだ。以前から、この山上の森はかなり波動が高い予感はしていた。人が入れないだけに、伊豆の残された山上の聖地かもしれないと思っていた。 大瀬崎はあまりに何度も来ているので、今回はスルーし、その先を急いだ。道路は海を見下ろす高い位置を走る。何度となく、気になる風景には車を停め、カメラを向ける。本州側から半島として海洋へ突き出た場から、海を隔てて本州側を見るというのは、まるで島に来ているように錯覚する。そこからは、駿河湾を隔てて、富士や由比や清水あたりが望める。 目的地のひとつ、井田(いた)の明神池が眼下に見えた。引き寄せられるように、井田集落への道を下って行った。 ![]() 明神池は灌漑用などに人工的に造ったものかと思っていたが、説明版を見て驚いた。なんと自然に入り江が閉じられて池になったというのだ。 明神池(海跡湖)のなりたち ![]() ![]() 大瀬崎や戸田の砂嘴でできた半島のようなつくりが実に不思議に思っていたが、この明神池も同じように潮流によって形成されたものとははじめて知った。 まさに自然の神秘な力が働いて生み出された場だという訳だが、現地に立てばなりたちの神秘性以上に、地場の持つエネルギーの高さがわかるものだ。 元画像はもちろんサイズ的にモニタで最大化しても尚余るほどの大きさで、臨場感に迫り、見ていると頭のまわりがピリピリするほどの高エネルギーだが、ブログでは残念ながらこんな500pixの小さなものになってしまうのが残念だが、それでも波動の感受性の高い方ならおわかりいただけるだろう。きっと頭頂のサハスーラにビリビリ来ると思われる。 もちろん、現地でもそれはリアルに、天から降り注いで来るようで、実に清々しい至福感に包まれる。と、同時に、ファインダーから見えるこの風景に驚かざるをえない。ここはいったいどこなんだ!まるで地球の原初の風景を見ているようだ。 ![]() ![]() 思ったとおり、この地はリアルタイムな「今」に降り注ぐエネルギーの質そのものの場であった。それを形容し説明することは、三次元的な言語を超えた世界のものである故に、言葉にすることは適当ではないし、不可能だ。 今後、人知れず、こんな高い波動域に地球は突入するのかと思うと、過去のエネルギー領域との落差のうちを行き来する、激しく混沌とするカオスの真っ只中に組み込まれることになる。意識と肉体と三次元現実とに、擾乱が喚起され、容赦ない波動上昇に混乱の極みが訪れることは疑いのないことだろう。未だ先見がないだけに、起きていることの理解に至ることは困難を極めることであろうし、意識のレンジの違いは、埋め合わせることが出来ぬほど格差を生じざるをえないだろう。 はからずも、そんなことを確信するに至る日であった。 初春という如く、もう春の息吹がはじまりつつある井田の地を後にした・・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
by martin310
| 2014-01-03 13:12
| スピリチュアル
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元旦の波動のゆらぎから翌正月二日には、どこか現在のエネルギー状態にフィットする場を求めて、伊豆半島内を巡ろうという気になった。そこでいつものように、脳裡で半島地図をスキャンしてエリアを探る。中伊豆・西伊豆・南伊豆は既に先日巡っている。東伊豆はどうも波動的にはあまり芳しくない。で、残された場は、北西側のほとんど観光からは忘れられたようなエリア、伊豆半島の形で言えば右肩に当たるポイントに焦点が合った。つまり、大瀬崎(おせざき)から戸田(へだ)のあたりだ。ここも一応、西伊豆に入るようだが、不思議と北伊豆という呼び方はしないようだ。
海岸線に沿って車道が巡っているが、国道ではない。県道(17号)で、しかもくねくねとして車幅もときに狭い。ふだんはほとんど地元の車以外往来がないほど、閑散としているが、正月とあって、他県ナンバーの車が驚くほど続く。通常、ここまで観光客が入り込むことはほとんどない。なにせ、観光スポットいえる場がほとんどないからだ。お蔭で、このあたりの山は本来の自然林の姿で、人の手が入ることもなく美しい。南方の密林的な林相で、けっこう野生的な風趣に満ちていて、森のエネルギーはすこぶる高い。![いずめぐり[IZUmeguri]:西伊豆・井田の明神池「地球はこれから高波動域に突入する」_a0282620_1341598.jpg](https://pds.exblog.jp/pds/1/201401/03/20/a0282620_1341598.jpg)
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