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伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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天からの光の降下は、すでに自然界を一新した。~山を見よ、森を見よ、空を見よ。~

天からの光の降下は、すでに自然界を一新した。~山を見よ、森を見よ、空を見よ。~_a0282620_2222753.jpg


天からの光の降下は、すでに自然界を一新した。~山を見よ、森を見よ、空を見よ。~_a0282620_1527233.jpg今年に入ってずっと書き続けているが、天からの光の降下によって自然の場は、明らかに一変している。それは、自分の行ける範囲の各地で目撃し、画像にも収め、同行する第三者の目にも明確になり、もはや主観の範囲を超え出て確実のものになっている。
どれだけの人がこの異変に気づいているかは知るよしもないが、視覚を超えた霊眼で光を見たことのある意識レベルの人であるなら、もうすでに既知のことであるかもしれない。
断っておくが、ここで言う“光”とは、太陽光の明るさという視覚的なものを指しているのではなく、異次元の霊光とでも言おうか、つまり天上界から指す高次元の波動のことである。それを意味するわかりやすい言葉がないので、便宜上、“ひかり”と表現しているのだ。
この“光”は、おそらく魂の記憶として意識の深層に残している人もいると思うが、今までの時空では、この“光”を見ることはとても稀なことであったはずだ。それは、天がその者に見せるべき必然の時以外、見ることはないからだ。見てもごく限られた短い時間で、範囲も機会もごく限定的である。その者の意識の進化に必要とする絶妙のタイミングのときにしか、経験させることはしないだろう。

だが、現在の大きく以前よりシフトした時空では、この“光”を見ようとすれば、どこにでも見ることが出来るほど、地球全域に降り注いでいるのだから驚くべきことだ。特に、標高の高い場所など、人的な低次な波動に撹乱されない場なら最適だ。つまり、人的に破壊されていない平穏な自然界のエリアにこそ、濃厚にこの影響が見られるということで、煩雑な人口の多い密集地では、人の粗雑な意識波動、特に三次元的なエネルギーの充満している領域では、感じようとも既に意識がそのレベルにないので困難となる。それに、見るべき自然がないのだから無理もない。ただ、そこにも隈なく“光”は降りているはずだ。

トップの山は、中伊豆の“昭和の森”あたりで撮ったもので、車を降りて仰ぎ見てただものではないと、すぐさまレンズを向けたものだ。感覚的に、常に“光”を感じないものにはカメラを手にすることさえないのだが、これは緊急を要した感があった。雲が今しかないと思ったからだ。

次の山は、天城峠付近の以前から波動の高い場所で、三方を山で囲まれた別天地のようなところだ。ここは峠越えの車が猛スピードで往来しているので、路上を歩くのにも危険を感ずる場だが、どうしても撮らねばということで、決死の思いでいいアングルの場所まで細い路側帯を歩いて行った。

三点目は、河津あたりの小高い山だ。ここでは完全に、山が物語りを持ったと感じたものだ。通常はこんなところでは目もくれないのだが、フロントガラスから見て衝撃的だった。もう既に、この地上に“高天原(たかまがはら)”が降りている、と大袈裟にも思った。点在する雲が、絶妙に語っている。

天からの光の降下は、すでに自然界を一新した。~山を見よ、森を見よ、空を見よ。~_a0282620_22222295.jpg


天からの光の降下は、すでに自然界を一新した。~山を見よ、森を見よ、空を見よ。~_a0282620_22223263.jpg


さて、喫緊のことなので、取り急ぎ記したが、こんな世界になるとはまったく思いもよらなかったのが実感だ。これほどの高エネルギーが地上に降ろされているということは、実にえもいわれぬ素晴しさだが、喜んでいるのも束の間、このことは逆に、この波動域には地上にいる全人類が遭遇しているし、また、この中で今後毎日、肉体も脳も意識も包まれて生きていく訳になることは当たり前のことなのだが、さあ果たして、当然、こんな高次元のエネルギー領域に適合出来る魂の数は、実際的にはそう多くは存在しないだろうと思える。少なくとも、過去の長い年月にわたり、それ相当の試練を越えて、意識レベルをはからずもこの波動域に適うように準備出来ていなければ、とても理解しがたい時を迎えるようになるだろうからだ。
今後、この影響は世界レベルで大きなものになっていくだろう。ただ、その原因がこのことにあるとは、まさしく気づける人のみの理解に限られることになる。
混沌としたカオスの渦の中に、どうしても巻き込まれざるを得ない人の数は相当なものだけに、世情に自明のことになるまではかなりの時間を要することになるはずだ。
by martin310 | 2014-01-23 22:24 | スピリチュアル
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