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伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう!---Martinのフォトエッセイ
by martin310
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光の時代の到来は、闇の時代の検証からはじまる。


光の時代の到来は、闇の時代の検証からはじまる。_a0282620_1429297.jpg


光の時代の到来は、闇の時代の検証からはじまる。_a0282620_1527233.jpg2013年12月2日の記事「見えない意識の世界を牛耳るのが、見えない闇勢力の手法。そのサテライトの存在について。」や、2014年1月13日の記事「残月と朝焼け(変遷する時代の元で)」でふれたように、地上に張り巡らされた非物資次元の闇のサテライト基地は、もはや機能不全化されたか、完全に無力化されたと言っていいところまでになっているようだ。逆にそうでなければ、先日来記している光の降下による自然界の変貌はありえないことでもあるからだ。

さて、それらサテライト基地について、ここでもう少し記しておこうと思う。それも、ここまでの時空になったからこそ開示できるのであって、それ以前ではとても不可能なことと思えた。ここからは、闇の支配に瀕してこの世界が閉鎖系のなかにあった時代を、ひとつひとつの事項について検証し、その成り立ちの概要を識り、まるで秘史をひもとくように過去を明るみに出していく必要があると思える。それがきっと解放の時代に向け、意識をさらに高めていく一助につながるのではないか。そのような動きこそがまた、さらに闇の収束を完全にすることになるはずである。

以下にある額入り写真をどう思うであろうか。
これはまさに時代の転換点にある今であるからこそ、過去の時代を象徴するような記念碑的なものだと実感している。こんな風に、古めかしくセピア色の写真にして額縁に入れられる時が来るとは、どれほど待ち望んでいたことだろう。これこそ、未だその途上であれども、ひとつには涙ぐましい勝利の讃歌である。

光の時代の到来は、闇の時代の検証からはじまる。_a0282620_1429264.jpg


これは列島中に配されていた中級以上のクラスのサテライト基地である。中には最大級のものも含んでいるが、数ある中の強烈に実態としてかかわった場であるものを選んだ。ほぼすべて古来から信仰の対象にされている岩山や、それに付属するものである。
山自体が御神体というのは、なんという闇のトリックであろうか。人々は一切の疑いを持たず、敬虔に信仰のもとになる神である山をことあるごとに拝するのである。社を建て、仕える者を配し、信仰形態を生んでいく。やがて修行者が山籠りし、山岳宗教が形成されていく。霊山が確立すると、その場は禁足地が設けられ、中心核になる場は完全に秘される。
これで闇サイドのセンター基地は、古代から守秘され、侵すべからざるものになり、存在は確定的に安泰なもになる。

列島各地にまるで携帯電波塔のように細分化され配置されている小規模サテライトのように、マイナス波動の発生拡散と、一定周波数の時空の維持とを目的とするものとは別に、中級クラス以上の基地局はその目的範囲がさらに上段になり、各々別々の機能を持ち、大規模なエリアを保持していた。
あるものは、大都市部への飛来への重要ポイントで、主に組織の上位にいる影響力の大きいと思われる人間の意識内部への潜入を目的とするもの、あるものは、かつては信仰、現在は観光資源として人の流入の多いことをターゲットに、参拝者・拝観者の意識内部に潜入し拡散することを目的としたもの、さらにあるものは、女性の性(さが)、性意識をコントロールし、男女の欲望と情念の相克劇の渦中へ落とし留めておくのを目的にしたものや、さらには、列島内の集合意識の低減、つまり覚醒状態に高まることないように周波数の低域調整をするもの、そして、最大規模のものはそれらを含め他にもある全基地局の総合コントロールセンターが存在していた。もちろんこの中央管理局の上位には、地球圏外に存在する司令局があるという具合で、まるで軍管理の地上ネットワークのように、見えない非物質レベルのサテライト網が配備されていたのだ。

手を合わせ崇めるものが、実は闇の巣窟だったとは、開いた口が塞がらないのも当然だが、えてして現実世界での闇の実行犯にしても、911のように存在しないテロリストに恐怖し、その為に新たな戦乱を起こさせるという手口によく似ているように、それらはつまりは同根なのでそうなる訳である。

いずれにせよ、これらが博物館入りしたことは実に画期的なことで、今後はこの例に留まらず、あらゆる分野で25000年にわたる闇の支配の実態が次々と暴かれていくことになるであろう。ことにこの日本のおおもとの歴史が記紀神話の陰に隠され、6世紀以前の詳細は霧に包まれている、故国のそもそもの成り立ちの史実でさえ、知らされていない我々はいったいどこに真のアイデンティティを持つべきなのであろうか。
この転換点はその意味でも、人類史全体の書き換えの命を帯びている時代の到来を意味するのであろう。

※ここに集めた闇の基地局は、最大規模のものを除いてほぼ2000年代前期までには光的な破壊が完了していた。後期は、既に意識内部の侵入しているものとの対峙の期間だった。その為に、過去10年前後のあいだに、各自の過去生から持ち越しているカルマが吹き出し、人との関係性(肉親を含めた関わらざるをえない対人関係)のなかで、いくつもの過酷なドラマが生成されたはずである。思い当たる節が多いのではないだろうか。それらが一段落し、平穏を迎え、また次なるステージへという間際が今このときに位置しているのではないだろうか。この流れが、全体および個的な範囲でも、光の時代への移行ルートなのだろう。


光の時代の到来は、闇の時代の検証からはじまる。_a0282620_14294091.jpg

by martin310 | 2014-01-28 14:32 | スピリチュアル
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