![天窓から屋根へ登る。[夢のトラックキャンパー構想シリーズ]_a0282620_10201310.jpg](https://pds.exblog.jp/pds/1/201901/01/20/a0282620_10201310.jpg)
さて、年が暮れようと、明けようとも、意に介せず(笑)、我が[夢のトラックキャンパー構想]は益々熱くなっていくのであります。
概略、全体の室内レイアウトのアウトラインが出来てきたところで、それに加わるアイデアを探っているところですが、案外“Tiny House”系のYouYube映像の中にいいヒントがあったりします。
Giant Journeyの“
Jenna”自身の住むタイニーハウスに、ピンと来るシーンがあったのです。
それは、これ。↓
![天窓から屋根へ登る。[夢のトラックキャンパー構想シリーズ]_a0282620_10201733.jpg](https://pds.exblog.jp/pds/1/201901/01/20/a0282620_10201733.jpg)
なんと、天窓が解放されて屋根の上に登れるようになっている。
寝室のロフトの屋根部分にある天窓を開けると、そこからすぐに屋根上にアクセス出来る造りになっている。
そうか、これならわざわざ梯子を設置しなくても容易に屋根に上がれるわけだ。
天窓を明かり取りに設置しようとは思っていたものの、ガラス張りで採光、そして、少し開ければベンチレーションに、と思っていたけれど、ここから屋根に上がれるようにとは、また別の想定。
屋根の上から遥かの風景を愉しむ…。
うーん、これはいい。
3メートルの高さから眺める景色はまた違うだろう。
それに、停泊している場所の周りを状況説明に撮影するにもいいし、何より、室内から顔を出せば、屋上世界がぱっと広がるのは格別なものがある。
なるほど、これは採用だな。
でも、天窓自体、調べると馬鹿高い。
これは木製で自作だな。
防水処理がポイントになりそう。
ただ、夏の酷暑時の照りや、冬の冷気の侵入など、断熱対策もいる。
でも、この屋根へのエントランスがあるとないとは、旅の上での視野がまた断然違って来るはず。
3メートル上からの景観を持てるのは素晴らしいし、屋根の端に腰掛けてぼーっと出来る幸せはこれまた格別だろう。
YouYube映像はこちら。↓
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