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  <title>Martin Island ～空と森と水と～:スピリチュアル</title>
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  <tabline>伊豆に住み、八ヶ岳を巡り「空と森と水」の美しい風景を求めて・・・。 自然に包まれて暮らそう！---Martinのフォトエッセイ</tabline>
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    <title>瀬織津姫を奉る「瀧川神社」へ行ってみた。</title>
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    <content type="html"><![CDATA[



日本最古の歴史書と考えられる「ホツマツタエ」について調べていたら、「茂木 誠」氏のYouTubeチャンネル「もぎせかチャンネル」に行き当たりました。
興味深い動画をいろいろ見ているうちに、「躍動する瀬織津姫／北伊豆・瀧川神社」を発見。
えっ！三島にこんな神社があったとは・・・。
GoogleMapで調べてみると、ああ、あのあたりか・・・。
我が家からそれほど遠くない地に、まさか“瀬織...]]></content>
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    <title>風景を見て、左脳が休んで右脳が起きる、そんな場がここにある。～大海原を前に見る「禅」？を嗜む。～</title>
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    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
▲この場のエネルギーの素晴らしさは、とてもこんな小さな画像では表現しきれない。リアルに現場に佇むからこそ、感受出来るものであるはずだ。


正月の二日に巡った伊豆半島の一角に、以前からそこを通る度に不思議な感覚になる場所がある。
半島の付け根から東側の、身体で言えば肩のあたりに当たる西浦や大瀬崎を過ぎ、まるで密林のような樹林帯を越えたところから、駿河湾の外海が広大にひろがりはじめる...]]></content>
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    <title>あまりに艶めかしい空間に、その方は意識体として待っていられた。部屋に満ちる生気に包まれて・・・。</title>
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    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


それは、去年の６月のことだった。
ずっと気にはなっていたが、機が熟していなかったからか、それまで近くまでは行っても入場するまでには至らないでいた。それが、このとき行かねばという時を迎えて、漸く記念館へ足を踏み入れたのだ。

そこはポール・ラッシュ博士が“KEEP”の活動拠点にしていた「清泉寮」の生前の氏の執務室だった。
ポール・ラッシュ記念館の資料館からポール邸に入ると先に...]]></content>
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    <title>目に見えている世界以上に、目に見えない世界の変貌が劇的なようだ。2015年は顕現の年か？</title>
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    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


それにしても、気がつけば、この時空の闇のエネルギーの所在は、かつて最も酷いときから比べれば、格段に減少、減退し、もはや消失に近いほど一掃されたのではないかと思われるほどだ。

web上に挙がる世界的な動向からも垣間見られるが、特に自分の見渡せる周囲をよくよく観察するなら、それがもっともリアルに身近な現実感を伴って確信できる。
特に顕著なのは、自分が接する人々の言動や感情の動き...]]></content>
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    <title>「9歳、宇宙のしくみを語る」 ～運命っていうのは、自分のこと、自分がすることがわかっているんだ。～</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[
YouTube でたまたま発見した9歳の子が語る宇宙のこと。
3分あまりの短い動画だが、宇宙や人生についてかなり深いことを語っているので、ここに取り上げておこう。
いわゆるクリスタル・チルドレンという、かなり進化した意識を持つ魂としてこの地球にやって来ている存在だが、語り方を見ていると、高次なスピリットからそのままダイレクトに分化した魂のようで、子供のわずかな地球での経験からでない既知...]]></content>
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    <title>白州の田園地帯で見たもの。近い未来（開放された世界）が空からそこに降っていた。</title>
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    <content type="html"><![CDATA[


四尾連湖を後にして、市川大門まで山を下り、甲府市内へ入った。いつもは国道20号、つまり甲州街道を北上して八ヶ岳山麓へ近づくのだが、できるだけ見飽きた風景を避けようと、それと平行に南アルプスの裾を走る田舎道を、例によってのろのろと行き、やがて武川から白州の奥まった地帯へ足を踏み入れた。

白州は八ヶ岳と向き合う南アルプス山塊のすぐ裾に位置している地で、尾白川の流れを中心に裾野に広...]]></content>
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    <title>A WAKEN!!　心身を浄化して覚醒の光で目を醒まさそう！　脳と意識に高原の緑が染み入る。</title>
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    <content type="html"><![CDATA[


これが八ヶ岳山麓の標高1400mを超えた高地のエネルギーである。
晴々とした爽快な空と大気と光とが、いっそう輝かしい生気を聖なる山々に降り注いでいる。

八ヶ岳高原の“美鈴池”まで登ればもうそこは1600mを優に超過する山岳域だ。
地場に帯同する波動の周波数も、天に限りなく近い高次な精妙さと、神聖なる霊妙さを秘めた高密度なものに変わる。
明らかにこの領域では、人間界の無規...]]></content>
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    <title>盛夏の光、野に満ちて。蔭りの影は翳るとき。</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


この輝かしい夏空を見ていると、あまりにまばゆい陽光の強烈な光に、あらゆる事物がその持ちうる色素のレベルを振り切るような乱反射を網膜に焼きつけて来るようで、今更ながら、太陽という星の偉大なる力を思わざるをえない。

普段あたりまえ過ぎて、考えることもまったくないことだが、これほどの地球を照らし出す光源は、唯一、太陽という恒星をおいてないわけで、こんな地球上の一角の地平線を巡るすべ...]]></content>
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    <title>幻日あらわる！・・・空がにぎわしく華やかな日。（空の覆いが開いたような夢幻的な波動が降りる）</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[


朝から大気が驚くほど澄んで、折からの夏の光のヴォルテージがMAXになったようなハイコンディションな今日、夕にかかる全天でも、雲と光が織り成す一大ページェントが繰り広げられていた。

家への帰路、車中のウインド越しに、空のにぎやかしい感じはときどき垣間見ることでわかっていたが、それ以上に、その空が影響してか、何となく宇宙的な波動域に、脳から意識にかかり包まれていくのがわかった。...]]></content>
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    <title>魂の多面体を繋ぎ合わすこと、・・・それが分霊の統合ということ。（まったく地道な自己探求の道）</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[


自分が分けた御魂の分子を継いでいると思わしき、過去の人物の何人かを追っていくと、当然そのゆかりの地を巡る必要が出て来る。関連した建物やそれに類した遺物、跡地や散策したであろう道や、そこから眺められる風景など、かつてその人物が眼と心に刻んだであろうなにがしかの痕跡を求めて、旅に誘われることになる。
そうして、地図を頼りに行くべき場所のポイントを調べていると、前回の八ヶ岳山麓もそうだ...]]></content>
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    <title>意識の向かう方位の壊乱・・密やかに混沌の中へ</title>
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    <content type="html"><![CDATA[


ここのところの向かうところ散漫に思える自分の意識の矛先を、敢えて訝りながら振り返ってみた。

確かに充分気力、活力、探究心、集中力・・・は賭けるだけのものはあったはずだ。向かう先も焦点があっていた。だが、いざ逸る気持ちの裡に手掛けようとすると、すぐさま別のものが色を増して来て、その方が今に沿う気がしてくる。そうやって、またしても別のものの方がマッチしているように思えて、ターゲッ...]]></content>
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    <title>「支配」と闇意識は同義である。・・・ある光の時代への考察。</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[


◆「支配」と闇意識は同義である。・・・ある光の時代への考察。
思うに、今までの歴史をみて、権力の座につく人間にまともな心を持った存在はいったいいたのだろうか？そう思ってしまうほど、権力支配の構図のからくりはあまりに薄汚いものだ。
権力の座といえども、表向きの地位につく者は、大概が見えない奥の座にいる最高権力者の影の任命にあった者であるから、自動操縦のパペットであることが多いのも...]]></content>
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    <title>「大作曲家が語る 音楽の創造と霊感」：ブラームスはこう語った。</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
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    <content type="html"><![CDATA[
※フィンランドの作曲家シベリウスが住んだアイノアの山荘

ある心惹かれる作家や詩人、音楽家などがあらわれると、いったいそれらの作品がどのような環境の中で生み出されたのかを知りたくなるものだ。
そこでまずは、知りえる限り当人の生涯を調べてみる。年譜があればかなり手掛かりになる。そして、居住していた家などが写真で残されているなら、その画像から、地場のエネルギーを感じ取れる場合もありえる。...]]></content>
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    <title>私の“分け御魂論”・・・「私という存在は、いくつもの魂の複合体である」</title>
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    <issued>2014-07-07T14:00:00+09:00</issued>
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    <author><name>martin310</name></author>
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


■「魂の不思議」・・分け御魂の人物（故人）との遭遇。自分の魂に導かれて。 (2014/06/24)
■「魂の不思議」・・分け御魂が判明する毎に、魂のゆかりの地は新たに生まれていく。 (2014/06/25)
の続編として。


過去に生きた人物の魂の一部を分けた「分け御魂」が自分の中にあるのが判明すると、その当の人物の生涯や人となりや、残したものなどを調べたくなる。という...]]></content>
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    <title>時代の暗雲がたちこめるのは、新たなタイムゾーンの黎明をもたらす先駆けになりうるのだろうか。</title>
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    <author><name>martin310</name></author>
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


当然この時節、どうしても世上の擾乱にファーカスして、その裏のからくりを知っておこうとする衝動に駆られることから、あちこちと検索の枠を拡大してネットを巡ることになる。情報を得れば得るほどに、欝屈した焦慮にかられ、益々内部でその悶々とする抑圧された思いを、業火のようなもので炎上させたい気さえ起こって来る状況がある。

この自分自身の心うちの不穏な内部状況を省察してゆくと、どうも入り...]]></content>
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